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官能小説で妄想~エロ主婦の官能
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2008年02月 のアーカイブ

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No.1温泉で野外露出

No.2ぬるぬるしてるのは、温泉のお湯のせいかな? からお読み下さい。

気持ちいいよ・・・。

両手を後ろについて、腰を突き出すようにして、ぼんやりしている俺の姿を見ると、満足そうに微笑んだそらは、亀頭の先端からゆっくりと口の中に含みだした。

ああ・・・。

あたたかいそらの口内に収められた俺のペニスはやわらかい舌の歓待をうけて、悦びの先走りを垂れ流している。

舌がペニスにらせん状にからまりながら、じわじわと口から出されていき、口から出たサオの部分をそらの輪になった右手がくるくるとひねりながらなぞっていく。

そんなにしたら、出てしまうよ・・・。

出してもいいのよ。


ちゅぷちゅぷとペニスを咥えながら、上目遣いにみられると、それだけでかなりクるものがある。

そらの中に出さないともったいないだろ。

俺は再び、そらを手すりにつかまった体制にさせると、後ろからペニスを挿入した。

ああ・・・入ってくる・・・。
yagai002.jpg


そらは少し足をひらいて、俺のペニスを受け入れている。

十分に広げきっていなかったせいか、お湯につかって愛液が流れてしまったのか、ペニスはアソコを押し広げる感じで入っていき、いつもより抵抗感が強い。


痛くないか?

クリトリスと乳首を刺激しながら、耳元でささやくと、

んん・・・大丈夫・・・。


と苦しげに答えた。

根元まで入れ終わったところで、ペニスを動かさずに、両方の乳首を強く指でつまんだり、指先でころがしたり、耳たぶをしゃぶったり、クリトリスをこちょこちょとくすぐったりした。


ん・・・ああ・・・。


アソコがペニスになじみ、だいぶ愛液が出てきたところで、そらを振り向かせて、舌を絡める。

舌を吸い、歯の裏を舌でなぞっているうちに、アソコからちゅぷちゅぷという音がしてきた。

そろそろいくよ。


そらのウエストを後ろから両手でつかみ、腰を打ち付ける。

ぱんぱんという音とぐちゅぐちゅという音が響き、お湯に大きな波が立った。

そらに後ろから抱き付いて体を密着させ、腰だけを動かしながら、耳元でささやく。

ほら、下をみてごらん。そらの方をみている人がいるよ。

やだ・・・恥ずかしい・・・。


そらのアソコがきゅっとなり、俺のペニスをしめつけた。

そのまま、激しく腰を打ちつけ、そらのアソコに射精した。

アソコからペニスを引き抜くと、白い精液があふれ出し、お湯に混ざったのだった。

おわり。
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No.1温泉で野外露出 からお読み下さい。

ぬるぬるしてるのは、温泉のお湯のせいかな?

いや・・・。


右手の指をアソコに挿入しつつ、左手の指でクリトリスを細かく刺激する。

あっ・・・ああ・・・のぼせちゃう・・・。


確かに、そらの顔は真っ赤で湯あたりしてしまいそうだ。

私はそらを立ち上がらせ、金属でできた手すりにつかまらせた。

まだ夕日が沈んでいない外は明るく、砂浜を歩いている人の姿も見える。

大きな声を出しちゃダメだよ。

私はお湯につかったままで、目の前にあるそらのお尻を両手で開き、アソコをぺろぺろと舐め始めた。

だめ・・・汚いよ・・・。


右手でクリトリスを愛撫しながら、アソコに舌を差し込むようにていねいに舌で舐めまわす。

は・・・あん・・・ああ・・・。


アナルを舌で舐めながら、左手の中指を差し込むと、アソコの中は熱くたぎっていた。

ふ・・・うん・・・。

20071120154024.jpg


指を出し入れしながら、お尻にキスしたり、場所を移動して、クリトリスを舐めたりして、アソコのひくつきを楽しむ。

しばらくすると、私ものぼせてくるのを感じた。

愛撫を中止して、岩風呂のような湯船のふちに腰かける。

ふう。あつい・・・。


手すりにしがみついていたそらはこちらをふりかえって、そりかえった赤黒い俺のペニスをみた。

もう一度、お湯につかって、俺の足の間に座り、俺のペニスに舌をからめた。

ん・・・。舐めたりしたら病気になっちゃうよ。

やめさせようとしても、

やだ・・・。舐めたいの。


と潤んだ瞳で俺を見上げる。

旅先のせいか、いつもより大胆になっているようだ。

そらは俺のペニスの根元を両手で支えると、先端の鈴口を舌先でなぞり、カリのまわり、裏筋と丁寧に舌で行き来した。

気持ちいいよ・・・。


つづく・・・


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出会い系で知り合ったセフレのA子は
蒼井そらにちょっと似たセクシーで可愛い人妻だ。

不倫で旅行というのは夢であったが、やっと念願かなって
予定が取れた。

不倫旅行はやっぱり温泉に限る。

客室露天風呂つきのちょっと高めの温泉宿に泊まり、二人を知る人のいない観光地でいちゃいちゃしまくるのだ。

髪を普段しないアップにまとめて、浴衣に着替えたは新鮮に見えて、俺のペニスは期待に硬く大きくなった。

さっそく一緒に風呂に入ろうか。

そらの入れてくれたお茶を飲みながら誘うと、頬を染めながらうなずく。

恥ずかしいから、先に入っていて。

といわれて、部屋についている小さな露天風呂につかりながら、そらが浴衣を脱ぐのを眺める。

若くてスタイルのいいそらは、中年で腹のでっぷりと出ている俺にはもったいない愛人だ。

たわわなおっぱいとつややかなヘアを白いタオルで隠して、そらがサッシを開けて近づいてきた。

温泉にタオルをつけるのは、マナー違反だぞ。

そらに声をかけると、後ろ向きになって、ゆでたまごのようなつるつるのお尻をさらしながら、湯船につかろうとした。

片手でつるりと白く輝くお尻をなでると、

きゃっ。

そらがとびあがった。

タオルを湯船のふちにおいて、お湯につかったは俺をぶとうとする。

あぶないじゃないの!


ごめんごめん。


といいながら、ぐっと抱き寄せると、おとなしくなった。


湯船に座って、そらを後ろから抱きかかえて、おっぱいを両手でもむ。

白いの裸身は湯船にゆらゆらとゆらめいて、まばゆいくらいに輝いている。

両方の乳首を指でつまんで、いじくりながら、つつ・・・とうなじに唇をはわすと、腕の中のそらが身をよじった。

ああ・・・。

20071120152500.jpg


自分の両足にの両足をひっかけ、大きく開いた状態にして、アソコを指でなぞる。

ぬるぬるしてるのは、温泉のお湯のせいかな?



いや・・・。

つづく・・・
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No.1 ほしのあきのフェラ からお読み下さい。

交互にぺろぺろと舐めていると、急にペニスが一本増えた。

ちょっと細めで長いタッキーのペニスだった。

「俺のも・・・舐めてくれよ。」

ずっと友達だったタッキーのペニスをはじめて見た興奮で、思わずちゅうっと口の中にしゃぶってしまった。

「ううっ・・・。」

「あー、タッキーばっかりずるいぞ!」

「あきちゃん、俺のもしゃぶってー。」

順番にちゅうちゅうとしゃぶっていくけど、やっぱり、タッキーのだけ、特別にていねいにしてしまう。

「ねえ、あきちゃん、タッキーのペニスだけ、ひいきしてない?」

「目をつぶってよ。」

あたしは目をつぶらされて、立ち位置を変えたペニスを順番に咥えた。

ちょっと咥えて、舌をからませるだけで、どれがタッキーのペニスかすぐにわかる。

「やっぱり、タッキーのペニスだけ、わかっちゃうみたいだね。」

斗真 がそういって、あたしから離れた。

「三本いっぺんにフェラチオはムリかな。」

拓哉も遠ざかっていったので、私の前にあるのはタッキーのペニスだけになった。

あたしはタッキーの顔をみながら、ていねいに亀頭やカリを舐めて、タッキーが気持ちいいように、指で刺激した。

「すげ・・・気持ちい・・・。」

タッキーは顔を赤くして、あたしの顔をみている。

急にお尻がもちあげられて、左右に開かれた。

舌がワレメをぬるりと舐めて、あたしはびくんとなってしまった。

振り向くと、拓哉があたしの足の間でアソコを舐めている。

「俺はこっちー。」

いつの間にか私の下にもぐりこんでいた斗真 があたしの乳首をれろれろと舐めた。

「アソコ、大洪水だよ。感じちゃってるんだね。」

「乳首もびんびんに立ってるしね。」

二人はそういいながら、舌や指であたしの感じやすいところを愛撫する。

あ・・・あん・・・。


「あきちゃん、タッキーがさみしそうだよ?」

拓哉に笑いながらいわれて、タッキーのペニスへのフェラチオを再開した。


ちゅぷちゅぷと口で出し入れして、両手の指でサオをしごく。

フェラチオに集中したくても、おっぱいを舐められたり、アソコに指を入れて動かされたりすると、感じちゃってうまくいかない。

「もうじゅくじゅく。入れちゃっていい?」

拓哉はあたしのアソコに入れた指で、あふれだしている愛液をかきだしながら、気軽な口調できいてくる。

「やっぱ、タッキーが最初じゃない?」



つづく・・・
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No.1 ほしのあきのフェラ
No.2 タッキーのペニスだけ、ひいきしてない? からお読み下さい。


拓哉はあたしのアソコに入れた指で、あふれだしている愛液をかきだしながら、気軽な口調できいてくる。

やっぱ、タッキーが最初じゃない?

斗真 があたしの乳首をしゃぶりながら、ゲームの順番を決めるみたいに答えた。

「ちえっ。じゃ、タッキー、座れよ。」

タッキーはゆっくりとあぐらをかくみたいに座った。

あたしはあたしの唾液でべちゃべちゃに濡れてそそりたったタッキーのペニスに向かって、ゆっくりと座らされて、アソコにタッキーのペニスが入り込んでくるのを味わった。

「ふう・・・。」


タッキーは後ろからあたしを抱きしめながら、満足そうなため息をついている。

あたしのアソコがタッキーのペニスを全部飲み込んだところで、拓哉にあごを持ち上げられた。

「はーい。あーんして。」

開けた口に、拓哉のペニスがねじ込まれる。

さっき、アソコを舐めてくれたお礼に、ペニスを奥まで口の中に入れて、舌を絡ませた。

タッキーのペニスがアソコに入ったら、急にフェラチオ上手になったんじゃない?

「タッキーは動いちゃダメだよ。」

斗真 があたしの乳首をきゅっと両手でつまんだので、あたしは思わずアソコをしめてしまった。

「うっ・・・。」

タッキーが声をあげる。

「あきちゃん、アソコのしまりもいいみたいだね。」

斗真 がにやにやしながら、あたしの乳首をくりくりといじくっている。

拓哉が咥えられたままのペニスを動かしたので、あたしは手を添えて、ゆっくりと出し入れした。

「ん・・・いい・・・出そうかも。」

shirouto002.jpg

両手でサオをしごきながら、舌を絡ませて、口をきゅっとすぼめると、拓哉の呼吸が上がってきた。

「うっそ。早くね?」

斗真 があたしの乳首をしゃぶりながら、からかう。

「うるさいな。・・・うめーんだよ。」

すぐに口の中に苦い味が広がり、拓哉の精液が出された。

ノドの奥で出されて、反射的に吐きそうになったけど、我慢して飲み込む。

ゆっくりと拓哉のペニスが抜かれていき、唾液と精液が唇とペニスの間で糸をひいた。

「あきちゃん、やべーよ。」

拓哉はどしんと座り込んで、ぼんやりしている。

「次、俺、お願いしまーす。」

斗真 がすぐに、あたしの口にペニスをねじ込んだ。

斗真 のペニスは浅黒くてなんだかグロテスクだ。

あたしは目を閉じて、せっせと舌と指を絡めた。

ホントだ。あきちゃん、フェラチオ上手いね。

斗真 はあたしの髪や耳をゆっくりとなでてくれる。

じわじわとした快感があたしのあそこをきゅっとしめて、タッキーのペニスの感触を強調した。

両方のお口でペニスを食べるの、おいしい?

タッキーがゆっくりと腰を動かし始めたので、あたしは返事をする余裕がない。

「どっちもよだれがいっぱいこぼれてるね。」

アソコからはタッキーが腰を動かすたびに、ちゅぷちゅぷといういやらしい音がしている。

斗真 は斗真 のペニスを咥えたままのあたしの口からあふれた唾液を指でぬぐった。
あたしは舌をれろれろと動かして、口の中のペニスを舐めまわす。

shirouto.jpg
口をゆっくりと亀頭の方にスライドさせて、筒状にした両手の指といっしょに根元の方に戻す。

それを何度も繰り返すうちに、斗真 の息もあがってきた。

確かに、こりゃやべーわ。

タッキーはあたしのおっぱいを両手でもみながら、ゆっくりと腰を動かして、ペニスでアソコの奥を刺激している。

はあはあという息づかいが聞こえてきて、タッキーもかなり気持ちよさそうだ。

あたしのあえぎ声は斗真 のペニスでふさがれている。

あごが疲れてぼんやりとしてきたとき、斗真 のペニスがゆっくりと口から出ていって、いきなり、熱い精液がびしゃっとかかった。

「顔射はねーだろ。」

「ご、ごめん・・・。」

拓哉があたしの顔やおっぱいにかかった斗真 の精液をティッシュで拭いてくれる。

「あ・・・ありがと・・・あっ・・・。」

あたしはお礼をいいながらも、タッキーのペニスの動きが激しくて、イってしまった。

びくびくとしまるあたしのアソコにタッキーの精液がはじけて、ゆっくりとペニスが出ていく。

タッキーの精液がどろりとアソコから流れ出て、ぞくぞくする。

すぐに、拓哉のペニスが入ってきて、正常位の体制で、ガンガン突き上げられる。

「ん・・・すっげー気持ちいい・・・。」

さっきイったばっかりのあたしは、またすぐに気持ちよくなり、

ああ・・・は・・・うん・・・。


あえぎ声しか出てこない。

足を胸の方へ押し広げられ、奥の方を突かれながら、さっきよりも激しくイってしまった。

イくぅ・・・。


「すごいしめつけ・・・俺もイきそう・・・。」

拓哉の精液が出されて、ペニスが抜かれ、脱力していると、斗真 のペニスが入ってきた。

「もうぐちゅぐちゅだね。中はキツいけど。」

ゆったりとした斗真 の動きは何度もあたしをイかせたけど、斗真 はなかなかイってくれなくて、ようやく斗真 の精液がアソコに注ぎ込まれた頃にはあたしの意識はもうろうとしていた。


今でも月イチペースで、この三本フェラチオの会は続いている。

おわり。



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ほしのあきに似ているあきが、最初は男友達のタッキーのうちに、遊びにいっただけだった。

二人でおしゃべりしながら、まったりとテレビをみていると、彼の友達の拓哉と斗真 がお酒やおつまみを持って遊びに来た。

あたしは勧められるままに、チューハイやビールを飲んでいた。
いつもなら全然平気な量だったのに、体が熱くなって、アタマがぼんやりしてきた。

拓哉が、

「暑いんだったら、脱いじゃえば。」

と服を脱がしてくれる。

タッキーが、

「オマエ、そんなにお酒弱かったか?」

といぶかしげにいっているのが、遠くにきこえる。

斗真 が、靴下を脱がしてくれた。

「締め付けるのはよくないよ。」

不審そうにしていたタッキーも、あたしのブラジャーがはずされて、おっぱいがぽろんと出たときには、ごくんとつばを飲み込んでいた。

「はーい。ヌギヌギしましょうねー。」

子供に話しかけるように、斗真 がパンティに手をかけてゆっくりとおろす。

「んー。」

なんだかすごく眠い。

そして、体が熱くてむずむずする。

「あきちゃん、大丈夫ー?」

拓哉の声に目をあけると、私の目の前にペニスがどーんと迫っていた。

「な、何?」

驚いて、目の前からよけようと、手を伸ばして払おうとしたら、その手をつかまれて、逆にペニスを握らされた。

「早くぺろぺろしてー。」

反対側から、もっと浅黒くて太い斗真 のペニスが突き出される。

ぐいぐいとペニスを顔に押し付けられるのがイヤで、舌を出してぺろぺろとペニスを舐めてしまった。

「おっ・・・・気持ちいいよ。」

「こっちも早くー。」

交互にぺろぺろと舐めていると、急にペニスが一本増えた。
ちょっと細めで長いタッキーのペニスだった。

「俺のも・・・舐めてくれよ。」

つづく・・・
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亀頭やカリを指先でくすぐられたり、サオをしごかれたりすると、射精感が高まっていく。

玉袋をもみもみと優しくもみしだかれたり、爪でなぞるようにこすられたりすると、ぞくぞくとした快感が広がった。

「手コキバー、気持ちいいだろ?」

・・・手コキバー 初体験!①からお読み下さい。

登場人物は、フィクションです!

先輩は紺のスクール水着姿の倖田來未ちゃんに、両手でちんぽをしごかれながら、俺に声をかける。

「は、はい・・・。」

確かに、こんなきれいなお姉さんがご奉仕してくれるなんて、夢のようだ。

「どこが一番、感じますか?」

原幹恵さんは、ささやく声もセクシーだ。

手コキする手つきも慣れていて、元カノとは比べ物にならないくらい気持ちがいい。

「裏筋のあたりが・・・。」

「ここかしら?」

裏筋をつーっと指先でなぞられると、背筋を快感が走り抜ける。

「そ、そうです。気持ちいい・・・。」

原幹恵さんは裏筋を中心に手でちんぽをしごいてくれる。

「原幹恵さん、そいつ、フラれたばかりで傷心なんだよ。なぐさめてやって。」

倖田來未ちゃんにちんぽを手コキされながら、先輩がよけいなことをいってくれる。

「そうなの・・・。見る目のないコねえ。すぐもっといいコがみつかるわよ。」

原幹恵さんはやさしくいいながら、ふれるかふれないかのソフトなタッチでスクリューのような回転を加えながら、指先でちんぽを愛撫してくれる。

手コキでこんなに気持ちよかったのははじめてだ。

俺のちんぽの気持ちよさを最大限に引き出してくれようとする
原幹恵さんのやさしい手コキは、俺の失恋の傷を癒してくれた。


「は・・・気持ちいいです。」

「もっと気持ちよくなって。」

原幹恵さんの手が俺のちんぽに密着し、輪の形にした両手できゅっきゅっとねじるようにちんぽの先から根元までしごかれると、射精感が我慢できなくなってきた。

もう精液が飛び出しそう、と思った瞬間、原幹恵さんの手の動きが止まり、
目を開けると両手でちんぽを包み込んだ原幹恵さんがいたずらっぽく微笑んでいる。

「射精を何度か我慢した後の方が、気持ちよくなるから・・・

もうちょっと我慢してね。」

射精感がおさまると、手コキは再開される。

一度、射精直前までいってしまった俺のちんぽはすぐにまた、気持ちよくなってしまう。

ちんぽにからみつくような原幹恵さんの手コキのテクニックは絶品で、
我慢しようと思ってもあえぎ声が出てしまう。

「かわいい・・・。」

原幹恵さんはやさしい顔で俺をみつめると、サオを手でしごきながら、
亀頭の先にちゅっとキスしてくれた。

唇を離すときに、れろっと舌で鈴口を舐めてくれたので、さらに気持ちよかった。

「も、もうイきたい・・・。」

たまらなくなって、原幹恵さんにねだったとき、先輩が、

「イく・・・出るよ・・・。」



といっているのがきこえた。

「もう時間になっちゃったみたいね。」

原幹恵さんは残念そうにつぶやくと、リズミカルに俺のちんぽをしごきはじめた。

原幹恵さんほどの手コキテクニックがあれば、イかせるなんてわけないのだろう。

俺のちんぽはどんどん追い詰められて、がちがちになった。

「でそう・・・イきます。」

原幹恵さんに報告すると、原幹恵さんは俺の亀頭を口に含んで、
舌で舐めまわしながら、サオをひねるように手でしごいた。



「で、でる・・・。」

口内発射してしまった俺は、あわてて原幹恵さんに謝ると、にこっと笑った原幹恵さんは、

「ナイショね。」

とささやいた。

俺の精液は飲んでしまったらしい。

帰りにさんざん先輩にはからかわれてしまったが、
原幹恵さんのやさしさにふれて、俺は新しい恋をしてみようかなと思うことができた。

手コキバー 初体験!②
おわり。



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登場人物は、フィクションです!

彼女にフラれて落ち込んでいた俺は、仕事が終わった後、先輩に無理矢理バーに連れていかれた。

薄暗い照明で、ついたてがたくさんあって、他のお客さんの様子はよくみえない。

注文を取りにきた女性は、バニーガール姿だった。

網タイツに赤いハイヒール、上乳がみえている独特のコスチュームにどきどきする。

渡されたメニューを開くと、

s-IMGP2470.jpg s-IMGP2663.jpg s-IMGP2614.jpg

スクール水着(紺)

スクール水着(白)

体操服(ブルマ)

体操服(短パン)

セーラー服(夏服)

セーラー服(冬服)

延々とコスチュームと女の子の写真が貼ってある。
002.jpg 003.jpg


「今すぐサービスできるのは、このコとこのコです。」

バニーガール姿のきれいなお姉さんに、にこやかに説明されても、混乱するばかりだ。


「先輩、これって・・・。」

先輩は平然とした顔で、

「スクール水着の紺を倖田來未ちゃんで、飲み物はウーロン茶。お前も好きなの頼めよ。」

というと、ズボンとパンツを脱ぎ始めた。

先輩のゆるく勃起したちんぽがむき出しになる。

「あら。気が早くていらっしゃるのね。」

露出狂のような先輩の行動を全く気にしていないバニーガール姿のお姉さんは、俺の方をみて、注文を待っている。

「あ、あの・・・おまかせでいいです!飲み物はウーロン茶で。」

にっこり笑ったバニーガールは、丸いしっぽつきのおしりをふりふり去っていった。

「お前も脱げよ。」

先輩にいわれて、しぶしぶ下半身をあらわにする。

すぐに、小さなかごを持った紺のスクール水着の少女と紺のブルマに白い体操着に着替えたさっきのお姉さんが現れた。

体育帽までちゃんとかぶっていて、ちょっと恥ずかしそうにしている。

「お兄さん、かわいかったから、私が入っちゃいました。」

体操着には原幹恵と大きく書いてあって、その字をおっぱいのふくらみが歪めている。

原幹恵さんはかがみこんで、あたたかいおしぼりで、
俺のちんぽをていねいに拭いた。

ぐっと皮をひっぱられて、むきだしになった亀頭もていねいにおしぼりが包んでいる。

原幹恵さんは玉袋の方までキレイにした後、
ねっとりとしたローションをたっぷりと片手の手のひらにたらした。

両手をすり合わせるようにした後、俺の亀頭から根元まで、
まんべんなくローションを広げる。

ねちょねちょっとしたローションはほんのりあったかくて、
すべるような手の動きが気持ちいい。



「ふぅ・・・。」


あたたかな人のぬくもりに、思わずため息がもれる。

原幹恵さんは俺の顔をみつめながら、指先でなでるように俺のちんぽを愛撫する。

亀頭やカリを指先でくすぐられたり、サオをしごかれたりすると、射精感が高まっていく。

玉袋をもみもみと優しくもみしだかれたり、爪でなぞるようにこすられたりすると、ぞくぞくとした快感が広がった。

手コキバー、気持ちいいだろ?」


手コキバー 初体験!②に
つづく・・・


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