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官能小説で妄想~エロ主婦の官能
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2008年07月 のアーカイブ

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ご褒美はフェラチオ 1 の続きです。


ちんぽっていうのは、やっぱり、どこかに収めるためにあるのかもしれない。


だって、セックスだって、フェラチオだって、とても気持ちいいし。

俺はわけのわからないことを考えて、射精感をやり過ごした。

みなみちゃんの口が俺のちんぽを咥えたまま、上下にスライドする。

唇がサオをしごいているのが、とてもすばらしい。

両手も唇といっしょにサオをしごいているのが、さらにすばらしい。

みなみちゃんはこのまま俺を射精まで追い込むのかと思いきや、一度、口からちんぽをはなした。

みなみちゃんのよだれで濡れた俺のちんぽは、きらきらと光を反射している。

ああ、もう一生、ちんぽ、洗いたくない・・・。


みなみちゃんの舌はカリ首をこちょこちょとくすぐるようになぞった。


さわるかさわらないか、その絶妙な感じがたまらない。

みなみちゃんの両手の指がサオを包み込むようにして、上下に動いている。

たまに笛を吹くように、指をばらばらに離したりつけたりするのが、ものすごくイイ。

みなみちゃんって、フェラチオ上手いな・・・。

俺はみなみちゃんが俺のちんぽをフェラチオしてる顔を眺めながら、その魔法のような指使いに魅了されていた。

どんどんイきそうになってきて、我慢できそうもない。

「ごめん。もうイきそう・・・。」



俺はこのまま口内発射していいのか、最後は自分でしごいて射精した方がいいのか迷った。


「口に出していいよ。」

みなみちゃんが俺のちんぽを咥えたままでいった。

フェラチオしてもらって、さらに、口内発射までさせてもらえるなんて・・・。

俺はこの一ヶ月、がんばって本当によかったと思った。

ちゅぷ・・・ぬちゅ・・・

みなみちゃんの口と手がちょっと早めにちんぽをしごいてくれる。

ああ、フェラチオって本当に気持ちいい・・・。


もうイく・・・。


アタマの中が真っ白になった。


下半身がしびれるくらい強烈な快感・・・。

俺のちんぽを吸うようにして、咥えたままにしていてくれたみなみちゃんの口がゆっくりとちんぽから離れた。

俺が口内発射した精液は、ごっくんしてもらえたらしい。

「私のフェラチオ、満足してもらえた?」


情けないことに俺は、感動のあまり涙ぐんでしまっていた。

「ありがとう・・・

本当に・・・

俺の人生で一番、すばらしいフェラチオだったよ・・・。」


俺が素直にフェラチオの感動を伝えると、みなみちゃんはにっこり笑って、

「じゃ、来月も1番取れたら、またフェラチオしてあげるよ。」

といってくれた。

俺はみなみちゃんのフェラチオ目当てに、営業成績1番を取り続けた。

今では、みなみちゃんは、営業本部長になった俺の奥さんだったりする。

こういうのあげまんじゃなくて、あげフェラチオっていえばいいのかな?(笑)


ご褒美はフェラチオ 終わり。


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俺の夢は会社でエロい事をすることだった。

実現するわけがないので、夢だったのだが、
思いがけない事に、現実になってしまった話だ。


営業成績最下位で落ち込んでいる俺に、うちの会社のみなみドルのみなみちゃんが、

「もしも、来月1位だったら、フェラチオしてあげる。」

っていってくれた。

からかわれただけなのかもしれなかったけど、

俺はみなみちゃんのフェラチオ目指してその月はいつもの3倍も頑張ったよ。


あの男性社員のアイドルのみなみちゃんがフェラチオしてくれるなんて、夢みたいな話だからね。

みなみちゃんがフェラチオしてくれるところをイメージするだけで、どんなに疲れていてもやる気が漲った。

そして!

そして!!!

見事に営業成績1位を達成したのだ。


その結果に誰もが驚いてたが、俺が一番驚いていたんだ。


上司や同僚達の賞賛も心地よかったが、
みなみちゃんが本当にフェラチオしてくれるのか、俺はわくわくどきどきだった。

これで、
「フェラチオなんて、するわけないじゃない。」

っていわれたら、ショックだけど、それで営業成績が上がったんだし・・・。

うじうじと考えているうちに、仕事が終わった。

みなみちゃんが俺の机にお茶を置くフリをして、メモを置いていった。

緊張しながら、メモを読む・・・。

「屋上のドアの前で待ってて。」

エレベーターがあるため、日頃はほとんど誰も使っていない階段のてっぺんあたりはほとんど人気がない。

俺が屋上への階段の一番上で待っていると、みなみちゃんが現れた。

「まさか、本当にフェラチオすることになるとは思わなかったけど、約束は約束だから。」

「え、でも、ちんぽ洗ってないのに、フェラチオしてくれるの?

もっとシャワーとかあるようなところの方が・・・。」


「ここでいいの。だって、密室で二人きりだと、

フェラチオ以上のことがしたくなっちゃうでしょ?」

みなみちゃんはいたずらっぽく微笑んで、俺のズボンを脱がせた。

パンツを脱ぐと、興奮で勃起しているちんぽが開放される。

「そんなにフェラチオ、楽しみにしててくれたんだ。」


「もちろんだよ・・・みなみちゃんがフェラチオしてくれるって思ったから、がんばれたんだ・・・。」


俺の脚の間にみなみちゃんがひざをつき、両手をちんぽの根元に添えた。

階段でフェラチオって、なんか変な感じだな。

先走りをこぼしている鈴口をみなみちゃんがちゅっと吸った。

まるで亀頭にキスされているみたいだ。

「あんまりフェラチオ上手じゃないから、なかなかイけないかもしれないけど・・・。」

みなみちゃんは恥ずかしそうに、俺を上目づかいでみている。

みなみちゃんにフェラチオしてもらえるというだけで、イってしまいそうに興奮している俺は、あわてて目をそらした。

あんまり早くイってしまったら、せっかくのフェラチオがもったいない。

みなみちゃんがゆっくりと、俺のちんぽを口の中に入れた。

あたたかい口内が俺のちんぽを包み込んでいく。

気持ちいい・・・すごい・・・。

ご褒美はフェラチオ 2 に続く・・・

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