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官能小説で妄想~エロ主婦の官能
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2008年03月 のアーカイブ

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「もうおまんこにちんぽ入れてほしいんじゃないのかい?」

おまんこに指を入れていた痴漢の一人がめぐみにきいた。

「ほしい・・・おちんぽほしい。」

終電は集団痴漢電車 ①
終電は集団痴漢電車 ②


たちまち、勃起したちんぽがめぐみの目の前にたくさん突き出された。

本当にちんぽの形や色、長さって個人差があるんだなあと感心するぐらい、様々なちんぽだ。

「どのちんぽから入れたい?」

めぐみはとろんとした目で痴漢達のちんぽを見回したが、俺のちんぽを握った。

あなたのおちんぽがいい・・・。」

俺はめぐみを抱き上げ、駅弁スタイルでちんぽを挿入した。

chikan019.jpg


痴漢達の手で十分すぎるほどほぐれたおまんこは、するりと俺のちんぽを呑み込んだ。

「ああああっ!すごい・・・気持ちいい・・・イきそう・・・。」

あちこちから痴漢の手が伸びていて、乳首やクリトリス、アナルをいじっている。

足を舐めている痴漢、手に勃起したちんぽをこすりつけている痴漢、おまんこに入れる順番を待っている間、少しでもめぐみの体を楽しんでいたいらしい。

俺も興奮と気持ちよさで、射精したくなってきた。

「イくぞ!」


俺はめぐみのおまんこに中出しして、次の痴漢の手にめぐみを渡した。


すぐにその痴漢が俺の精液をたれ流しているおまんこに、ちんぽを挿入した。

ちんぽが出し入れされる度に、ぐちゅぐちゅと精液が泡立っている結合部から精液と愛液がたれて、電車の床を汚した。

待ちきれない!口も使わせてくれ!

めぐみはお辞儀しているような体勢にされて、フェラチオさせられた。

バックからちんぽを入れられながら、上の口にも次々にちんぽを入れられる。

どっちの口からも精液があふれていて、まるで人間便器だ。

めぐみはヤられすぎて、意識をとばしてしまった。

終点に着くと、痴漢達はぞろぞろと降りていった。

精液まみれになっためぐみは床に横たわったまま、しあわせそうに笑っていた。




終電は集団痴漢電車 ③ おわり。

痴漢電車シリーズ
痴漢
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男達に好きなようにもて遊ばれていたOL風の女性は、ようやく目を覚ました。

「え・・・何これ!?」

終電は集団痴漢電車 ①よりお読み下さい。


体をよじって逃げようとするが、痴漢達の手を振り払えない。

かえって、おまんこに入っている指が動いて、気持ちよくなってしまったらしい。

「んん・・・いや・・・やめて・・・集団強姦じゃない・・・。」

OL風の女性が抵抗しだしたことで、痴漢達の行為がエスカレートした。

やっぱり、反応がないと物足りなかったらしい。

シャツや靴、太ももで止まっているタイプのストッキングやパンティが剥ぎ取られ、OL風の女性はあっという間に、裸にされた。

女性はしゃくりあげながら、体を縮こまらせている。

俺はちょっとかわいそうになり、

「どうせこれは夢なんだからさ、楽しんだ方がいいよ。」

と声をかけた。

OL風の女性はきょとんとした顔になり、

「夢?」

とつぶやいた。


「電車で集団痴漢されるのが、現実なわけないじゃん。君、名前は?」


OL風の女性は酔いが抜けていなかったのと、あまりのショックに俺のウソを受け入れたらしい。

「めぐみ・・・。」

俺はめぐみを抱きしめて、耳元でささやいた。

「めぐみちゃん、みんなでいっぱい気持ちよくしてあげるからね。」

めぐみの体にはたくさんの痴漢の手が這い回っていて、それぞれに愛撫していた。

chikan018.jpg



おまんこには一本ずつ三人の痴漢の指が入って、出し入れされているし、太ももを舐めている痴漢や足の指をしゃぶっている痴漢やおしりを舐めている痴漢、おっぱいを吸っている痴漢・・・一体何Pなのかわからないくらいだ。


ああ・・・おかしくなっちゃう・・・。

めぐみはもう自分で体を支えていることができないくらい感じまくっていて、痴漢達を受け入れていた。

「もうおまんこにちんぽ入れてほしいんじゃないのかい?」

おまんこに指を入れていた痴漢の一人がめぐみにきいた。

ほしい・・・おちんぽほしい。」



終電は集団痴漢電車 ③につづく・・・ 応援してくれると、次も頑張っちゃうよ~
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終電に乗っていた俺は、目の前の女性が痴漢されているのに気がついた。


酔っていてほとんど意識がないみたいな若いOL風の女性は、痴漢のされるがままになっている。

シャツの上からおっぱいをもんでいた痴漢の手は、OL風の女性が抵抗しないのをいいことにどんどん大胆になっていった。
chikan016.jpg


ミニスカをまくりあげて、パンティを丸出しにする。

乗っていた車両は男性客ばかりで、誰も痴漢を止めようとはせず、むしろ喜んでいるみたいだった。

下手に止めると、殴られたりしそうで、俺も見ていることしかできない。

痴漢の指がパンティの上から、おまんこをまさぐっている。

目を閉じて吊り革につかまっているOL風の女性は、無反応だ。

横に立っていた男がおっぱいに手を伸ばした。

ぎこちない動きでもみもみとさわったと思うと、シャツのすそから手をつっこんだ。

ブラジャーのホックがはずされ、別の痴漢の手でシャツのボタンもはずされて、ちらちらとおっぱいがみえる。

みえそうでみえないというのが、ものすごくいやらしい感じがする。

OL風の女性の左右の男達は、それぞれおっぱいを直にもみはじめた。

「んん・・・。」


右の男は乳首をつまんだり、こねたりしているようだ。

左の男は乳首をしゃぶりはじめた。

痴漢たちはパンティを足首まで下げた。

広い車両には、14、5人しか乗っていないので、スペースは十分にある。

いつの間にか、乗客はOL風の女性を取り囲むように集まっていて、集団痴漢となっていた。

chikan017.jpg


普段はマジメなサラリーマンやパパなのだろうが、今はお酒が入っていたり、場の勢いにのまれてしまっていて、痴漢か痴漢行為を見物する卑劣なオスでしかない。

俺もとっくに勃起してしまっていた。

痴漢されているOL風の女性の真ん前という特等席にいて、されるがままになっている女性をみていると、俺も痴漢しないと損という気分になってくる。

妄想するだけで、普通ならできないような集団痴漢ができるのだ。

OL風の女性の後ろの痴漢がおまんこに指を入れた。

俺は手を伸ばして、クリトリスにさわってみた。

chikan015.jpg


愛液があふれていて、ぬるっとしている。

清純そうな顔をしているのに、でかいクリトリスだ。

意外と遊んでいるのか、オナニー好きなのだろう。

そうか、この女、淫乱なんだ・・・。

俺はかろうじて残っていた理性がなくなってしまった。


男達に好きなようにもて遊ばれていたOL風の女性は、ようやく目を覚ました。

「え・・・何これ!?」




終電は集団痴漢電車 ②に
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痴漢に犯されている私をみると、ぎょっと硬直する。

「やだ・・・みられてるよ・・・やめて・・・。」

深夜の痴漢電車①
深夜の痴漢電車②よりお読み下さい。

痴漢達は全く気にしてなくて、私のおまんことアナルを責め続けている。

「あの・・・それ、痴漢なんですか?露出プレイなんですか?」


学生風の男の子が痴漢達にきいた。

「痴漢なんだけど、露出プレイでもあるかな。君もどう?」

私のアナルに二本の指を出し入れしながら、イケメンの痴漢が気軽に誘う。

「えっ。いいんスか。俺、痴漢なんてはじめてだ。」


学生風の痴漢は勃起したちんぽを出して、私の唇に近づけた。

「めっちゃかわいいコなのに、淫乱だよね・・・。」

私は口を硬く結んで、学生風の痴漢のちんぽをさけるように首を左右に振る。

chikan011.jpg


臭いし、やたらでかくて、こんなちんぽ、絶対フェラチオしたくない。

首を振ったはずみで、私の顔が学生風の痴漢のちんぽをこすってしまった。

「イきそう・・・。」

学生風の痴漢は自分でちんぽをしごいて、私の顔に顔射した。

どろりとした生臭い精液を顔にかけられて、私はショックで泣きそうになる。

「ゴメン・・・たまってたから・・・。」


「気にしない。気にしない。」


イケメンの痴漢が能天気にいって、アナルから指を抜いた。
chikan012.jpg

アナルがめきめきと押し拡げられて、イケメンの痴漢のちんぽが入ろうとしている。

「ムリ!ムリだよぉ!」


「力抜かないと、アナル、切れちゃうよ?」


イケメンの痴漢は私のクリトリスをいじりながら、ぐいぐいとちんぽを入れてくる。

「すげー!アナルセックスだ・・・。」


学生風の痴漢は、顔射したにもかかわらず、まだちんぽを勃起させている。

「おまんこが押されて、すごくイイ・・・。」

chikan013.jpg



オヤジの痴漢はようやく射精した。

おまんこの奥で、思いっきり中出しだ。

ずる・・・とおまんこからちんぽが抜かれる代わりに、アナルの奥までちんぽが入った。

「俺、次、いいスか?」

学生風の痴漢がオヤジの痴漢の代わりに、私のおまんこにちんぽを挿入した。

さっきも思ったけど、やたらでかいちんぽで、おまんこもアナルもはりさけそうだ。

私は二穴を激しく痴漢達に責められながら、もう絶対に電車で居眠りなんかしないと心に誓った。





深夜の痴漢電車③ おわり。

痴漢電車シリーズ
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気持ちよすぎて、イってしまった。

「おおっ!指がちぎれそうに、おまんこがしまるよ。」


深夜の痴漢電車①よりお読み下さい。

オヤジの痴漢は私の隣に座ると、ちんぽを取り出した。

chikan005.jpg


黒ずんで使い込んだ感じのちんぽは、勃起していて、ぬらぬらと光っている。

「君、すまないが入れてくれないか。」

オヤジの痴漢はイケメンの痴漢に声をかける。

イケメンの痴漢は、ぐったりとした私の体をオヤジの体の上にのせて、向かい合わせに抱きつくようにした。

「さあ、ちんぽを入れるよ。」

ちんぽがおまんこの奥まで入った。

chikan006.jpg



窓ガラスに、痴漢にちんぽを入れられて感じている私の顔がうつっている。

「足をおじさんの肩にかけると、もっと気持ちいいよ。」

イケメンの痴漢は、私の足をオヤジの痴漢の肩にかけた。

ありえないほど奥にちんぽがあたって、すごくイイ。

思わずおまんこをしめつけたら、イケメンの痴漢にアナルを舐められた。

「いや・・・汚いよ・・・やめてぇ・・・。」

クリトリスをいじられながら、アナルを舐められると、わけがわかんなくなるほど気持ちがいい。

オヤジの痴漢のちんぽも硬くて、いいところにあたるし。

オヤジの痴漢は私の乳首を交互にしゃぶりながら、腰を振っている。

「ダメ・・・イく・・・イっちゃう・・・。」


ものすごい快感が体を走り抜けて、体に力が入らなくなった。

脱力したアナルに、イケメンの痴漢が指を入れた。

「あ・・・ああ・・・やだ・・・抜いて・・・。」


アナルに指を入れられるのって、ヘンな感触。

気持ち悪いような、気持ちいいような・・・。

chikan008.jpg


でも、おまんこは狭くなった分、ますます気持ちよくなった。

「あひぃん!やぁ・・・あふ・・・。」


私の口からはよだれがたれて、オヤジの痴漢のスーツにたれた。

電車が止まって、学生風の男の子が一人乗ってきた。

痴漢に犯されている私をみると、ぎょっと硬直する。

「やだ・・・みられてるよ・・・やめて・・・。」





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飲み過ぎた私は、終電に乗ると、がらがらの椅子に座って、目を閉じた。

すぐに睡魔が襲ってきて、意識がなくなってしまう。

夢の中で私は巧とエッチしていた。

今日の巧は、やけにていねいにクンニしてくれる。

いつもはおざなりに舐めて、「入れていい?」っていってくるのに、

なんかしつこいっていうか、ねちっこい。

こんなにおまんこのすみずみまで、えぐるように舐めたことあったかなあ。

んん。


乳首も同時に舐めるなんて、新しいテクニック仕入れたんだ・・・。

え?


おかしくない?


どうして二箇所、同時に舐められるの?


私は目を開けた。

見知らぬ男性二人が私のおまんこと乳首を舐めていた。

chikan002.jpg

ち、痴漢だ・・・。


私の乗っている車両には、他に誰もいなかった。

「あ、起きたんだ。」

乳首を舐めていた痴漢が私の顔をみた。

こんな人が痴漢するんだって思うくらい、イケメンの若いお兄さんだ。

「やっぱり、起きててくれないとつまんないよね。」

私のおまんこをクンニしていた痴漢が顔をあげた。

まるで私のお父さんくらいのオヤジだ。

「やめてください・・・痴漢じゃないですか・・・。」

私は半べそをかきながら、痴漢達にお願いした。

おまんこの前の痴漢は、私のおまんこに指を入れた。


chikan003.jpg

イケメンの痴漢は、よだれで濡れている乳首をきゅっとつまんだ。

「こんな深夜に女の子が電車で寝ていたら、誰だって痴漢待ちだって思うよ。」

「そうそう。こんなキャミソールにミニスカで寝てたら、痴漢誘ってるんだなって考えるでしょ。」

オヤジの痴漢は、おまんこに入れた指をぐちゅぐちゅとかき回し始めた。

時々、クリトリスを舐められるのがたまらなくイイ。

「こんなに感じてたら、痴漢じゃないかもね。」


イケメンの痴漢が両方の乳首を指でいじりながら、キスしてきた。

011.jpg


逃げても逃げても舌が追いかけてきて、絡み付いてくる。

気持ちよすぎて、イってしまった。

「おおっ!指がちぎれそうに、おまんこがしまるよ。」



深夜の痴漢電車②に
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俺はクリトリスをしゃぶりながら、ワレメを指でなぞった。

遊んでいる割にきれいな色のおまんこは、奥の方からどんどん愛液があふれていて、指でいじると、ちゅくちゅくと音をたてる。

愛液で濡れた指を膣口に入れると、おまんこの奥へと押し込んだ。

「んんっ!あっ・・・ああっ・・・。」

パイパンにしている理由は男が喜ぶから・・・①からお読み下さい。


早くもひくついているおまんこをさぐるように指でまさぐりながら、クリトリスを舐める。

「もうおちんぽ、ちょうだい。」

さやか がちんぽを舐めながらおねだりするので、俺はおまんこから指を抜き、さやか に自分で入れるようにいった。

「騎乗位って好きなんだー。」

さやか は張り切ったように俺にまたがり、パイパンのおまんこにちんぽを呑み込んでいく。

まるで子供のようなパイパンのおまんこが俺の勃起したちんぽを吸い込んでいくのは、不思議な感じだった。

ちんぽがおまんこに包まれると、熱くてひくひくしてて、とても気持ちがいい。

さやか はすぐに腰を振りはじめた。

俺のウエストにつかまるようにして、軽く腰を動かし、ちんぽを自分のおまんこのいいところに当てようとしている。



うっとりとした表情で腰を振っている姿は、淫乱そのものだ。

「サトルのおちんぽ、すごくイイよ。気持ちいい・・・。」

さやか はカリ首のところまでおまんこから出し、奥まで一気に入れた。

また腰を浮かせて、ぎりぎりまでおまんこから出して、ずんっと腰を落とす。

俺もかなり気持ちがいい。

パイパンおまんこにちんぽが出入りしている光景も、視覚的にかなりクるものがあるし。

さやか は俺のちんぽをおまんこに入れたまま、向きを変え始めた。

足をぐるんと横向きにすると、膣壁がぐいっと俺のちんぽをこすって、あえぎ声を出してしまいそうになった。



さらに、さやか は後ろ向きになり、俺の太ももをつかむようにして、ひざを立てた。

さっきよりもおまんこのいいところを効率よくこすれるのか、さやか は夢中になって腰を振っている。

「あんっ!イイ・・・スゴい・・・イきそう・・・。」

なんだかさやか が一人でオナニーしているみたいでイラついたので、俺は体を起こしてさやか を後ろから抱きしめ、おっぱいを両手でわしづかみながら、腰を振った。

「や・・・ああっ!・・・イく・・・イ・・・・くぅっ!」

さやか は叫んで、そのままぐったりとなった。

俺はピストン運動を続けて、射精直前にちんぽを抜き、さやか のパイパンおまんこに、精液をかけた。

精液まみれになったパイパンのおまんこはぴくんぴくんと震えていて、俺はもっとさやか とヤりたくなった。

確かにパイパンは、男を興奮させるのかもしれない。

彼女がいきなりパイパンだったら、イヤだけど。




パイパンにしている理由は男が喜ぶから・・・②
おわり。

パイパンシリーズ
金髪のグラマー留学生はパイパンだった①

おまんこの毛をキレイに剃って、パイパンにしろよ①

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忙しくて週に一回もセックスできないような俺じゃなく、毎日だってこの体を満足させてやれるような男と付き合った方がいいんじゃないか。

俺が愛の裸を見つめたまま、悩んでいると、愛が抱きついてきた。

「ねえ、お願い・・・して・・・。」

おまんこの毛をキレイに剃って、パイパンにしろよ①からお読み下さい。


ベットに移って、俺はいつものように、愛の巨乳をもんだ。

キスをする気にはなれなかった。

乳首をしゃぶって、舌でねぶっているうちに、高志もこうしたんだろうかという考えが頭をちらりとかすめる。

「ん・・・健太・・・。」

愛は何度も俺の名前を呼ぶ。

パイパンのおまんこを舐めていると、なんだか他の女のおまんこを舐めているような気がした。

陰毛が邪魔をしないので、スムーズにクンニできる。

愛液もよだれも陰毛に吸い取られないので、おまんこはびちゃびちゃになって、シーツまで濡れてしまっている。



「健太・・・入れて?健太のでキレイにして。」

俺は愛のおまんこにちんぽを挿入した。

ちんぽを入れるだけで、はちきれそうにキツい愛のおまんこ。

俺のちんぽを咥えこんでいるパイパンのおまんこだけみていると、愛のおまんこではないみたいだった。

ぐち・・・ぐちゅ・・・

ちんぽを動かすと、愛のおまんこからいやらしい音がして、少しずつゆるんでくる。

「健太・・・気持ちいい・・・健太のちんぽ・・・入ってる・・・。」

俺がちんぽを激しく動かすと、すすり泣くようなあえぎ声をあげながら、愛は何度もおまんこをしめつけた。

おまんこの奥めがけて、精液を射精して、ちんぽで膣壁になするようにぐりぐりと動かした。

おさまらないちんぽを膣口ぎりぎりまで引いて、奥まで押し込み、膣の中がまんべんなく俺の精液で清められるように何度もかき回す。

パイパンのおまんこが精液で泡立っているのがいやらしかった。

健太・・・これで私のおまんこ、キレイになったかな・・・。

悲しそうに微笑んでいる愛が急に愛おしくなって、俺は愛を抱きしめて、何度もキスした。

おまんこがちんぽをしめつけて、とろけそうにイイ。

その日のセックスは今までで一番、気持ちがよかった。



結局、俺は愛と別れられそうにない。


おまんこの毛をキレイに剃って、パイパンにしろよ②
おわり。

パイパンシリーズ
金髪のグラマー留学生はパイパンだった①

パイパンにしている理由は男が喜ぶから・・・①

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金髪のグラマー留学生はパイパンだった①よりお読み下さい。

「ココの毛が生えてないの、パイパン?自分で剃ってないよ。」

俺ははじめてみる生身の女性の裸に興奮した。


ちんぽを勃起させたまま立ち上がって、リアのおっぱいに手を伸ばした。

「さわってもいい?いいよね?」

俺の勢いに驚いているらしいリアはちょっとおびえながら、

「少しだけなら・・・。」

と体をすくませた。

俺は遠慮なく両手でおっぱいをさわった。

やわらけー!

もんでいると癒されるようなおっぱいの感触を夢中になって楽しんだ。

「タケシ・・・もういい?」

顔を上気させたリアが恥ずかしそうに俺をみている。

「今度は乳首、しゃぶりたい。」

俺はリアの返事もきかずに、手のひらにこすられてますます尖っていた乳首を口に含んだ。

「アアッ!ダメ・・・オオ・・・。」

リアのおっぱいを両手で包み込みながら、手の隙間から出した乳首をれろろんと舐めたり、ちゅうっとしゃぶったりした。

「ノー!ストップ!ダメ・・・。」

必死で止めているリアは、両足をぴったりとくっつけて体をよじっている。

俺は強引におまんこに手を伸ばした。

「濡れてるじゃん・・・。」

パイパンだから、ちょっとの濡れでもすごくよくわかった。

嬉しくなって調子にのった俺は、指でおまんこのワレメをこすって、おまんこの感触を楽しんだ。

あたたかい・・・ぬるぬるしていて、いやらしい感じだ。

俺はさわるだけでなく、おまんこをみてみたくなった。

「俺のちんぽみたんだから、リアのおまんこもみせろよ。」

リアはちんぽとかおまんことかの淫語はわからなかったらしいが、俺の口調でなんとなく意味はわかったみたいで。

俺のベットに横たわり、ゆっくりと足を開いて、パイパンおまんこをむきだしにした。

妄想で何度も描いた光景が今、現実になっている。

俺は飛びつくようにリアの股間にかぶりつき、近距離でまじまじとリアのおまんこを観察した。

パイパンおまんこはとてもみやすくて、クリトリスも小陰唇も膣口もよくみえた。

はじめてみるおまんこに興奮した俺は、おまんこのワレメに舌をはわせて、味わってみた。

「ああ!・・・ダメ・・・ストップ!タケシ、ノー!」

リアが両足を閉じて俺の顔をしめつけ、両手で俺の頭を押さえているが、かまわずに、舌をぺろぺろと高速で動かす。

舐めれば舐めるほど、おまんこから愛液があふれてくる。

ヘンな味だけど、なんだか妙に興奮する。

パイパンだったから、口に陰毛が入ってしまうこともなく、俺はずっと舐めていた。

これはもうちんぽ入れちゃう?

挿入しかない?

小心者の俺が迷っていると、階段の下の方から、

「ごはんよー。早くいらっしゃい。」

という声がきこえた。

俺はしぶしぶ、リアのパイパンおまんこから舌をはなした。

それ以来、リアは俺のことを警戒するようになって、結局、何もしないまま、帰国してしまった。

今でもたまに、パイパンのリアとセックスしている夢をみてしまう。


金髪のグラマー留学生はパイパンだった②おわり。

他のパイパンシリーズ
おまんこの毛をキレイに剃って、パイパンにしろよ①

パイパンにしている理由は男が喜ぶから・・・①

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若い痴漢が私のインナーをまくりあげ、乳首をしゃぶりはじめた。

おまんこをこすっている指も気持ちいい・・・。

いきなり体を持ち上げられ、後ろからちんぽを挿入された。

ウソ・・・。


痴漢電車は輪姦電車 ①からお読み下さい。


電車の中で犯されるなんて・・・。

すでに集団痴漢じゃなく、集団レイプに変わっていた。


ムリヤリ両手で勃起したちんぽをしごかされる。

後ろから乱暴にちんぽを突き立てられる。

乳首を交互にしゃぶられる。

気がついたら、周りのサラリーマン達が痴漢されている私をじっとみていた。

欲望のこもった暗い目つきで。

「ひ・・・いや・・・。」


私のあげようとした悲鳴は、痴漢の唇でふさがれた。

キライな上司に似た中年オヤジの舌が、私の口内を犯している。

後ろから突き上げてくるちんぽ。

クリトリスをこすっている指

乳首をしゃぶっている唇と舌。

両手にかけられる痴漢の精液。

射精の終わった両手のちんぽはどこかへいって、別の勃起したちんぽが握らされる。

後ろから入れられていたちんぽは私のおまんこの中に中出しで射精し、別のちんぽと入れ替わった。

今度のちんぽは細くて長い。

おまんこの奥を突かれながら、私は快感に流され始めた。

今まで味わったこともないような強烈な気持ちよさ。

ここにいる男たちはみんな私に欲情して、私とヤりたがっている。

両足が持ち上げられて、ハイヒールを脱がされた。

汗で蒸れた足をストッキングごと痴漢にしゃぶられる。

ストッキングが破かれて、太ももや脛も別の痴漢に舐められた。

無数の手が私の体から服を引き裂いていく。

どんどん裸にされて、痴漢の舌や手で犯される。

おまんこに入っているちんぽがもう何本目かもわからない。

手も射精された精液でどろどろになっている。

私は痴漢に輪姦されながら、何度もイってしまった。

私の体は精液とよだれでべたべたにされている。

きっとキスマークや歯形も、あちこちにつけられているだろう。

今度は前からちんぽを入れられた。

アナルに指を入れられて、押し拡げられる。

不安定な体勢の私に入っているちんぽは、電車の揺れで予想外の方向におまんこをこする。

アナルをめりめりと拡げて、ちんぽが入ってきた。

アナルセックス未経験の私のアナルはキツイらしく、痴漢のうめき声がきこえる。

私もアナルが裂けそうに痛い。

でも、なんとか根元までちんぽが入った。

おまんことアナルの両方にちんぽを入れられて、交互にこすられると、気が狂いそうになるくらい気持ちがいい。

おまんこに射精されて、別のちんぽが入れ替わり、アナルに射精されて、また違うちんぽが入ってくる。

私は痴漢達に何度も犯されながら、強烈な快感に浸りきっていた。





痴漢電車は輪姦電車 ②
おわり。
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今、私は痴漢されている。


私の乗っている電車は、駅と駅との間が長くて、痴漢が多いので有名な路線の電車で。

いつもなら女性専用車両に乗るのに、かけこみ乗車だったせいで、サラリーマンの男性ばかりの車両に乗ってしまった。

ぎゅう詰めで動けないのをいいことに、おしりをなでまわされる。

ミニスカのスーツに薄いインナー、ジャケットにガーターベルトっていう今日の服装は、痴漢を喜ばせるだけみたいなファッションだ。

パンティストッキングは蒸れてしまうから、ガーターベルトでパンティの上を自由にしておくのが好きだったけど。

痴漢の手まで自由にすることになってしまった。

痴漢の指が何度も何度も、パンティの上からおまんこのワレメをなぞる。

なぞられる度に、愛液でパンティがワレメにくいこんでしまって、指が奥まで入ってしまう。

ついに、パンティの中に痴漢の指が入ってきた。

ぬれぬれになっていたクリトリスを爪の先で軽くひっかくようにこすられる。

ヤバイ。

この痴漢、上手い・・・。


私はあえぎ声をこらえるために、唇をかんだ。


私の前に立っていた若いサラリーマンが、はだけていたジャケットの中に手を入れ、薄いインナーの上から私のおっぱいをもんできた。

私の表情で痴漢されているのがわかったらしい。

便乗痴漢だ。


若い痴漢は、すぐに、下からインナーの中に手を入れてきた。

ごつごつした手がウエストをなぞって、ブラジャーの中に手を入れてくる。

手のひらで、勃起してしまっている乳首を転がされる。


パンティの中の痴漢の手は、クリトリスを愛撫したあと、ワレメを直接なぞりはじめた。


愛液をぬるぬると拡げた後、膣口からゆっくりと入ってくる。

電車の振動で、おまんこの中を上下左右に動く指が妙に気持ちいい。

後ろからブラジャーをはずされた。

ブラジャーをはずしたのは、若い痴漢の手ではない。


若い痴漢は、自由になったおっぱいをさらにねっとりともみはじめた。

乳首をつまんだり、こねたりしていて、ぞくぞくしてしまう。

パンティが左右からひざのところまでおろされた。

後ろの痴漢の手はおまんこをぐちゅぐちゅとかき回しているから、別の痴漢の手がパンティを下ろしたらしい。

ミニスカもまくられて、まるみえになったおまんこは、さらに別の痴漢の指にクリトリスもいじられて、だんだんイきそうになってきた。

突然、右手をひっぱられて、あたたかくてぬるぬるするものを握らされる。


指を動かしているうちに、手の中のそれが勃起したちんぽだと気がついた。

左手にも別の痴漢のちんぽをつかまされる。

集団痴漢


私は恐怖に体をこわばらせた。

今までこんなにハードな痴漢に遭ったことはない。

べろりと首筋を舐められた。

若い痴漢が私のインナーをまくりあげ、乳首をしゃぶりはじめた。

おまんこをこすっている指も気持ちいい・・・。

いきなり体を持ち上げられ、後ろからちんぽを挿入された。

ウソ・・・。





痴漢電車は輪姦電車 ②に
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出会い系で出合ったさやか は、パイパンだった。

自分にはロリコン属性はないと思っていた俺だが、パイパンをみると、妙に興奮してしまった。

見慣れた陰毛がないだけで、おまんこっていうのはかなり印象が変わるもんだ。

隠すものがないおまんこは、なんだかかわいい感じがした。

「なんでパイパンなの?彼氏とかの趣味?」

パイパンにしている理由をさやか にきくと、

「パイパンにしてると、男の人に喜んでもらえるんだよね。クンニしやすいとか、興奮するって。」

という返事だった。

男ウケのためにパイパンにしてるなんて、マジでスゴい。

どんだけ遊んでるんだ、この女・・・。

ちょっと引いたが、ラブホテルに入って、お互い裸というこの状況で、引き返すわけにはいかず。

そのまま、セックスすることにした。

さやか は遊んでいるだけあって、フェラチオが上手かった。

サオや亀頭はもちろん、玉袋やアナルまでていねいに舐めてくれる。



Mが入っているのか、かなり尽くすタイプみたいで、

「んっ・・・んん・・・。」

軽いあえぎ声をあげながら、口いっぱいにちんぽをほおばり、手でサオをしごいたり、玉袋をもんだりしている。

時々、口からあふれそうになるよだれをじゅるっとすするのが、なんともいやらしかった。

ちゅくっ・・・ぐちゅ・・・。

さやか の口にちんぽが出し入れされるたびに、おまんこに入れているときのようなエロい音が響く。

サオをしごかれながら、口の中で舌が亀頭やカリ首に絡まっていて、もう射精してしまいそうだ。

もうイきそう・・・と思って目を閉じた瞬間、さやか のフェラチオが中断した。

あたしのおまんこも舐めて?」


さやか は69の体勢になり、俺の顔の前におまんこを突き出した。

パイパンだからおまんこがよくみえる

フェラチオしているだけで、こんなにおまんこを濡らしてる女、はじめてみた。

俺がパイパンおまんこの濡れ具合を観察していると、じれたさやか のおまんこが俺の顔に押し付けられた。

俺は舌を出して、さやか のパイパンおまんこをクンニした。

陰毛がないパイパンおまんこは、本当にクンニしやすい。

口の中に陰毛が入ってこないし、顔や唇に陰毛がつかないのがこんなに快適だとは思わなかった。

俺がせっせとさやか のおまんこを舐めていると、さやか のフェラチオも再開された。

でも、さっきみたいな射精感を高めるようなフェラチオではなく、サオをまったりと舐めあげるような、気持ちいいけどイけそうにない刺激だ。

ちんぽの根元からサオをらせん状に舐めあげ、亀頭を咥えて舌でころがし、また根元に戻る。

俺はクリトリスをしゃぶりながら、ワレメを指でなぞった。

遊んでいる割にきれいな色のおまんこは、奥の方からどんどん愛液があふれていて、指でいじると、ちゅくちゅくと音をたてる。

愛液で濡れた指を膣口に入れると、おまんこの奥へと押し込んだ。

「んんっ!あっ・・・ああっ・・・。」





パイパンにしている理由は男が喜ぶから・・・②に
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俺の彼女の愛が浮気したと知ったとき、目の前が真っ暗になった。

相手は後輩の高志だった。

部室に入ろうとした俺は、中の話し声に気がついて、ドアの前で足を止めた。

「健太先輩がかまってやらないから、俺が愛ちゃんをなぐさめてやったわけよ。

あんなにエロい体してんのに、もったいないじゃん?巨乳だしさ、おまんこもキツくて、敏感でいい声であえぐんだ。」

俺は怒りで目の前が真っ赤になった。

一人暮らしの愛の家にかけつけると、俺の形相で浮気がバレたのがわかったらしい愛は、泣いて謝った。

「だって、健太が忙しいって・・・さみしくて・・・

そんなつもりじゃ・・・

高志くんを部屋に入れたら・・・突然・・・。」


どうやら高志は、俺が放置していた愛のさみしさにつけこんで、相談にのるフリをして、家にあがったところで強姦まがいにヤったらしい。

一人暮らしの女の部屋に入れた時点で、セックスオッケーと思われても仕方ないといえば仕方ないが、俺は愛にも高志にも腹が立った。

「お願い!何でもするから!許して!」

愛が泣きながら、何度も頼むのをきいているうち、俺はサディスティックな気持ちになった。

「じゃあ、パイパンにしろ。高志の精液がついた陰毛なんて気持ち悪いから。」

「パイパン?」

「ああ、おまんこの毛をキレイに剃って、パイパンにしろよ。」


愛はようやくパイパンの意味を理解し、のろのろとバスルームに向った。

俺は愛が自分の手でおまんこをパイパンにする様子を眺めた。

おまんこの毛に脱毛フォームをのせて、T字カミソリで丁寧に剃る。

ジョリ・・・ジョリ・・・陰毛を剃る音がバスルームに響く。

ようやくパイパンにし終わった愛は、目に涙をためながら、

「これで許してくれる?」

と俺の顔を見上げた。


俺はボディソープを手にたくさん取ると、愛のパイパンおまんこを乱暴に洗い始めた。

「おまんこもよーく洗わないと、高志の精液が残ってるかもしれないからな。」

「もう・・・何回も洗ってるよ・・・や・・・。」



愛は涙を流しながらも、おまんこを洗っている俺の手に感じているらしい。

「お前の体が敏感で楽しめたって、高志がみんなに自慢してたぞ。」

「そんな・・・ごめんなさい。」

愛の巨乳を泡だらけにして洗いながら、俺もなんだか泣きそうになった。

さみしさにつけこまれて強姦された愛と彼女を寝取られた俺。

愛のことは好きだけど、強姦っていうか、高志に犯されたっていうことがどうしても頭からはなれない。

愛は確かにいやらしい体をしているし、敏感で感じやすいから、はじめは強姦でも、次第に感じてあえいで、高志を受け入れてしまったかもしれない。

高志のちんぽをおまんこに入れられて、気持ちいいと思ったかもしれないのだ。



シャワーで体の泡を落とすと、巨乳にくびれたウエスト、パイパンのなんともいやらしい愛の裸が現れた。

こんなエロい体なら、寄ってくる男はいくらでもいるだろう。

忙しくて週に一回もセックスできないような俺じゃなく、毎日だってこの体を満足させてやれるような男と付き合った方がいいんじゃないか。

俺が愛の裸を見つめたまま、悩んでいると、愛が抱きついてきた。

「ねえ、お願い・・・して・・・。」


おまんこの毛をキレイに剃って、パイパンにしろよ②に
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パイパン美女というと、思い出す。

俺が大学生の頃、海外からの留学生をホームステイさせてたんだよね。

ヤりたい盛りの俺がいるっていうのに、なぜか女。

しかも、金髪のグラマー美人

ありえなくね?

リアっていうコだったんだけど、AVに出てきそうなくらい巨乳の金髪美人なのに、オタクだったんだよね。

俺も漫画とかアニメとかゲーム、嫌いじゃないし、人並み以上に詳しいし、すっかり意気投合しちゃったりして。

大学への通学も、ランチもずっといっしょなわけ。

周りの野郎どもの嫉妬と羨望の視線が気持ちよくてさ。

見せ付けるように、リアの肩とか抱いても、全然嫌がらないし。

むしろ、リアの方から腕を組んできたりして、巨乳が俺の体に押し当てられたりして、勃起したちんぽをバレないようにぎこちなく歩いたり・・・なんて毎日だったよ。

お風呂上りのリアといっしょに漫画読んでたりすると、なんともいえないいい香りがしてきて、何度も理性が飛びそうになったんだけど。

さすがに、セックスしないかとは誘えなくて、ほぼ毎日、こっそりオナニーしてたもんだ。

その日も、リアのせいでたまった性欲を開放するべく、せっせとちんぽをしごいていた。

ベットに腰掛けて目を閉じ、左手でサオをしごきながら、リアが素っ裸で、足を開いて俺を誘っているところを想像する。

当時の俺はAVのモザイクのかかったエロ画像しかみたことなかったから、おまんこがどうなってるのか、正確にはよくわからなかった。

冴えない童貞の大学生だったんだ。

リアのおまんこにちんぽを入れるのってどんな感触だろう。

いつも腕に押し付けられてくるおっぱいを両手でもんだら、リアはあえぎ声をあげたりするだろうか。

俺の妄想はいつも、具体的な感覚がわからないものだった。

でも、ちんぽを手でしごいていれば、物理的な快感はあるし、射精感も高まってくる。

もうちょっとで射精っていう時、リアが部屋に入ってきた。

「タケシー!・・・オー!ゴメンナサイ・・・。」

リアはオナニー中の俺をみて、驚いて固まってしまった。

俺も呆然として、左手でちんぽを握ったまま、動けなかった。

やがて、リアはゆっくりとドアを閉め、俺の側に近づいてきた。

「タケシの恥ずかしいところ、みてしまったから、私も恥ずかしいところをみせるよ・・・。それで、許して・・・。」



リアは俺の返事も聞かずに、服を脱ぎ始めた。

ぴちぴちのTシャツに太ももを丸出しにしたミニスカを脱ぐと、ブラジャーとパンティだけになった。

リアが恥ずかしそうにブラジャーを取ると、見事な巨乳がすごくやわらかそうに震えた。

乳首も勃起してて、ピンク色でおいしそうだ。

リアはパンティも下ろした。

てっきり、陰毛も金髪だと思っていた俺は、おまんこの上にあるべき毛がないのをみて、驚いた。

パイパン?

なんでパイパン?

俺はびっくりして、

「リアはパイパンなの?」

ってきいてしまった。

パイパンってナニ?

パイパンっていう言葉がわからなかったみたいなので、

「自分でおまんこの毛を剃ったの?」

って聞き直した。

「ココの毛が生えてないの、パイパン?自分で剃ってないよ。」

俺ははじめてみる生身の女性の裸に興奮した。


金髪のグラマー留学生はパイパンだった②
つづく・・・


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