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官能小説で妄想~エロ主婦の官能
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2007年12月 のアーカイブ

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璃奈、お客様のペニスはおいしいかい?」


彼が楽しそうに璃奈に聞くと、

とってもおいしいです。ご主人様。」


璃奈の腸壁がさらにしまった。

俺はゆっくりとペニスを動かした。

最初はちょっと動かすだけでも、おそるおそるだったが、次第に慣れてきて、ペニスを大胆にまわしてみたり、奥まで突いてみたりする。

ああ・・・はあん・・・気持ちいいです・・・。」


よつんばいになったままの璃奈はあられもないあえぎ声をあげて、悦んでいる。

「いかがですか?」


彼はうっとりとしている俺に声をかけた。

「すごく・・・気持ちいいです。」

DSC_0068_.jpg


よくしまるでしょう?もっと具合をよくしましょうね。」

彼はそういうと、自分のペニスを璃奈の目の前に出した。

ほら、お客様を喜ばせたごほうびだ。」


璃奈は俺のペニスをフェラチオしたときよりも、さらに熱心に彼のペニスをしゃぶりだした。

shirouto_20071208180459.jpg



彼が璃奈にペニスを見せたとたん、璃奈の腸壁はよりキツく、うねるようになり、俺のペニスが感じる快感も強くなった。

いつでも中で出してやってください。」


彼は璃奈の頭をなでながら、さらりといってくれる。

俺の動きにあわせて、璃奈が腰をふりはじめると、ペニスをアナルから抜く余裕もなく、精液が飛び出てしまった。

はじめてのアナルセックスは、M奴隷をもっている彼が心底うらやましくなってしまうくらいの気持ちよさだった。

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彼は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込む。

はあん・・・ああっ・・・。」


ちょっと淫乱ですが、具合は保障しますよ。

太めのバイブをらくらくと咥えこんでいる璃奈のアナルと愛液を垂れ流し続けているアソコをみていると、さっきから立ち上がっていたペニスが痛いくらいに硬くなってきた。


璃奈もお客様にお願いしなさい。」

彼にいわれて、璃奈がよつんばいの体制で、俺にせがむ。


璃奈のアナルにお客様のペニスを入れてくださいませ。」

14943_135_135.jpg



上気した顔とうるんだ瞳に理性を飛ばした俺は、ベルトをはずし、ズボンを脱いだ。

下半身ハダカになった俺を満足そうにみながら、彼が璃奈に命令する。

アナルに入れていただく前に、ペニスにごあいさつさせていただきなさい。」

璃奈は俺のペニスを丁寧に根元から亀頭の先端まで舐め上げる。

じゅるりと口の中に咥え込み、じゅぽじゅぽと出し入れする。

こんな上品そうな美人が俺のペニスをしゃぶってる!

興奮で気持ちよさが倍増し、ぞくぞくしてきた。

璃奈、アナルにローションを入れなさい。」

璃奈は口いっぱいに入っていた俺のペニスをゆっくりと口から出すと、ちいさなかばんからローションをとりだした。

自分のアナルにローションのボトルをつっこみ、ぐっと押すと、アナルに入りきらなかったローションがたれてきた。

璃奈はローションがいっぱいにはいって、ちゅくちゅくいっているアナルを自分の両手の指で広げ、よつんばいのまま、後ろの俺を振り返って、

璃奈のアナルをお使いください。」
11.jpg


アソコからはバイブの振動であふれ出した愛液が流れて、太ももを伝い、お尻もローションでひかっている。

俺はゆっくりと璃奈に近づき、ペニスをアナルに押し当てた。

バイブによってゆるめられていたアナルは俺のペニスをすんなりと飲み込み、狭くて熱い腸壁は今まで感じたことのない気持ちよさだった。

根元まで入れた俺は、璃奈の白くてすべすべのお尻をつかんだまま、身動きが取れなくなってしまう。

アソコからはバイブの振動が伝わってくるし、狭い腸壁はときどき収縮して、俺の精液をすぐにでも搾り取ろうとするのだ。

璃奈、お客様のペニスはおいしいかい?


つづく・・・・




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俺は、SMもアナルも未体験ゾーンだった。

そんな話をしていたところ取引先の年上の男性に、

今度私のM女をご紹介しますよ。

といわれたときには冗談だと思っていた。

ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、

私のM奴隷の璃奈です。


と紹介された。

食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、彼の態度が豹変した。

さあ、璃奈、お客様にごあいさつするんだ。


いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までどきっとしてしまった。

璃奈はゆっくりと服を脱ぎ始め、スタイルのいいしなやかな肢体とそれを拘束している赤いロープがあらわれた。

璃奈はブラジャーをつけておらず、パンティを脱ぐと、バイブが挿入されていて、それを押さえるように、ロープがクロスしていた。

パンティには璃奈の愛液がしたたっていて、濡れているのがよくわかる。

M奴隷の璃奈でございます。ご主人様がいつもおせわになっております。」


璃奈は僕の足元にひざまずいて、頭をさげた。

「ど、どうも・・・。」


「璃奈、後ろを向きなさい。」


命令されて、よつんばいになった璃奈のアナルにも、バイブが刺さっていて、ぐにぐにとうごめいていた。

アナルセックスのご経験はないんでしたよね?

バイブを飲み込んで広がったアナルに驚いていた俺は、はっとわれにかえった。

「はい!ないです、ないです!」

あわてて、首を振る。

それはもったいない。アナルセックスはヴァギナよりも強い快楽を与えてくれますよ。


アナルに刺さったバイブをゆっくりと引き抜くと、璃奈が震えながらあえいだ。

yagai003_20071208173919.jpg

ああ・・は・・・。


「璃奈でよければ、お試しになりませんか?」


彼は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込む。


「はあん・・・ああっ・・・。」


つづく・・・・



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俺以外のペニスをしゃぶったことがなかった莉奈はためらいがちに、フジシマのペニスに手をかけた。

俺は真希の口輪をはずした。

よだれまみれになっている真希の顔は思ったよりも若く、幼い。

真希はためらいなく、俺のペニスを口にふくんだ。

顔に似合わず、かなり熟練したフェラチオテクニックだった。

口に含んだまま、舌をペニスにからめてみたり、カリをなぞったりする。

手はペニスの根元に添えるだけで、豊富な唾液を利用して、滑らかに口と舌で愛撫を繰り返している。

莉奈も舌をペニス全体に這わせたり、口と手を使って、出し入れしたり、精一杯やっているようだが、正直、フェラチオのテクニックでは負けているかもしれない。

ちゅぷちゅぷ・・・ぐちゅ・・・といういやらしい音だけが室内に響き、二人のM奴隷はご主人様に恥をかかせないように、懸命にフェラチオしていた。


「そろそろ、限界かな?」

フジシマが莉奈にきくと、顔を真っ赤にした莉奈がペニスを口から出して、こくりとうなずいた。

「二人とも、バケツの上にしゃがみなさい。」

二人がバケツの上にしゃがんだところで、お互い相手のM奴隷のアナル栓を抜いてやった。
ぶ・・ぶちゅう・・・。

すぐに、大量のウンコと浣腸液がお尻の穴から飛び出してくる。

ビデでお尻の穴と周辺を洗ってやり、タオルで拭いた。

「今日はお互いのM奴隷の交換でいいですかな?」

フジシマは莉奈が気に入ったらしく、いやらしい笑みを浮かべて、莉奈のアソコに入ったバイブをぐりぐりと動かしている。

「あ・・・あん・・・。」

莉奈は感じながらも、不安そうに俺をみている。

「莉奈、フジシマさんにご褒美をいただきなさい。」

莉奈はかなしそうにうつむきながら、

「はい・・・。」

と返事をした。

フジシマは莉奈のアナルにたっぷりとローションを入れて、ペニスを挿入した。



「あ・・・ああ・・・。」

アナルにフジシマのペニスを入れられた真希は両足を大きく開かれ、俺をみつめながらあえいでいる。

フジシマが腰を動かすたびに、莉奈の乳首についている鈴がちりんちりんと音を立てる。

「真希にもご褒美をください。」

自分でアナルにローションを注入した真希がアナルを指で広げて、俺を誘う。

つかいこまれているらしい真希のアナルは俺のペニスをすぐに飲み込み、真希はよつんばいの体制で自分で腰をふっている。

俺は真希のお尻をわしづかみにして、腰を打ちつけた。

「あん・・・気持ちいいです・・・。」

莉奈はアナルをフジシマに犯されながら、真希とアナルセックスしている俺を悲しそうにみている。

「すばらしいしまりですね!もうイきそうだ!」

フジシマが莉奈のアナルに射精し、俺も真希のアナルに精を吐き出した。

おわり。 応援してくれると、次も頑張っちゃうよ~
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莉奈は床に座り、三つ指ついて深々と頭を下げた。

「コウジさまのM奴隷莉奈でございます。」


「莉奈さんすばらしい肌をしているね。真っ白ですべすべだ。」

フジシマは莉奈を立たせながら、おっぱいやお尻をなでまわす。

「あ・・・ん・・・・。」

莉奈は眉をよせて、あえぎ声をもらした。

「感度もバツグンのようだ。うらやましいですよ。」

「いやいや、真希さんこそ、かわいらしい。」

私は真希のクリトリスのローターのリモコンを強にした。

「はん・・・ああ・・・。」

真希は両足をぴったりとくっつけ、目を閉じて、快楽を感じている。

「さて、では浣腸からにしましょうか。」

私はぬれそぼった莉奈のパンティを脱がせた。

フジシマは浣腸液の入った大きな浣腸器とバケツを二つずつ、拡張器にもなるアナル栓をひとつ用意した。

真希の後ろ手の拘束具をはずし、手をつかえるようにすると、二人に命令する。

「二人とも、自分で浣腸して、アナル栓をしなさい。」

浣腸器を手にした莉奈と真希はよつんばいになり、こちらにお尻をむけた。



アナルに入っていたバイブとアナル拡張器を自分で抜くと、お尻の穴に浣腸器の先をつっこみ、中の浣腸液をゆっくりと注入していく。

みるみる中身は減っていき、全部なくなったところで、二人ともアナル拡張器にもなっている栓をはめた。

「じゃあ、二人とも、ご主人様にご奉仕しなさい。」

私が命令すると、ペニスをむき出しにしたフジシマが、

「莉奈さんのフェラチオテクニックを味合わせていただけませんか?」

といってきた。

「莉奈、フジシマさんに、ご奉仕させていただきなさい。」

「・・・はい。」

俺以外のペニスをしゃぶったことがなかった莉奈はためらいがちに、フジシマのペニスに手をかけた。


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今日は約束のM女比べの日だ。

私は念入りに調教したとっておきのM女莉奈を連れて、S仲間のマンションに向かった。

「おお、これは美しいお嬢さんだ。」

S仲間のフジシマは、莉奈をみて、感嘆の声をあげた。

誇らしげな気持ちはフジシマのM女真希をみて、急にしぼんでしまった。

口にボールのついた口輪をはめて、よだれをたらした真希は後ろ手で腕を拘束され、おっぱいを強調するように黒いロープで縛られている。

真希の両方の乳首にはアクセサリーのように、赤いクリップがつけられ、バイブを差し込まれて愛液を垂れ流しているアソコとアナル拡張器をはめこまれているお尻の穴だけでもいやらしいのに、ふとももまでのストッキングにコントローラーをはさみこまれたローターがクリトリスを刺激するように固定されている。

「真希、お客様にごあいさつしなさい。」

フジシマが声をかけると、真希はひざまずいて、頭を床につけた。


「ひらひゃいまへ。」

口輪のせいで、真希はまともにしゃべれず、さらによだれがたれた。

フジシマは彼女につけられていた首輪のロープをひいて、強引に立たせた。



私は莉奈に着せていたコートを脱がせ、マフラーをはずした。

赤いロープで、亀甲縛りにされた裸の体がむき出しになる。

莉奈のぴんと立った乳首には小さなクリップに鈴がついたものがつけてあり、クリトリスにもアクセサリーがついたクリップが挟んである。

アソコには中くらいのバイブが挿入されており、アナルにも細長いバイブが入れてあった。

莉奈の愛液は白いパンティに吸収されていたが、ぐっしょりとしめっているのが、脱がさなくてもわかるくらいだ。

「莉奈、フジシマさんにごあいさつしなさい。」

莉奈は床に座り、三つ指ついて深々と頭を下げた。

「コウジさまのM奴隷莉奈でございます。」


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「ねぇ・・・もうガマンできないよぉ・・・。」

しばらく、そのいやらしい姿を観察していたら、彼女が恥ずかしそうにつぶやいた。

俺はアソコに入っている極太バイブを出し入れしながら、

「何がガマンできないの?」

ときいてみる。

「あっ・・・あん・・・いじ・・・わるぅ・・・。」

彼女はあえぎながら、首をゆっくりと左右にふる。

俺が無言でバイブを出し入れしていると、痺れを切らしたように、

「あなたのをアソコにいれてほしいの・・・。」

普段の彼女からは考えられない発言だが、せっかくなので、もう一押しすることにした。


「何をどこにいれてほしいって?」

アソコの奥まで入ったバイブをぐりぐりとまわしながらきくと、

「あなたの・・・おちんぽを・・・私のおまんこにいれてぇ・・・。」


「よくできました。」

俺はアソコのバイブを抜き取ると、いきりたって先走りで濡れている俺のペニスをぐっと入れた。

バイブでじらされていたアソコは俺のペニスを大歓迎して、まとわりついてくる。

「はん・・・いい・・・すごく気持ちいい・・・。」

ペニスを奥におし進めると、彼女の口からは悦びの声がもれる。

大きく二、三度、腰を動かした後、奥に入れたまま、じっとしていると、彼女が悲鳴をあげた。

「いや・・・動かして・・・。」

俺はアソコにペニスを挿入したまま、彼女の手枷をはずして、ヒザを固定していた拘束テープもはずした。

ついでに、クンニマシーンもジャマなので、とってしまった。

体制を変えて、女性上位にすると、アイマスクをとってやる。

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「ほら、自分で動いてごらん。」

彼女は乳首をクリップで挟んだ自分の姿をみて、顔を真っ赤にしたが、ゆっくりと腰をふりはじめた。

「あ・・・あん・・・。」

彼女の動きにあわせて、腰を突き上げてやると、夢中になって快楽を追っていた彼女は簡単にイってしまった。

「もうイっちゃう・・・。」

力尽きて俺の上に、かぶさってきた彼女を仰向けに寝かせて、正常位でがんがん突き上げているうちに、俺も気持ちよくなって、彼女の中に精液をぶちまけたのだった。


おわり。 


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さらに、乳首にはバイブ効果を与えるクリップをゆるめにはさむ。

「はあん・・・だめぇ・・・。」

彼女は体をのけぞらせて軽くイったようだ。

俺はアソコに入れていたローターを抜き、もっと太いいぼいぼのついた凶悪な感じのバイブを挿入した。

ぬれぬれのアソコはぶっといバイブをずぶぶぶと、いとも簡単に吸い込んでいく。

「んん・・・はあ・・・あ・・・。」

彼女はもう抵抗をやめて、素直に快楽を楽しんでいるようだ。

アソコが極太バイブを根元までくわえこんだところで、ゆっくりとまた引き抜く。

愛液をしたたらせたアソコは、バイブをひきとめるかのように、絡み付いてくる。

俺は彼女に挿入したときの快感を思い出して、ペニスを硬くした。

一度、バイブを完全に引き抜き、膣口のあたりをじわじわと刺激する。

彼女の腰は物足りなそうに、うごめいている。

つぷ・・・と、ちょっとバイブを挿入しただけで、ひくひくするアソコはもっと奥へと引き込んでいく。

再び、根元までバイブを飲み込んだところで、スイッチを入れた。

ウイーンという電子音をさせて、うねうねと動きはじめたバイブに、彼女のあえぎ声も大きくなった。

「いい・・・あっ・・・はん・・・。」

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アナルに入れていたローターを抜き、もっと細長いバイブに、ローションを塗って、じわじわとアナルに差し込んだ。

ローターで広げられていたアナルは細長いバイブを楽に飲み込み、なんともいやらしい姿になった。

目隠しをされて、両手をあげた状態で拘束され、M字開脚の体制で足を固定された彼女は、両方の乳首にクリップを挟まれてバイブ振動による刺激をうけて、クリトリスにはクンニマシーン、アソコには極太いぼつきバイブ、アナルには細長いバイブをくわえ込んでいる。


アソコからは愛液がだらだらと流れ続け、お尻を伝って、シーツを汚している。

「ねぇ・・・もうガマンできないよぉ・・・。」


つづく・・・


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出会い系で出会った彼女は尽くしてくれるタイプだ。

こうゆうコはたいていMだということを俺は知っているが、いきなりハードに責めると引かれてしまうので、ソフトSMから徐々にハードルを上げていくことにした。

「今日は目隠ししてみようよ。」

アイマスクを渡すと、アイはためらっていたが、素直につけてくれた。

ハダカにアイマスクをすると、無防備な感じでワクワクしてしまう。

俺はそっとアイをベットに寝かせると、両手をあげさせて、手枷をした。

「え?何?」

「身動きが取れないって、興奮しない?」

俺はアイの耳元でささやきながら、おっぱいを両手で愛撫した。

ゆっくりともみしだき、乳首をくりくりと刺激する。

「ん・・・やん・・・。」

手枷をベットに固定し、アイの両足をがばっと開く。

「ほら、いつもより濡れてるじゃん。」

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あふれてきた愛液をワレメにそって、人差し指でぐりぐりとなぞると、

「んん・・・。」

と首をふる。

俺は拘束テープで、折り曲げた状態の足をヒザのところで固定し、インリンのM字開脚のようにした。

丸見えになったアソコからは次々に愛液が流れ出している。

用意しておいたローターをアソコとアナルに挿入した

「な、何・・・?」

「大丈夫。すぐに気持ちよくなるからね。」

彼女の頭を優しく撫でながら、ローターのスイッチをオンにする。

ブブブブ・・・小さな音とともに、彼女の体がくねくねと動き始めた。

クリトリスには、舌でクンニされてるように感じるおもちゃを装着した

「やだぁ・・・はずしてぇ・・・。」

抵抗する彼女の声は弱々しい。

さらに、乳首にはバイブ効果を与えるクリップをゆるめにはさむ。

「はあん・・・だめぇ・・・。」

つづく・・・

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No.1あのハゲ課長とオフィスラブ!?
No.2 ・・・千夏のアソコに課長のペニスを入れてください。からお読み下さい。


課長は意外と大きくて太いペニスを取り出すと、千夏先輩のアソコに押し込んだ。

あん・・・ああ・・・。


おいしいかい。アソコはおいしいっていってるよ。


確かにちゅぷちゅぷとよだれをたれながしているアソコはペニスをおいしいと悦んでいるようだ。


太いの・・・課長のペニス・・・おいしいの・・・。



やがてペニスを全部入れたらしい課長は腰を振りはじめた。

ぐちゅ・・・ギシ・・・ずちゅ・・・ギシ・・・。

結合部からきこえるいやらしい音と机がきしむ音が静かな室内にやたら大きくきこえた。


は・・・あん・・・気持ちいい・・・。


ずぷ・・・ギシギシ・・・ぐぷ・・・ギシギシ・・・。

音はどんどん激しく大きくなっていく。

俺は耳をふさぎたくなった。

薄汚い課長のくされちんぽを入れられて、いやらしくあえぐ千夏先輩の姿からも目を背けたかった。

でも、俺は千夏先輩のたてるいやらしい音に耳をふさげなかったし、いやらしい姿態からも目をはなせなかった。

興奮して痛いほど勃起している俺のペニスは解放を求めて、先走りをあふれ出していた。


あ・・・ああ・・・もう・・・イっちゃう・・・。


イきなさい。ほら。

さらに、課長の腰の動きが激しくなり、千夏先輩がぐったりと力を抜いた。

ペニスを引き抜かれた千夏先輩のアソコからしたたる課長の白い精子を見ながら、この音声がちゃんと録音されていたら、俺もアソコに同じように精子を放出しようと心に決めた。


おわり。 


 
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