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官能小説で妄想~エロ主婦の官能
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2008年01月 のアーカイブ

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イく・・・いい・・・気持ちいいのっ・・・。」

官能小説 中年のクンニ①
官能小説 中年のクンニ②からお読み下さい。

カラダを反らせてあゆみが一度イったところで指を抜き、今度は右手の人差し指と中指を揃えて、おまんこの中に入れる。

イった余韻でひくついている膣の中をさらに、指で刺激しながら、クリトリスを舌で転がす。

ふ・・・ああ・・・やあ・・・。」

利き手でおまんこを責めると、あゆみはいつもすすり泣くような声を出し始める。

左手でクリトリスを押さえるようにしながら、何度も奥まで指を出し入れしているうちに、喰いちぎりそうに指をしめつけて、あゆみは二回目の絶頂を迎えた。

指を三本に増やして、指を回すようにしたり、おまんこの奥で指先を動かしたり、クリトリスをしゃぶりながら、舌でれろっと舐めたりしているうちに、あゆみがおねだりしてきた。

お願い・・・もう・・・ちょうだい・・・。」

「もっとはっきりいうように、いってるだろ?」

あゆみのずぶ濡れおまんこから指を抜くと、ひくひくと蠢くおまんこが物足りなそうに俺を誘う。

おちんぽ、あゆみのおまんこに入れてぇ!


あゆみは自分のおまんこを両手の指で広げながら、潤んだ目で俺にささやく。

狭くてキツいあゆみのおまんこをいきりたったちんぽで一気に貫くと、

「あふ・・・んんっ。」

と満足そうな声をあげながら、あゆみが俺の首に手を回す。

クンニで二回、ちんぽをおまんこに挿入してから二回イかせると、あゆみは満足して、ぐったりとベットに横たわるのだった。


おわり。
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「まだ何もしてないのに、どうして大きくなってるのかな?」

官能小説 中年のクンニ①からお読み下さい。

くにくにと乳首を捏ね回すと、ちんぽでふさがっているあゆみの口から甘い声が漏れはじめる。

はふ・・・ぅん・・・。」

ウエストに指をすべらせ、ぴちぴちの肌の滑らかさを味わってから、薄い恥毛の茂みに突入する。

俺の指先はぬるぬるとしたぬめりの歓迎を受けた。

「ちんぽをしゃぶっただけで、おまんこが濡れ濡れになってるね。あゆみはいつからこんなにフェラチオ好きになったのかな?」



クリトリスを指先でくすぐり、濡れたワレメをなぞっていると、あゆみのフェラチオから集中力が欠けた。

このまま続けられて、射精してしまってはまずいので、そっとあゆみの口からちんぽを抜く。
そのまま、ベットにあゆみを押し倒し、大きく脚を開く。

ぱっくりと開いたおまんこは、鮮やかな赤ピンク色で、俺の愛撫を待って、ひくついている。

おまんこから流れている愛液をすくいとるように舌をはわせ、何度も何度もワレメを舐めあげる。


「あん・・・ああ・・・はあっ・・・。」

あゆみはあえぎ声をあげながら、俺の舌がおまんこに与える快楽を追っている。

ちゅっちゅっと吸ったり、れろれろと小刻みに舐めたり、クリトリスをしゃぶったりしているうちに、あゆみのカラダからは力が完全に抜けて、アナルまで愛液と俺のよだれでべちょべちょになった。

指の腹を上にして、左手の中指を入れ、あゆみの感じるところをさぐるように、ゆっくりと出し入れする。



奥の方を指で強く刺激していると、あゆみのあえぎ声がせっぱつまったものになっていく。

指を二本に増やして、おまんこの奥のいいところをしつこくこすりつづけると、膣がぎゅうっと指をしめつけた。

イく・・・いい・・・気持ちいいのっ・・・。」

官能小説 中年のクンニ③
つづく・・・
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中年になって若い子と付き合うと、射精の回数は若い男にかないっこないので、性技でカバーしようと思ってしまう。

正直、一度射精してしまうと、また勃起できるかに、絶対の自信がもてないので、クンニであゆみを二、三回イかせて、ある程度満足させてからちんぽを挿入するのだ。

そうすれば、トータルのセックスとしても、充実したと満足させられる。

あゆみはとても若く、男性経験もそう多くないようで、ぴちぴちとした女体はまだあまり開発されていない。

未開発のカラダを徐々に開発して、女としての悦びを教え込むという楽しみはあるが、その分、手間はかかる。

とりあえず、毎回30分はクンニと手マンでご奉仕している。

ま、あゆみが気持ちよさに悶えて、あえいでいるところはかわいらしくもあり、そそられるので、入念な前戯も喜びの一部だ。

何度もイかせて、じらされたおまんこに挿入するのは、格別に気持ちがいいし。

そんなことをぼんやりと考えていると、シャワーを浴びて、肌を上気させたあゆみがベットに近づいてきた。

短いバスタオルを裸身に巻いて、濡れた黒髪が肩からはらりとこぼれおちているのがセクシーだ。

シャツにトランクス姿でいた俺は、年甲斐もなく、軽く勃起してしまった。

あゆみはゆるく勃ちあがった俺のちんぽをトランクスの上から、やさしく撫でた。

あゆみの白く細い指で、ちんぽの形をやわやわとなぞられているうちに、ちんぽは完全に勃起し、より強い刺激を求めだす。

あゆみは俺の脚の間に座ると、トランクスの上から、勃起したちんぽにキスをした。

あゆみの柔らかい唇が俺のちんぽをなぞると、今までにされたフェラチオの気持ちよさを記憶している俺のちんぽは勝手によだれを流す。

先走りでトランクスに小さなシミができたところで、あゆみは俺のトランクスを脱がしにかかった。

勃起したちんぽが邪魔をして、もどかしい。

ようやくトランクスを脱がせて、赤黒くずんぐりとした俺のちんぽが現れると、あゆみはいとおしそうに、亀頭を口に含んだ




「ん・・・。」

熱い口内に包まれたちんぽは唾液と舌に絡みつかれ、さらに先走りをあふれさせる。

最初は洗っていないちんぽに舌をはわせるだけでも露骨に嫌がっていたのに、最近では積極的にしゃぶりたがるようになった。

実はあゆみにはM女気質があるのかもしれない。

鈴口やカリを舌で舐めまわされていると、気持ちよさでうっとりとしてくる。

俺は手を伸ばして、あゆみのバスタオルを剥ぎ取った。

白く輝くあゆみの肌があらわになり、小ぶりだが形のいい美乳と勃起した乳首がむきだしになった。

無駄な肉のないくびれたウエストやむっちりとした太もも、薄く茂ったヘアとその奥に隠されているみずみずしいおまんこはとても魅力的だ。

あゆみにちんぽを咥えられながら、俺はぴんと尖った乳首を両手でつまんだ。

まだ何もしてないのに、どうして大きくなってるのかな?」

官能小説 中年のクンニ②に

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「あなたの愛液でふやけた指をトイレでしゃぶりながら、オナニーしてました。」

「へ、変態なんじゃないの?」

痴漢の正体は・・・大学生痴漢①
痴漢の正体は・・・大学生痴漢②
からお読み下さい。

端正な顔立ちの賢そうなこの大学生痴漢が私のおまんこに指を入れて、

愛液でふやけた指をトイレでしゃぶりながら、

ちんぽをしごいて、私の痴態を妄想しながら、

オナニーしているのを想像してしまって、おまんこがきゅんとなってしまった。

考えてみれば、私の今までの人生でこんなにハンサムで賢そうな男性に、こんなに想われたことってなかった気がする。

私の気が緩んだのを見透かしたのか、大学生痴漢は私の体の隅々を舐めまくり、
指でクリトリスや膣の中をしつこいくらいにいたぶった。



じゅくじゅくになったおまんこは、もうちんぽがほしくて、ひくひくいっているが、

自分からちんぽがほしいとは口が裂けてもいえない。

何度も何度もイきすぎて、頭がおかしくなりそうなのに、

おまんこにちんぽを入れてもらえなくて、私は泣きそうになってしまった。

「もうおまんこトロトロですね。

そろそろちんぽがほしいんじゃないですか?

ちんぽ、おまんこに入れてっていったら、すぐに入れてあげますよ。」

私はふるふると首を振って、最後の抵抗をする。

「僕のちんぽ、あなたに入りたくて、こんなに涙を流しているのに。」

大学生痴漢が私の目の前に突き出したちんぽは、おなかにめりこむくらいに反り返って、先走りをだらだらとたらしていた。

おまんこがものほしそうに、ひくんひくんとわななく。

「おちんぽ・・・おまんこに・・・

入れて・・・。」

若いオスのにおいを嗅がされて、私の理性は溶けてしまった。

すぐにおまんこをいっぱいに広げて、硬くて太いちんぽが入ってくる。

今まで経験したセックスが児戯だと思えるくらいに、強烈な快感が私を襲う。

「すごく気持ちいい・・・

あなたのおまんこ、最高だ・・・。」

私のおまんこはやっと入ってきたちんぽに大喜びで、うねったりしまったりしている。

長くて太い大学生痴漢のちんぽは、私のおまんこの奥を何度も叩き、

私はあられもない声をあげて、大学生痴漢にしがみつく。

「かわいい・・・ねえ、もうあなたは僕のものですよ。」

首筋や鎖骨を舐められながら、最奥をちんぽで突かれて、

私は気絶寸前のアクメを味わった。



大学生痴漢はなかなかイってくれず、腰が抜けそうになるくらい、ずっとちんぽを入れっぱなしでゆすぶられた。

何度もイかされて、やっとイってくれたと思ったら、

若いだけあって、すぐに回復してしまい、やっと開放されたときには、歩くのもつらいくらいヤりまくられた。

大学生痴漢はすっかり恋人気取りで、高いレストランやホテルに連れて行ってくれたり、

ブランド品をくれたりして、私のご機嫌をとる。

お姫様みたいに尽くされて、ずるずると流されてしまっている私なのだった。

おわり。


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「僕を痴漢として告発すると、この映像がネット上に流出しますけど、それでもよければ好きにしてください。」

痴漢の正体は・・・大学生痴漢①からお読み下さい。

彼がジーンズのポケットから出した携帯の画面には、

指を突っ込まれてぬれぬれになっているおまんこの映像が映っている。

おまんこの映像


私にはそれが自分のおまんこだということがすぐにわかった。

「もちろん、バックアップはとってますよ。」

私は目の前が真っ暗になって、足元がふらついた。

「今日は、お仕事、お休みなんですね。

それなら、僕に付き合ってください。」

いやだといえば、痴漢されておまんこをぬらしている映像をどう使われてしまうかわからない。

私は素直に彼についていくしかなかった。

ラブホテルで二人きりになると、大学生痴漢は後ろから私を抱きしめた。

髪のにおいをくんくんと嗅ぎながら、私の服を脱がそうとする。

「な、なんで私なの!?あなたモテそうじゃない!」

自分よりはるかに年下の男の子に好きなようにされるのが悔しくて、ヒステリックに叫ぶと、大学生痴漢は耳元で笑いながら、

「お姉さん、僕の理想のタイプなんですよ。

自分の頭に描いた妄想通りの女性が目の前にいたら、痴漢したくもなるでしょう?

いつ捕まえてくれるのかと毎日わくわくしてました。」

私はどんどん服を脱がされて、体を隠す全ての布をはぎとられた。

おっぱいとおまんこを両手で隠しても、そっと手をはずされて、ベットに押し倒される。

「せ、せめて、シャワーくらい浴びさせて・・・。」

私の懇願はきいてもらえなかった。

「シャワーなんて浴びたら、あなたのおまんこの匂いが薄くなってしまうじゃないですか。」

ぶちゅうっと唇を奪われて、口内を舌で犯される。

大学生痴漢のよだれがどんどん口の中に入ってきて、息が苦しい。

仕方なく飲み込むと、やっと唇が離れていった。

口の周りもよだれでべたべたになってしまった。



「あなたの愛液でふやけた指をトイレでしゃぶりながら、オナニーしてました。」

「へ、変態なんじゃないの?」


痴漢の正体は・・・大学生痴漢③に
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最近、私は朝の通勤電車、京王線で痴漢に遭う。

その触り方と手の感触から、どうも同じ痴漢が私の体をさわっているらしい。

朝から痴漢に体をさわられて、中途半端に火をつけられて、もやもやしたまま仕事をするのは、非常に不愉快だ。

その痴漢はジャケットとブラウスに頑丈に包まれたおっぱいには手を出さず、

スカートに手を入れて、パンティの上からおまんこやおしりを執拗にいじくってくる。

回数を重ねるごとに大胆になってきたらしく、昨日はパンティの中に指を入れられた。

クリトリスやおまんこのワレメを直接指でさわられると、パンティごしとは比べ物にならないくらいの快感で、愛液があふれてしまう。

おまんこに指を入れられて、何度も膣壁をこすられた私は、思わずあえぎ声をもらしてしまいそうになった。



このままでは、この痴漢にいいようにされてしまうという危機感を感じた私は、有休をとって、痴漢をつかまえることにした。

いつもの電車は遅刻ぎりぎりなので、痴漢をつかまえて、駅員に引き渡す時間的余裕はないが、休みをとってしまえば、思う存分、痴漢をとっちめられる。

私はわくわくしながら、いつも通りの出勤スタイルで、電車に乗り込み、痴漢を待った。

すぐに、さわさわと太ももをなでてくる男の手の感触がしてきた。

さわり方の感じがいつもの痴漢と同じだ。

私はがっちりとその手をつかんで、強引に振り返った。

サラリーマン風の男をイメージしていたのに、

痴漢の正体は、賢そうな大学生らしい男の子だった。

男の子は私に手をつかまれたまま、悪びれもせずに、私の顔をじっとみつめる。

次の駅に着いて、ホームに連れ出しても、何もいわずに素直についてくる。

私はだんだん、不安になってきた。

この男の子の冷静な態度と賢そうな外見は、とても痴漢のものとは思えない。

こうして手をつかんでいても、何かの間違いだったんじゃって思うくらいだ。

痴漢されたって主張しても、自意識過剰な女だと思われるだけなんじゃないだろうか。

この子もそう思っているから、抵抗もせずに、おとなしくついてくるんじゃ・・・。

駅員さんは、乗客を電車に押し込むのに忙しくて、私達には見向きもしない。

私は手をつかんだまま、小声で男の子に話しかけた。

「あなた、ずっと私を痴漢してたわよね?」

「ええ、痴漢してました。」

彼はあっさりと、私への痴漢行為を認めた。

「じゃあ、痴漢として突き出されても、文句はないわよね?」

「僕を痴漢として告発すると、この映像がネット上に流出しますけど、それでもよければ好きにしてください。」


痴漢の正体は・・・大学生痴漢②に
つづく・・・


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ぎゅうっと強く乳首をつままれて、痛みと共に、甘い快感が走った。

「おまんこも濡れ濡れだ。実は、痴漢されるの好きなんじゃねえの。」

痴漢列車 埼京線~おとり捜査官①からお読み下さい。


違うといいたくても、ハンカチが邪魔して、声がでない。

おまんこのワレメをえぐるように指がなぞり、クリトリスをひっかくようにくすぐられると、立っているのがつらいくらいに気持ちよくなってきてしまった。

私の目からは羞恥と嫌悪感と悔しさと恐怖で涙が流れて、両頬を伝っている。

目の前の痴漢がれろんと涙を舌で舐めながら、くくっと嬉しそうに笑った。

「今日はいつものナイト様も邪魔できねぇぜ。痴漢容疑で連れて行かれたからな。」

にやにやしている痴漢の表情からすると、あの女の人もこの痴漢とグルだったのだろう。

後ろにいる痴漢が私のおまんこに指を入れながら、アナルを指でくすぐる。



耳をしゃぶられて、鳥肌が立つくらい気持ち悪い。

「あんまりおまんこ使ってないんじゃない?すげーキツいな。」

「マジで?早くちんぽ入れてぇ。」

周りの痴漢達が勃起したちんぽをむき出しにして、私のおしりや太ももにこすりつけはじめた。

後ろにいる男がワレメから流れる愛液をアナルにすりつけては、ちょっとずつアナルの中に指を入れている。

小柄な私は軽々と持ち上げられて、駅弁スタイルで前にいる痴漢に抱きかかえられた。

ぬるぬるとした痴漢のちんぽが一気におまんこを突き刺した。

「んんっ・・・。」

くぐもった私の悲鳴は誰にも届かない。

私は目を硬く閉じて、何も感じないように努力した。

おまんこを太くて硬いちんぽが乱暴にこする。

アナルを指でぐりぐりと広げられる。

左右から乳首をつままれて、おっぱいをもまれる。

クリトリスを指でくすぐられる。

「おまんこ、きゅうきゅうにしまってるぜ。

痴漢のちんぽで感じちゃってるのかな?」

ちんぽを動かしながら、からかうような口調で痴漢が私の耳元にささやく。

気が狂いそうな快感の中で、耳元にあたる痴漢の息も私の体をぞくぞくとさせる刺激になってしまう。

後ろの痴漢のちんぽがアナルに入ってきた。

無理矢理ひきちぎられるような痛みに、気が遠くなる。

「くっ。おまんこしめすぎ・・・。」

痛さでおまんこをしめてしまったらしく、おまんこの中で射精した男のちんぽが出ていった。

中出しされたショックで呆然としていると、違う痴漢のちんぽが入ってくる。

「ホントだ。おまんこ、めちゃキツいね!」

まだ若そうなその痴漢は、さっきの痴漢が中出しした精液でぬるぬるになったおまんこをぐちゅぐちゅいわせながら、ピストン運動を繰り返す。

アナルに入っていたちんぽもゆっくりと動き始め、私は気絶しそうな快感に頭が真っ白になってきた。

「すっかりアクメ顔になっちゃって~。

まだまだちんぽはたくさんあるよ。」

若い痴漢は、私の中に射精して、次の痴漢のちんぽが入ってくる。

アナルのちんぽも私のおしりの中に、熱い精液を吐き出して、また違うちんぽが入れられた。

精液が潤滑油になって、アナルも気持ちがいい。



気がつくと私は痴漢達にラブホテルに連れ込まれていて、口とおまんことアナルに痴漢のちんぽをかわるがわるに入れられて、何度もイかされて、気絶してしまった。

精液まみれで目が覚めると、すでに痴漢達の姿はなかった。

私は二度と電車に乗れないくらいの電車恐怖症になってしまい、徒歩圏内の会社で事務員をはじめた。

今でも男性にふれられるのが怖くてたまらない。

それなのに、夜になると、あの強烈な快感を求めてうずく体をもてあましてしまうのだ。


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私は痴漢を逮捕するための「おとり捜査官」茜。

童顔で幼児体型なのをみこまれて、学生服姿で、通学時間に電車に乗せられる。

痴漢を逮捕するためとはいえ、見知らぬ男に、おっぱいやおしりをさわられるのは気持ち悪い。

痴漢によっては、スカートの中に手を入れてくるやつまでいて、

そんなときにはさわられたところが赤くなるまで、ごしごしと洗わないと自分が穢れたような気になってしまう。

私が痴漢のおとり捜査なんてことを素直にやっているのは、

コンビを組んでいる慎吾先輩にあこがれているからだ。

ひょろりと背の高い慎吾先輩は、優しそうな顔をしているが正義感が強く、

女性の敵である痴漢を心から憎んでいる。

男性なのに、女性の味方をしてくれるとても素敵な人なのだ。

慎吾先輩は私が痴漢にさわられると、すぐに痴漢の手をひねりあげてくれる。

ナイトに助けてもらうお姫様のような気分を何度も味わえるのは、痴漢の逮捕のためとはいっても、ちょっと嬉しい。

その日の夜も、部活でちょっと遅くなったという感じの時間帯の埼京線に乗った私は、

慎吾先輩の位置をちらりと確認してから、痴漢されやすいポジションに移動した。

痴漢は逃げ場のないような位置にいると近寄ってきやすい。

私の真面目そうでおとなしそうなルックスも、痴漢にとってはかっこうの獲物にみえるらしい。

しばらく開かないドアの隅の方でぼんやりと外を眺めていると、

「痴漢です!」

という声がきこえた。

声のした方を振り返ると、慎吾先輩がOL風の女性に手をつかまれている。

「ち、違います!さわってないですよ!」

「痴漢はみんなそういうのよ!」

慎吾先輩が一生懸命に否定しても、周りの人は信じてくれない。

私は慎吾先輩の方に向かおうとしたが、前にいる男性が邪魔をしてすすめない。

もたもたしているうちに、ドアが開いて、慎吾先輩が連れ去られてしまった。

次の駅で降りるために、開く方のドアに移動しようとしたら、後ろから手をつかまれた。

さっきどけてくれなかった男がにやりと笑って、

「あんた、痴漢のおとり捜査官だろ。」

とささやいた。

私の手をつかんでいた男は、私のかばんを奪い取って、反対の手もいっしょにして、後ろ手に拘束具のようなものをはめた。

「あんたらには仲間が何人もお世話になってるから、

今日はたっぷりお礼をしようと思ってね。」

私の周りを囲んでいる男達は、みんな痴漢らしい。

よくみると、以前、逮捕した覚えのある痴漢の顔もある。

声をあげようと開いた口に、ハンカチが押し込まれる。

制服をまくりあげられて、ブラジャーをはさみで切られてしまうと、支えを失ったおっぱいがぽろんと出てしまった。



「幼児体型のわりに、おっぱいはでかいよな。」

含み笑いをしながら、痴漢はスカートをまくって、パンティを切り裂いた。

おまんこをガードしてくれていたパンティもなくなってしまい、口もふさがれ、後ろ手に拘束されている私には抵抗できる術はない。

男達は低い声で笑いながら、私のおっぱいを両方からもみ、乳首をなぶった。

前と後ろからおまんこをいじられ、太ももをさわられ、一体何人の手が私の体を這い回っているのかわからない。

「乳首、立ってるぜ。」

ぎゅうっと強く乳首をつままれて、痛みと共に、甘い快感が走った。

おまんこも濡れ濡れだ。

実は、痴漢されるの好きなんじゃねえの。」




痴漢列車 埼京線~おとり捜査官②に
つづく・・・
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どうしよう。

痴漢にちんぽ入れられちゃう・・・。

電車で痴漢プレイ①
からお読み下さい。

泣きそうになっていると、

「あんた、なにやってるんだよ!痴漢じゃないのか!」

という彼の声がした。

ちんぽをむき出しに痴漢の周りは、少し隙間ができて、痴漢の恥ずかしい姿が人前にさらされた。

彼は私と痴漢の間に体を割り込ませて、私をガードしてくれる。

次の駅に着いてドアが開くと、痴漢は駅員さんに引き渡された。

彼といっしょにホームに降りた私は、痴漢と駅員さんの姿がみえなくなると、ほっとして涙が止まらなくなった。

「バカバカぁ!どうして後ろにいてくれなかったのよ!」

彼は私をぎゅっと抱きしめて、ごめんごめんと謝った。

乗り込むときに人に押されて、引き離されてしまったらしい。

「それにしてもさあ、ずいぶんおまんこ濡れてない?」

私を抱きしめながら、スカートの中に手を入れた彼は、怒りを押し殺したような口調でぼそっとつぶやいた。



「だ、だって、

あの痴漢をあなただと思ってたから、

抵抗しなかったら、どんどんさわられちゃって・・・

逃げられなかったんだもん。」

彼は無言のまま、私の太ももやおまんこをさわって、私の濡れ具合を確認した。

そのまま、近くのラブホテルに連れて行かれて、体中を石けんまみれにされて洗われた。

「あの痴漢に何をされたのか説明しなよ。」

彼の口調が怖いので、私は恥ずかしいのを我慢して、痴漢にされたいやらしいことを彼に説明する。

「両方の乳首を指でいじられて、クリトリスとおまんこを指でさわられて、おしりにおちんぽをつけられた。」

「ふーん。おまんこは膣の中までいじられたのか?」

「う、うん。」

「じゃあ、おまんこの中もキレイにしないとな。」

彼は私のおまんこにシャワーをかけながら、指で何度もかきだすようにして洗った。

クリトリスも乳首を念入りに洗われて、ベットにいってからは、彼の舌で丁寧に舐められて、清められた。


乳首にからみつくように舌がまとわりついて、さっき痴漢に中途半端にいじられた体がまた燃えてくる。

「ん・・・んぅ。」

クリトリスとおまんこもねちっこく舐めまわされて、

やっと許してもらえた私は、彼の指で膣をこすられ、

ちんぽを入れてほしくてたまらなくなってしまった。


痴漢に感じた罰として、じらしにじらされて入れてもらった彼のちんぽはいつもより硬くなっていて、おまんこの奥の方までずんずん衝撃が響く。


彼のちんぽでおまんこの奥を何度も突かれて感じながら、痴漢のちんぽを入れられる前に助けてもらえてよかったと心から思ったのだった。


おわり。 応援してくれると、次も頑張っちゃうよ~
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私とセフレの彼は最近、痴漢プレイにハマっている。

わざと身動きがとれないような満員電車に乗って、痴漢ごっこを楽しむとものすごく興奮して、マンネリ気味だったセックスがすごく充実したものになったのだ。

私はノーブラ、ノーパン、大きめのTシャツにミニスカートという格好で、夜の満員電車に乗り込む。

一番後ろの車両のドアが開かない方のすみっこに、外を向くようにスタンバイすると、ぴったりと後ろにくっついている彼がやわやわとスカートの上からおしりをなでてくれる。

他の乗客に気づかれてしまうかもしれないというスリルと、声を出せないという制約が私の気持ちよさを何倍にも増幅してくれる。

するりとTシャツの下から手がもぐりこんできて、直におっぱいをわしづかみにされると、周りにきこえてしまうんじゃないかと思うくらい心臓がどきどきと高鳴る。



すぐに大きくなってしまった乳首を指でつままれて、くりくりと指でいじられると、声をおさえるのがたいへんになる。

反対の手も太ももをなでながら、足の付け根へとあがっていって、
濡れはじめているおまんこに到達すると、ワレメをそっとなぞりはじめた。

私は気持ちよさでうっとりとしながら、彼に体重を預けて、電車の揺れに身をまかせる。
今夜の彼はなんだかいつもと違う感じで、愛撫する手がもどかしいくらい慎重だ。

おっぱいをやさしくもみながら、クリトリスをこねて、私をイかせようとする。

私が足をきゅっと閉じて、軽くクリトリスでイったとき、耳元で、

「こんなかっこうで痴漢されるのを待っていたのかい?」

とささやかれた。

その声は明らかに彼とは違う声で、私は恐怖で体をこわばらせた。

見知らぬ男性の指は私のとまどいをよそに、クリトリスで一度イってぬれぬれになったおまんこのワレメを愛液をすくいとるように丁寧になぞる。

両方の乳首を交互にこねまわされながら、私は身をよじって、本物の痴漢の手から逃れようとした。

周りの人に助けを求めたいと思っても、怖くて声がでない。

この人が私のおまんこから愛液で濡れた指を出したら、周りの人に、私が痴漢されて感じていたってバレてしまう。

見知らぬ男に痴漢されて、おまんこを濡らして感じていた淫乱女だって思われるのは、とても怖いし恥ずかしい。

痴漢の指が私のおまんこに入ってくると、彼とは違う太くてごつごつとした指が私の膣をこすった。


女の感じるツボがわかるように、指の腹で私のおまんこの奥をくりかえし刺激する。

私のおまんこからは愛液があふれだして、太ももを伝っている。

「おまんこぬれぬれだね。もうちんぽが入りそうかな。」

痴漢が私にしかきこえないような小声でささやくのをきいて、私はぞっとした。

彼との痴漢プレイでは、ちんぽの挿入まではしていない。

私は電車の中で犯される恐怖と痴漢の指に感じてしまっている自分の体への嫌悪感で絶望的な気持ちになった。

私のおまんこから、ずるりと痴漢の指が抜けていく。

熱くてつるつるする勃起したちんぽが私のおしりにあたった。

どうしよう。

痴漢にちんぽ入れられちゃう・・・。




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「ね、ねえ、乳首しゃぶらせてくれない?」

とねだってみた。


行列のできるパイズリ屋①からお読み下さい。


女の子はおっぱいでちんぽをはさんだまま、俺の方に乳首をさしだした。

どうぞしゃぶってください。」

俺は前かがみになって、俺の先走りとはちみつで光っている乳首を口にふくんだ。

「あんっ!」

女の子が嬉しそうなあえぎ声をあげる。

しっとりとした乳首はちょっぴり甘く青臭い味がした。

いきなり乱暴にカーテンがまくりあげられ、ずかずかとがらの悪そうながたいのいい若い男が入ってきた。

「いつまで待たすんだよ!ちんたらやってんじゃねえ!」

「こ、困ります!順番を守ってください!」

驚きで硬直したままの俺に乳首をしゃぶられっぱなしで、女の子が抗議するが、若い男はいきなりちんぽをむきだしにして、女の子のパンティをおろした。

「なにするんですか!

ここはパイズリとフェラチオだけしか・・・。」

乳首をしゃぶられたままの女の子がろくに抵抗できないのをいいことに、若い男はずぶりと女の子のおまんこにちんぽを突き刺した。

「やあん!ぬ、抜いてください・・・。」

男が腰をふると、女の子のカラダが動くので、俺が咥えている乳首も刺激され、おっぱいも俺のちんぽをこする。

「あ・・・だめですぅ・・・やめ・・・やめてぇ・・・。」



女の子の表情はあきらかにおまんこに入れられたちんぽに感じてしまっていて、

若い男はますます激しくちんぽを動かしている。

「おまんこはびちゃびちゃで、ちんぽに喰いついてるぜ。それより、お口がお留守になってんぞ?」

女の子は俺を放置していたことに気づいて、申し訳なさそうに俺をみた。

「ごめんなさい・・・あっ・・・今、咥えますね・・・んんっ。」

あえぎながら、俺の亀頭を咥えると、俺にしゃぶられてない方のおっぱいをちんぽにこすりながら、舌を動かした。

俺のちんぽで口がふさがったので、行き場を失ったあえぎ声はくぐもって聞こえる。

フェラチオしてる方が、おまんこしまるじゃねえか!」

おまんこからはぐちゅんぐちゅんといやらしい音が響いてきて、女の子は眉を寄せながら、俺のちんぽを咥えている。

あまりにもいやらしい光景に興奮した俺のちんぽは、女の子の口内に精液を発射してしまった。

「精液出るぞ・・・!」

おまんこにちんぽを入れていた男も射精したらしく、女の子の上下の口から精液があふれたのだった。




行列のできるパイズリ屋
おわり。

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残業で遅くなったある日、俺は男達が行列しているクレープ屋をみつけた。

車にクレープ屋と書いてあるのに、男達は車の側面ではなく、

中に入っていき、しばらくして出てくると、満足そうなすっきりとした表情で帰っていく。

俺は好奇心から、その列に並んでみた。

列はゆっくりとしか進まず、出入り口はカーテンでさえぎられていてみえない。

一人出てくると一人入っていき、だいぶ待って、ようやく俺も中に入れた。

カーテンをくぐると、そこには予想もしていなかった光景が広がっていた。

車の中には、縦長のベンチのような座席があり、

二人の男達が足元にズボンとパンツを下ろしてちんぽまるだしで座っている。

ウエイトレス風の制服を着た若くてかわいらしい巨乳の女の子達が

おっぱいをむき出しにしてパイズリとフェラチオをしている。



呆然と突っ立っていた俺に、太ももをあらわにしたミニスカートに

シャツからおっぱいをまるみえにさせた女の子が声をかけた。

おかけになって、おちんぽを出してくださいね。」

俺はあわててちんぽを出して、腰かけた。

当然、ちんぽは興奮で勃起している。

「はちみつとチョコレートと生クリーム、どれがいいですか?」

意味がわからなかったが、とりあえず、はちみつを選んでみた。

女の子はその大きなおっぱいで反り返った俺のちんぽをはさみこんだ。

車の中は男達のうめき声とくちゅくちゅといういやらしい音が響いて、否が応でも期待が高まる。

俺の足元にひざまずいて白くてすべすべのおっぱいに俺のちんぽをはさんでいる女の子は、かなり俺好みで、はさまれたちんぽがどくどくと脈打った。

「はちみつかけまーす。」

女の子はおっぱいからはみでた俺の亀頭に、チューブに入ったはちみつをかけた。

ちんぽとおっぱいがはちみつまみれになる。

「うふふ。おいしそう。」

女の子は嬉しそうに、俺の亀頭を舐め始めた。

両手でおっぱいを動かし、ちんぽにすりつけるようにしながら、俺の表情を上目づかいでうかがう。

はちみつがすべりをよくして、サオも気持ちいいが、口と舌もかなりのテクニックで亀頭を責めてくる。

「気持ちいい・・・。」


思わずつぶやくと、にっこりと笑った女の子がちゅぶちゅぶと口でちんぽをしごきはじめた。

思わず射精してしまいそうになったが、なんとかこらえる。

唇がちんぽを刺激する上に、舌が口の中でカリから鈴口まで舐めまわして俺の精液をしぼりとろうとするのだ。

サオには硬い乳首がこすりつけられて、やわらかいおっぱいの刺激と絶妙なハーモニーを奏でている。

もう限界かも・・・と思ったとき、隣に座っていたおじさんが、やたら大きな声で、

「イく・・・もう出るぞ!」

と叫んだ。


おかげでちょっとさめて、射精せずにすんだが、

隣のおじさんをパイズリしていた女の子はおっぱいに精液をかけられて、

サオについていたチョコレートらしきものをれろれろと舌で舐めとっていた。


「よそ見しちゃイヤ・・・。」

俺をパイズリしてくれていた女の子がすねたようにささやいて、亀頭に軽く歯をあてた。

痛くないように歯をあてて、鈴口からカリにむけて歯でなぞられると、ぞくぞくとした気持ちよさが広がる。

「ごめんごめん。」

俺はおいしそうに俺のちんぽをしゃぶっている女の子の方に向き直った。

「んっ・・・んん・・・。」

ちょっとほほを上気させて、一生懸命にちんぽを咥えながら、おっぱいを手で動かして、サオにこすりつける。

唇からはよだれがあふれて、首の方まで伝っていて、おっぱいについたはちみつと一緒に薄明かりの中できらきらと光っている。

また射精感がこみあげてきたので、俺は女の子に、


「ね、ねえ、乳首しゃぶらせてくれない?」


行列のできるパイズリ屋②に
つづく・・・


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最近兄さんの帰宅は夜遅いから、ずっと放置されていた涼子さんの体は欲求不満がたまっていたのだろう。

俺のよだれと愛液で濡れ濡れのおまんこに指を入れると、歓迎するようにひくひくとしめつけてきた。

「は・・・あん・・・やだぁ・・・。」

涼子のおっぱいに妄想~パイズリ①
涼子のおっぱいに妄想~パイズリ②からお読み下さい。

少し指を動かしただけで、腰をゆらしている涼子さんはもう抵抗する気はないようだ。
指を動かしながら、クリトリスをしゃぶっているうちに、涼子さんは指をしめつけて、イってしまった。

「や・・・やだ・・・イっちゃう・・・。」

俺は涼子さんのおまんこから指を抜き、反り返って我慢汁をたらしている勃起ちんぽを取り出した。

それを見た涼子さんは、

「い、入れるのはダメ・・・それだけは・・・。」

と逃げようとした。

「入れないからパイズリしながら、フェラチオしてよ。

義姉さんだって俺の指でイったんだから、ちんぽ気持ちよくさせてくれてもいいだろ?」


涼子さんは素直に上半身裸になり、おっぱいを俺の前にさらけだした。

横たわっていてもなお、これほどのボリュームを保てるおっぱいはすばらしいとしかいいようがない。

俺が根元をつかんだちんぽをおっぱいの間に置くと、涼子さんは自らおっぱいを左右から寄せて、ちんぽをはさんでくれた。

やわらかくあたたかいおっぱいにつつまれた俺のちんぽは、至福の瞬間を迎えている。

俺はちんぽを上下に動かして、おっぱいの感触をちんぽで味わった。

我慢汁が谷間に流れて、ちょうどいい潤滑油になってくれる。

だが、パイズリだけでは、刺激が弱くてイけそうもない。

しばらくおっぱいの間でちんぽを動かしていたら、涼子さんが顔をもたげてゆるく唇を開いた。

俺は上下に動かしていたちんぽの動きを止めて、涼子さんの唇がちんぽを包んでくれるのをわくわくしながら待った。

涼子さんの可憐な唇からかわいらしい舌がそろそろと出てきて、亀頭の先端をちろりと舐める。

サオを豊満なおっぱいで挟まれ、上気して赤く染まった恥ずかしそうな表情の涼子さんの舌でちんぽの敏感なところを舐められて、思わず射精しそうになるが、かろうじて踏みとどまる。

涼子さんは亀頭を口に咥えて、舌でころがしながら、手でおっぱいを動かして、サオを刺激する。

勃起した乳首や指が裏筋をかすめるのがかなり気持ちいい。



唇と舌がカリを刺激して、俺の射精感はどんどん高まっていく。

「もう・・・イく・・・。」

涼子さんが口を離した瞬間、ぐいっとちんぽを下にさげたので、勢いよく飛び出した精液はおっぱいの谷間から顔まで飛び散った。

俺は夢にまでみたパイズリができた喜びと気持ちよさで、もう死んでもいいと思ったのだった。


涼子のおっぱいに妄想~パイズリ
おわり。


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「義姉さんのおまんこが濡れてなかったらやめるよ。」

「そ、そんな・・・。」


涼子のおっぱいに妄想~パイズリ①からお読み下さい。


「濡れてないなら、おまんこみせられるよね?

おまんこみせてくれないなら、

兄さんに義姉さんがフェラチオしてくれたっていってみようかな。」


「わ、わかったわ・・・。おまんこが濡れてなかったら、やめてくれるのね。」

あきらめた涼子さんは体から力を抜いた。

俺は涼子さんのスカートをまくりあげ、パンティをおろした。

ゆっくりと足を開かせて、明るい部屋の中でむき出しになったおまんこをみつめる。

おまんこは見ただけでわかるくらい愛液で濡れて光っていた。

「濡れてるよ・・・義弟に乳首しゃぶられて感じちゃったんだ。」

「ウソ・・・。」



「ほら、こんなにおまんこびちゃびちゃだよ?」

俺は涼子さんの手をとって、おまんこにさわらせた。

まるでオナニーするように、ぬるぬるのおまんこのワレメを指でなぞらされた涼子さんは何もいえずにされるがままになっている。

俺はおまんこに口をつけて、さらにあふれてきた愛液を音をたててすすった。

ず・・・ずず・・・とわざと大きな音ですすり、舌をワレメにはわせる。

「だ、だめ・・・いや・・・。あっ・・・。」


口ではだめといいながらも、全く抵抗しない涼子さんに俺の舌はさらに執拗にクリトリスやアナルまで丹念に舐めまくった。

「は・・・はぅ・・・。」

最近兄さんの帰宅は夜遅いから、ずっと放置されていた涼子さんの体は欲求不満がたまっていたのだろう。

俺のよだれと愛液で濡れ濡れのおまんこに指を入れると、歓迎するようにひくひくとしめつけてきた。

「は・・・あん・・・やだぁ・・・。」


涼子のおっぱいに妄想パイズリ③に
つづく・・・


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元来おっぱい星人である俺はパイズリ願望が人一倍強い。

だが、いままで付き合った彼女もセフレもパイズリできるほどのおっぱいの持ち主は
残念ながらいなかった。

しかし!

兄さんの彼女の涼子さんを紹介された時から、俺はずっとその魅惑のおっぱいに妄想を抱き続けてきた。

涼子さんのおっぱいに顔をうずめ、おっぱいの感触を楽しんだ後、いきりたって我慢汁を垂れ流している勃起ちんぽをおっぱいではさんで、パイズリしてもらうのだ。

俺のパイズリの妄想は、涼子さんが兄嫁になってからも、毎晩の夜のオナニーのおかずだった。

ある日の昼下がり、涼子さんと家で二人きりになった俺は、無防備に昼寝をしている涼子さんを見て、ついにパイズリの夢を実現させることにした。

タンクトップをそうっとまくりあげ、ブラジャーの中に手を入れて、長年の夢だった生乳にふれる。

すべすべでやわやわのその感触は、俺を夢中にさせ、おっぱいから手が離せなくなった。
さわっているうちに、乳首が硬く勃起して、俺の興奮をあおる。




涼子さんは、身じろぎをするものの、まだ目を覚まさない。

俺は涼子さんの上にまたがり、体重をかけないように注意しながら、おっぱいに顔をうずめた。

ブラジャーが多少邪魔しているが、ほおにあたるおっぱいの感触が心地いい。

さらに顔をずらして、おいしそうな乳首をしゃぶった。

乳首をしゃぶっていると、とても満たされた気持ちになる。

舌でれろれろしていると、涼子さんが目を覚まし、乳首を咥えている俺を見て悲鳴をあげた。

「な、何してるの?」

俺は涼子さんの体を拘束するように体重をかけ、逃げられないようにしながら、ブラジャーをずらして、はみでたおっぱいをもんだ。

「やめて!どうしてこんなこと・・・。」

もがいている涼子さんのおっぱいの感触を手で楽しみながら、ちゅぶちゅぶと乳首を交互にしゃぶった。

「だ、だめ・・・やめてぇ。」

俺のよだれでいやらしく光っている乳首をくりくりと手でこねながら、

「義姉さんのおまんこが濡れてなかったらやめるよ。」

「そ、そんな・・・。」



涼子のおっぱいに妄想~パイズリ②に
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「せっかくだからさあ、パイズリしてほしいな。」

調子にのった俺は、はるか先生のおっぱいを両手でわしづかみにしながら、パイズリを要求した。



保健室でパイズリ①
保健室でパイズリ②から
お読み下さい。

お口に勃起ちんぽを入れたままのはるか先生は、上気した顔で俺を上目づかいでちらりとみて、おっぱいをつかんでいる俺の両手に手を添えた。

よだれまみれになった俺のちんぽをゆっくりと口から出し、おっぱいの谷間にはさむ。

おっぱいがやわらかく俺のちんぽを包み込み、夢にまで見たはるか先生のパイズリが今、実現している。

はるか先生は、おっぱいにはさまれて、亀頭だけが出ている状態の俺のちんぽをちゅるちゅると舌で舐めたり、しゃぶったりしながら、カラダを上下に動かして、おっぱいでサオをこすってくれる。

パイズリとフェラチオの気持ちよさに加え、そのビジュアルのいやらしさが俺をものすごく興奮させ、なるべく長く我慢しようと思っていたのに、あっさり射精してしまった。

射精予告もできずに、いきなり射精したものだから、タイミングがズレて、どろりとした濃い精液は、はるか先生の顔からおっぱいにかけて、飛び散ってしまった。

顔射されたはるか先生のまるでAVのようないやらしさに、呆然とみとれていると、はるか先生は俺の精液をティッシュできれいにしながら、嬉しそうに、

「一回射精したのに、全然、おさまらないね。」

と笑った。

はるか先生のおまんこに入れさせてくれたら、おさまるかもね。」

といいながら、はるか先生のよだれと精液のついたちんぽを手でしごくと、すぐにまた完勃ち状態に戻った。

「じゃあ、ゴム付けてあげるね。」

先生は白衣のポケットから、コンドームを取り出すと、あっという間に俺のちんぽに装着した。

そして、ベットに寝そべると、自分でおまんこを広げて、俺を誘った。

「早く君の大きなおちんぽ、おまんこにちょうだい!」

俺ははるか先生にのしかかりながら、ちんぽをおまんこに突きこんだ。

はるか先生のおまんこは、コンドームごしでも十分すぎるほど気持ちがよく、むしろコンドームがなければ、瞬殺で射精してしまっていたかもしれない。

俺がちんぽを動かすたびに、ぐちゅぐちゅとおまんこがいやらしい音を立て、押し殺したはるか先生のあえぎ声とベットのきしみがさらに俺を興奮させた。



「すごいわ・・・おちんぽ気持ちいい・・・。」

俺が夢中になって、やみくもにちんぽを出し入れしていると、はるか先生は自分でクリトリスをいじりながら腰を振って、絶頂へとのぼりつめた。

「いい・・・イく・・・。」

おまんこが急に、ものすごくキツくしまって、俺のちんぽも精子を吐き出してしまった。

それでも、そこそこはるか先生を満足させられたのか、俺が卒業するまで週一程度で放課後の保健室でのセックスは続けられたのだった。

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・・・保健室のドアへと向かった。

「待って・・・ねえ・・・お願い!」

保健室でパイズリ①からお読み下さい。


はるか先生はドアの鍵をしめている俺にすがりついて、やわらかな巨乳を俺の腕に押し付けた。

「ベットに戻って、裸になってください。」

先生が素直に服を脱ぎ始めると、俺は窓から死角になっていることを確認して、自分も服を脱いで裸になった。

服の上からでもはっきりとわかる巨乳は、ブラジャーをはずすと、ものすごいボリュームで、俺は憧れのおっぱいに触れるということに感動を覚えた。

この学校の男子生徒と男性教員のほとんどが、このおっぱいをしゃぶったり、パイズリしたいという妄想を抱いているだろうし、オナニーのおかずにしているはずだ。

桜色のきれいな乳首は、先ほどまでのオナニーのためか、興奮しているせいか、ぴいんととがっている。

迫力の巨乳の下のくびれたウエストから、薄い恥毛の茂み、むちっとした太もも、きゅっとした足首、みればみるほど本当に完璧なスタイルだ。

いやらしさを強調してくれるガーターベルトとストッキングはそのまま着けておいてもらった。

パンツを脱いだ俺のちんぽはすっかり勃起していて、おなかにつくくらいに勃ちあがっている。

はるか先生は俺のちんぽをみると、ごくりとのどを鳴らした。

俺はちんぽの根元を持って、にやりと笑った。

はるか先生のオナニーをみて、こんなにちんぽが勃起しちゃったんだから、責任とってくれますよね?」

はるか先生は、俺の足元にひざをついて、ちろちろとちんぽを舐めはじめた。

ぷるんぷるんとゆれるふたつの大きなおっぱいが俺の足に触れ、勃起した乳首がこすれてくすぐったい。

遠慮がちだったはるか先生のフェラチオは、次第に激しくなっていき、口いっぱいにちんぽをほおばって、口の中で舌を使ってくれる。

「せっかくだからさあ、パイズリしてほしいな。」



調子にのった俺は、はるか先生のおっぱいを両手でわしづかみにしながら、パイズリを要求した。

保健室パイズリ③に
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保健委員長の俺は、放課後の保健室のドアを開けた。

男子の憧れの的になっている巨乳で美人の保健の先生がいなくて、がっかりした俺は、保健室から出ようと踵を返した。

そのとき、閉まったままになっている白いカーテンが目に入り、ベットの足元にはるか先生がいつもはいている靴をみつけた。

はるか先生が体調を崩して寝ているのかと、そっと白いカーテンを開けると、そこには一人でオナニーしているはるか先生の姿があった。

白衣を羽織ったままで、スカートをめくりあげ、パンティに手を突っ込んでいる。

ガーターベルトで止められたストッキングに包まれた形のいい脚がいやらしさに拍車をかけていた。

「こんな恥ずかしい姿をみられるなんて・・・。」


はるか先生は、顔を真っ赤にしていて、潤んだ瞳が色っぽかった。

あまりの衝撃映像に、理性を失った俺ははるか先生に覆いかぶさった。

やわらかい唇に吸い付き、むちゃくちゃに舌を入れて動かす。

はるか先生は俺の顔を離そうと、両手で俺の頭を押さえる。

俺は唇を離して、はるか先生が自分のパンティに突っ込んでいた方の手をつかんだ。

思ったとおり、おまんこをいじっていたらしい指は、愛液でしわしわにふやけている。

匂いたつ中指と人差し指を口に咥えると、舌を絡ませて、愛液の味を感じてみた。

口から指を出すと、俺のよだれまみれになっていて、はるか先生の指を穢したような快感を感じた。


「いやらしい味がしますよ?」



お、お願い・・・誰にもいわないで。」


眉を寄せて哀願してくるはるか先生に、ぞくぞくするほど興奮したけど、俺は黙って立ち上がり、保健室のドアへと向かった。

「待って・・・ねえ・・・お願い!」


保健室でパイズリ②に
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官能小説 クンニマシーン①
官能小説 クンニマシーン②からお読み下さい。


「おもちゃと俺の舌、どっちが気持ちいい?」

クンニマシーン


おまんこのひだひだをなぞったり、膣口に舌をつっこんだりしながら、涼子にきくと、

「どっちも気持ちいいよぉ・・・。」

とうっとりした顔で答えた。

俺はずぶずぶと中指を涼子のおまんこの中に入れて、ぐちゅぐちゅと出し入れした。

「は・・・あん・・・。」

クンニマシーンをアナルにつっこむようにしながら、おまんこに指を突っ込み、クリトリスをちゅっとしゃぶった。

「や・・・おかしくなっちゃう!」

涼子がカラダをずらそうとするのを押さえつけて、アナル、指マン、クリトリス舐めの三点責めを続けた。

「あ・・・あ・・・イく・・・。イっちゃう!」

はあはあと荒い息をついて、快楽に震えている涼子をみているうちに、俺は今までの手抜きセックスを反省した。

フェラチオされたり、涼子のおまんこで射精したりして、俺ばっかり気持ちよくなってた。

これまでみたことないような涼子のいやらしい顔をみていると、俺のちんぽは痛いくらいに硬くなって、我慢できなくなった。

「入れるぞ。」

イったばかりでぐったりとしている涼子に、後ろからちんぽを挿入すると、

「あああん!んんっ。」

きいたこともないくらいの大きなあえぎ声をあげた。

おまんこの中もひくついて、ぐちょぐちょで、熱くて、別人みたいに気持ちがいい。

涼子がおまんこにちんぽを入れただけで、もってかれそうになるくらいの名器だったなんて知らなかった。

きゅうきゅうとしめつけてくる涼子のおまんこは、俺のちんぽにぴったりとフィットして、ちょっと動かすだけでも、強烈な快感が襲う。

「ああ・・・あんっ・・・あふ・・・。」

俺がちんぽを挿入した勢いではずれてベットに転がっていたクンニマシーンをクリトリスにあてがうと、涼子が悲鳴をあげてのけぞった。

「やだぁ・・・ああっ・・・ダメ・・・ダメぇ!」



ちんぽがぎゅうぎゅうにしめつけられ、緩み、ひく・・・ひく・・・と断続的にしめつけられる。

そのまま、腰をうちつけて、膣のしめつけとうねりをちんぽで味わった。

ぱんぱんという音とぐちゅぐちゅっという音、涼子のあえぎ声とおもちゃの低いモーター音がいやらしいハーモニーを奏で、俺はこれまでにないほどの強い快感の中で、射精を迎えたのだった。

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官能小説 クンニマシーン①からお読み下さい。

クンニマシーンを使っていると、片手しか使えないので、涼子を四つんばいにして、自分でクンニマシーンを使わせることにした。

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「や、やだ・・・こんな・・・。」


俺は涼子の下に入り込んで、両手でおっぱいをもみまくったり、白くて大きなおっぱいに舌をはわせたりして、楽しんだ。

涼子はオナニーしているような恥ずかしさを感じながらも、気持ちよさに負けて、自分の手でクンニマシーンを自分のいいところにあてがっている。

クリトリスで軽くイった後は、ワレメをなぞらせて、日頃、味わえないクンニを楽しんでいるようだ。

「は・・・あ・・・。」

俺は右の乳首をしゃぶり、左の乳首をいじりながら、涼子のクリトリスに手を伸ばした。

ぐちゅぐちゅになっている涼子のおまんこは、クリトリスまで愛液が流れていて、つるつると滑る。

「すっげえ濡れてるな!」

愛液がついた指を涼子にみせると、涼子が顔を真っ赤にした。

「いや・・・いわないでぇ・・・。」

俺は涼子の下から抜け出して、後ろから涼子のおまんこを覗いた。

クンニマシーンはゆっくりだが、確実な動きで涼子のおまんこに快楽を与えていて、今までにみたことないくらい愛液をあふれさせている。

俺はさすがにちょっとくやしくなってきた。

クンニマシーンに割り込むように、れろれろと舌を差し込んでみる。

「や・・・ああ・・・。」

クンニマシーンを押さえる涼子の手をクリトリスに押しやり、れろんれろんと力強く舐めまくる。

「あっ・・・や・・・もう・・・。」

ワレメに差し込むように、おまんこを舐めていると、涼子がお尻だけを突き上げたかっこうでへたりこんだ。

「いやぁ・・・もうダメ・・・。」




官能小説 クンニマシーン③に 
つづく・・・
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俺はフェラチオされるのは好きだが、おまんこをクンニするのはあまり好きじゃない。

愛液の味がイヤだとか、おまんこを汚いと思ってるわけじゃない。

ただ、恥毛が口に入るのがたまらなく不愉快なのだ。

だから、いつもクンニはおざなりだ。

なのに、フェラチオは射精するまでさせる。

ついにキれた涼子に責められて、俺はなんとかいい方法はないかと考えた。

そのとき、ふと目に付いたのがラブホテルに備え付けられていた大人のおもちゃ販売機だった。

「こ、これ、いいんじゃね?」

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クンニマシーンという名前のその大人のおもちゃは、舌のような部分が舐めているような刺激を与えてくれるらしい。

手頃な価格だったこともあり、俺はすぐに購入した。

涼子はうさんくさそうに、俺の手に握られたクンニマシーンをみている。

「ほら、脚、がばっと開いて。」

涼子はしぶしぶベットに横たわり、ゆるゆると脚を開いた。

俺は涼子の脚の間に座ると、ヒザの内側に手をかけて、がばあっと全開にした。

涼子のおまんこは全然、濡れてなかったので、最初だけ舌でれろれろして、俺のよだれですべりをよくした。

「ん・・・。」

俺の舌に続けて、クンニマシーンを使うと、涼子のカラダがびくんとはねた。

「痛いのか?」

「だ、大丈夫・・・。」

ぐにぐにと舌の部分がクリトリスを舐めあげていて、涼子の太ももはぶるぶると震えている。

俺は大好きなおっぱいを舐めまわし、乳首をちゅばちゅばとしゃぶった。

クンニマシーンを使っていると、片手しか使えないので、涼子を四つんばいにして、自分でクンニマシーンを使わせることにした。

「や、やだ・・・こんな・・・。」


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官能小説 主人の弟と・・・①
官能小説 主人の弟と・・・②からお読み下さい。

「すっげぇ!玲於奈姉さんのおまんこって、めっちゃキレイだ!」

興奮した叫び声をあげた翔太は、そのまま、私のおまんこをれろれろと舐めはじめた。

「だ、だめよ!そんな、汚いわ!」

おしっこするところを舐めるなんて、信じられなかった。

「汚くないよ。俺、玲於奈姉さんのなら、おしっこだって飲めると思うよ。」

クリトリスをしゃぶりながら、そんなことをさらっといわれて、カラダが熱くなった。

「玲於奈姉さんのおまんこ、おいしい・・・。愛液があふれてきてるよ。」

翔太はひだや膣口、アナルまでていねいに舐めながら、クリトリスを指でくすぐっている。

「は・・・あんん・・・。」

私は口からヘンな声がでてしまって、あわてて両手で口をふさいだ。

「嬉しいよ。感じてくれてるんだね。どうされるのが好き?どうしたら気持ちいい?」

犬のようにれろんれろんと舐めまくりながら、うっとりした声で翔太がきく。

「わ・・・わかんない・・・そんなの知らないわ・・・。ん・・・。」

はじめてされるクンニは強烈に気持ちがよくて、頭の中がぼんやりする。

「じゃあ、気持ちよかったら、いいって教えて?」

翔太はクリトリスをしゃぶりながら、舌先でつついた。

「ああ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」

舌はワレメをそっとなぞりながら、アナルまで到達して、またクリトリスに戻ってきた。

「あんっ・・・いや・・・いいっ・・・。」

エロセブン
ちゅぷちゅぷといういやらしい音が響いて、私はクンニの気持ちよさに溺れていた。

ふふ・・・とおまんこに唇をつけたまま、翔太が笑うと、振動がおまんこの奥まで響いて、ぞくぞくする。

「玲於奈姉さんは敏感で、淫乱なんだね・・・。兄貴がうらやましいよ。」

翔太は私のおまんこにごつくて太い指を入れて、ぐちゅぐちゅと動かした。

「ごめん。もう我慢できない。」

指が抜かれたと思うと、私のおまんこをいっぱいに押し広げて、翔太のちんぽが入ってきた。

「すごい・・・気持ちいい・・・玲於奈姉さん・・・好きだ・・・。」

いつも主人がするのと同じ正常位なのに、おまんこにちんぽが入るだけで、とても気持ちがいい。

翔太がちんぽを動かすたびに、私の口からはあえぎ声がもれてしまう。

フリーセックスジャパン
「あ・・・ああ・・・あん・・・。」

おまんこの中に入れたまま、三度も射精されて、おまんこから精液をあふれさせながら、私はセックスの快楽を体に刻み込まれたのでした。

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官能小説 主人の弟と・・・①からお読み下さい。


「ずっとこうしたかったんだ・・・。玲於奈姉さん・・・。」

エロセブン

箱入り娘のまま見合い結婚した私は、こんなにあからさまな欲望をぶつけられたことがなくて、うかつにもときめいてしまった。

強引に振り向かされて、唇を奪われた。

なのに、唇の感触もキスも全然違う。

ぽってりとした翔太の唇は柔らかくて、ぬるりと舌が入ってきたときには、思わず、悲鳴を上げてしまった。

翔太の舌が私の舌を追い回し、歯の裏をなぞられ、口腔を舌でくすぐられ、口の端からよだれがたれるくらいに蹂躙されたあと、やっと舌が出ていった。

はあはあと息をついて、顔を上気させている私に、ちゅっとふれるだけのキスをして、翔太はにっこりと微笑んだ。

「玲於奈姉さん、かわいい・・・。めちゃくちゃに感じて乱れるところがみたいな。」

完全に力の抜けた私は、居間までずるずると引きずられていき、カーペットの上に、押し倒された。

両足の上に、体重をかけないように跨られて、身動きがとれなくなった。

翔太は私のシャツのボタンをゆっくりとはずし、ブラジャーのホックをとった。

「玲於奈姉さんって、着やせするよね。おっぱいけっこうでかいんだ。」

嬉しそうに両手でおっぱいを包み込み、やわらかくもんでいる翔太は、無邪気な子供みたいで、憎めなかった。

ちゅぶちゅぶと乳首をしゃぶり、

指で乳首をいじられていると、今までに感じたことのないうずきが湧き上がってきた。


翔太が私の足の上から退いて、私のスカートをたくし上げても、パンティをおろしても、もう抵抗する気力は残ってなかった。

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翔太は私の足をゆっくりと開いて、おまんこに顔をよせた。

「すっげぇ!玲於奈姉さんのおまんこって、めっちゃキレイだ!」
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見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。

いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。

だから、主人の弟の翔太に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。

線の細いインテリの主人とは対照的な翔太は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。

ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中に翔太がやってきたとき、私はなんの疑問も持たずに、家にあげてしまった。

廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめた翔太は、私の耳元で、

「はじめてみたときから好きだったんだ。玲於奈姉さんは兄貴にはもったいないよ。」

とささやいた。

力強い腕は私の身じろぎをものともせずに、がっちりと私のカラダにくいこんで、若い男の汗の匂いとお尻に押し付けられている硬く勃起したちんぽの感触が私の抵抗する力を奪った。

「玲於奈姉さんが兄貴に犯されてるのを想像して、何度もオナニーしてたんだ。」

翔太は私の耳をしゃぶりながら、低く押し殺した声でいやらしいことをささやく。

左手で腰をしっかりと押さえたまま、右手で服の上からおっぱいをもみしだいた。

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「だ、だめ・・・いやよ・・・。」

「俺、兄貴とは同じ血液型だから大丈夫。誰にもいわないから。」

翔太は私の首筋を舐めあげながら、右手をで太ももを撫でた。

「ずっとこうしたかったんだ・・・。玲於奈姉さん・・・。」


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