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ご褒美はフェラチオ 1 の続きです。
ちんぽっていうのは、やっぱり、どこかに収めるためにあるのかもしれない。
だって、セックスだって、フェラチオだって、とても気持ちいいし。
俺はわけのわからないことを考えて、射精感をやり過ごした。
みなみちゃんの口が俺のちんぽを咥えたまま、上下にスライドする。
唇がサオをしごいているのが、とてもすばらしい。
両手も唇といっしょにサオをしごいているのが、さらにすばらしい。
みなみちゃんはこのまま俺を射精まで追い込むのかと思いきや、一度、口からちんぽをはなした。
みなみちゃんのよだれで濡れた俺のちんぽは、きらきらと光を反射している。
ああ、もう一生、ちんぽ、洗いたくない・・・。
みなみちゃんの舌はカリ首をこちょこちょとくすぐるようになぞった。
さわるかさわらないか、その絶妙な感じがたまらない。
みなみちゃんの両手の指がサオを包み込むようにして、上下に動いている。
たまに笛を吹くように、指をばらばらに離したりつけたりするのが、ものすごくイイ。
みなみちゃんって、フェラチオ上手いな・・・。
俺はみなみちゃんが俺のちんぽをフェラチオしてる顔を眺めながら、その魔法のような指使いに魅了されていた。
どんどんイきそうになってきて、我慢できそうもない。
「ごめん。もうイきそう・・・。」
俺はこのまま口内発射していいのか、最後は自分でしごいて射精した方がいいのか迷った。
「口に出していいよ。」
みなみちゃんが俺のちんぽを咥えたままでいった。
フェラチオしてもらって、さらに、口内発射までさせてもらえるなんて・・・。
俺はこの一ヶ月、がんばって本当によかったと思った。
ちゅぷ・・・ぬちゅ・・・
みなみちゃんの口と手がちょっと早めにちんぽをしごいてくれる。
ああ、フェラチオって本当に気持ちいい・・・。
もうイく・・・。
アタマの中が真っ白になった。
下半身がしびれるくらい強烈な快感・・・。
俺のちんぽを吸うようにして、咥えたままにしていてくれたみなみちゃんの口がゆっくりとちんぽから離れた。
俺が口内発射した精液は、ごっくんしてもらえたらしい。
「私のフェラチオ、満足してもらえた?」
情けないことに俺は、感動のあまり涙ぐんでしまっていた。
「ありがとう・・・
本当に・・・
俺の人生で一番、すばらしいフェラチオだったよ・・・。」
俺が素直にフェラチオの感動を伝えると、みなみちゃんはにっこり笑って、
「じゃ、来月も1番取れたら、またフェラチオしてあげるよ。」
といってくれた。
俺はみなみちゃんのフェラチオ目当てに、営業成績1番を取り続けた。
今では、みなみちゃんは、営業本部長になった俺の奥さんだったりする。
こういうのあげまんじゃなくて、あげフェラチオっていえばいいのかな?(笑)
ご褒美はフェラチオ 終わり。

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だって、セックスだって、フェラチオだって、とても気持ちいいし。
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両手も唇といっしょにサオをしごいているのが、さらにすばらしい。
みなみちゃんはこのまま俺を射精まで追い込むのかと思いきや、一度、口からちんぽをはなした。
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ああ、もう一生、ちんぽ、洗いたくない・・・。
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たまに笛を吹くように、指をばらばらに離したりつけたりするのが、ものすごくイイ。
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どんどんイきそうになってきて、我慢できそうもない。
「ごめん。もうイきそう・・・。」
俺はこのまま口内発射していいのか、最後は自分でしごいて射精した方がいいのか迷った。
「口に出していいよ。」
みなみちゃんが俺のちんぽを咥えたままでいった。
フェラチオしてもらって、さらに、口内発射までさせてもらえるなんて・・・。
俺はこの一ヶ月、がんばって本当によかったと思った。
ちゅぷ・・・ぬちゅ・・・
みなみちゃんの口と手がちょっと早めにちんぽをしごいてくれる。
ああ、フェラチオって本当に気持ちいい・・・。
もうイく・・・。
アタマの中が真っ白になった。
下半身がしびれるくらい強烈な快感・・・。
俺のちんぽを吸うようにして、咥えたままにしていてくれたみなみちゃんの口がゆっくりとちんぽから離れた。
俺が口内発射した精液は、ごっくんしてもらえたらしい。
「私のフェラチオ、満足してもらえた?」
情けないことに俺は、感動のあまり涙ぐんでしまっていた。
「ありがとう・・・
本当に・・・
俺の人生で一番、すばらしいフェラチオだったよ・・・。」
俺が素直にフェラチオの感動を伝えると、みなみちゃんはにっこり笑って、
「じゃ、来月も1番取れたら、またフェラチオしてあげるよ。」
といってくれた。
俺はみなみちゃんのフェラチオ目当てに、営業成績1番を取り続けた。
今では、みなみちゃんは、営業本部長になった俺の奥さんだったりする。
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