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官能小説で妄想~エロ主婦の官能
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2007年11月 のアーカイブ

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No.1 あのハゲ課長とオフィスラブ!? からお読み下さい


ほら、アソコがおいしそうに指を咥えこんでいるのがみえるだろう?


はい・・・私のアソコがひくひくして、よだれをたらしてます。



うっとりとした口調ではしたないことをいっている千夏先輩は、普段の彼女からは想像もできない。


ぽっちりとしたかわいいクリトリスも指でいじめてあげようね。


ええ・・・たくさん・・・いじめてください。



課長はアソコに入れた指を出し入れしつつ、クリトリスを責めているらしく、千夏先輩の口からは激しい嬌声がもれている。

あん・・・いい・・・気持ちいい・・・。


さらに、指を増やすよ。もう簡単にのみこんでいくよ。


ずぶぶ・・・と三本の指をのみこんでいく千夏先輩のアソコはめいっぱいにひらかれていて、はちきれそうだった。

う・・・ん・・・はあ・・・。


ぐちゅ・・・ずちゅ・・・と大きな水音と色っぽいあえぎ声がしばらく続き、俺はペニスを握りしめたまま、呆然とそれをみつめていた。

は・・・もう・・・課長の・・・ほしいです・・・。




感じすぎてぼんやりとした顔で千夏先輩はおねだりする。

私の何がどこにほしいのか、ちゃんといわないとわからないよ。


その時、俺の頭の中に稲妻のように、名案がひらめき、俺はポケットから急いで携帯をとりだし、ボイスレコーダー機能の録音を開始した。

羞恥心と欲望の間で葛藤していた千夏先輩はしばらくの逡巡のあと、欲望に負けて口を開いた。

・・・千夏のアソコに課長のペニスを入れてください。


課長は意外と大きくて太いペニスを取り出すと、千夏先輩のアソコに押し込んだ。

あん・・・ああ・・・。

つづく・・・・・・

  
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それは一人で残業していたときのことだった。

コーヒーでも飲もうかと席を立ち、一休みして戻ると、消したはずの明かりがついていて、人の息づかいがしたのだ。

ビル荒らしかと思って、とっさに身を隠した俺は息を殺して、様子をうかがった。

ちゅぷ・・・ぶちゅ・・・。

どこかできいたことのあるような水音がする。

はあはあという荒い息づかい。

ん・・・あん・・・。

これは・・・もしかして・・・声のする方をそっと覗くと、美人でしとやかな憧れの先輩千夏さんとうすらハゲ課長がいちゃついていた。

俺はショックで目の前が真っ暗になった。

きれいなだけでなく、スタイルも性格もとてもよく、やさしくて家庭的で、ひそかにお嫁さんにしたいと思っていた千夏さんがよりによってあのうすらハゲ課長と・・・。

あの様子からして、ムリヤリ強姦されているんでも、コレがはじめてのえっちでもなさそうだ。

ああ・・・いい・・・。


いつかは俺の下で聞きたいと願っていた千夏先輩のあえぎ声が夜のオフィスに響いている。

もうココは大洪水だよ。びちゃびちゃだ。


課長のいやらしい声がきこえる。

机に座って、すらりと長い美しい足を大きく開いた千夏先輩はアソコを俺が夢にまでみていたアソコを薄汚いハゲ課長に舐められている。

ぐちゅ・・・ずちゅ・・・ずず・・・。

激しい水音は千夏先輩のアソコから流れ出す愛液と課長の汚いよだれの混ざったものだろう。

課長は千夏先輩のアソコを舐めたり、しゃぶったり、すすったりしているらしい。

ああ、いますぐヤツを殴り倒して、俺がかわってやりたい。

指をいれるよ。


課長はびちゃびちゃに濡れた千夏先輩のアソコに指を入れた。

は・・・あん・・・。課長の指、気持ちいいです・・・。


課長が指を動かすにつれて、ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・という音がきこえる。

千夏くんのアソコはおいしそうに、私の指にくいついてくるよ。


いやぁ・・・恥ずかしい・・・。


千夏先輩はうつむいて、羞恥にふるえていて、俺は机の影で、ぞくぞくするほど萌えた。

ああ、もう一本じゃ足りないみたいだね。中指も入れてあげよう。

じゅぶ・・・じゅぶ・・・とさらに大きな音がきこえ出して、オフィスの中には独特の愛液のニオイが広がった。

俺はもうたまらなくなって、ズボンの中からとっくに大きくなっていたペニスを引き出した。


ほら、アソコがおいしそうに指を咥えこんでいるのがみえるだろう?



はい・・・私のアソコがひくひくして、よだれをたらしてます。


つづく・・・・


 

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No.1 No.2からお読み下さい。

もう入れていいですか?

私のアソコに三本の指を入れて、クリトリスを舐めていた色黒の青年が顔をあげてきいた。

アソコはじゅくじゅくといやらしい音をたてていて、ペニスを受け入れる準備が整ったことを知らせている。

いいんじゃない?

たれ目の青年が答えると、色黒の青年はペニスを私のアソコに入れ始めた。

しばらく使っていなかった私のアソコは、めりめりと押し広げられていく。

お口が休んでるよ。

童顔の青年が私の頭をおさえて、口の中にペニスをぐうっと押し込んだ。

ぐっとノドの奥に当たって、吐きそうになるのをなんとかこらえる。


あんま乱暴すんなよ。

たれ目の青年がおっぱいをもみながら、あきれたように、注意する。

私の中に根元まで入れ終わった色黒の青年は、満足そうなため息をもらした。

ふう・・・。すっげえキツくて、気持ちいいスよ。



私のアソコはめいっぱい大きなペニスを咥えこんでいて、ぎちぎちになっている。

へえ、楽しみだな。

童顔の青年は私の口につっこんだペニスを出し入れしながら、笑った。

急に奥までつっこまれないように手で押さえながら、サオを刺激して、口の中で亀頭を舐めまわす。

私の中に入ったペニスがゆっくりと動き出し、クリトリスも指で刺激されはじめた。

ふ・・・う・・・。


ペニスが口に入っているから、大きなあえぎ声が出なくて済んでいるけど、かなり気持ちがいい。

上下の口に入れられたペニスの動きが激しくなり、頭の中が真っ白になったと思ったら、両方の口に精液が吐き出された。

私はぐったりとしたところをさらに何度も犯されて、数え切れないくらいイかされてしまったのだった。


おわり。

   
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No.1人通りのない公園で・・・からお読み下さい。


おねえさん、感度がいいねえ。



私にキスしていたたれ目の青年が嬉しそうにいう。

たれ目の青年は、ちゅ・・・ちゅ・・・と軽く唇を合わせて、耳たぶを噛んで、首筋を舐めあげた。

ああ・・・やだぁ・・・。


しゃぶられて舌でころがされている乳首とアソコに入り始めたごつごつした指が私の快楽をムリヤリに引き出す。

せっかくだから、楽しんだ方がいいよ。

たれ目の青年がペニスをジーンズから取り出し、私の口の前に持ってくる。

しゃぶってくれる?

両手でおっぱいをもまれながら、ウエストを舐められていた私は唇を開いた

私の中に入っている指は二本に増えて、膣壁をえぐるように、出たり入ったりしている。

ペニスを口に含むと、青臭い先走りの味が広がった。


くぅ・・・。

たれ目の青年が気持ちよさそうなあえぎ声をあげる。

私は舌をペニスに絡めた。

たれ目の青年は自分でペニスを出し入れしながら、ペニスをしゃぶっている私の顔をみている。

俺、こういう熟女がタイプなんだよね。

女なら誰でもいいんじゃないんですか?



童顔の青年がからかうように答える。

俺も熟れてる方が好きですね。



私の中に三本目の指を入れながら、色黒の青年がつぶやく。

しばってる手をほどくからさ、しごいてよ。

たれ目の青年が私の手を自由にしながらいった。

私は自由になった手で、ペニスをしごきながら、舌を絡めて奉仕した。

すご・・・おねえさん、上手だね・・・。

たれ目の青年はいきなり私の口の中で射精したので、飲みきれなかった精液が口からあふれた。

早くないですか?

童顔の青年がバカにしたように笑う。

じゃあ、オマエもやってもらえよ!

たれ目の青年と童顔の青年が場所を入れ替わり、私は再び、フェラチオを開始した。

童顔に似合わず、大きくて黒っぽいペニスは咥えるとあごがつかれた。

亀頭だけを咥え、れろれろと舌で愛撫し、輪にした指をくるくると回しながらサオを刺激する。

片方の手で玉袋をさわさわともんだり、蟻の門渡りを指でなぞったりしてみた。

こりゃ、確かに上手いですね。

童顔の青年がため息まじりにささやくと、私の乳首をしゃぶっていたたれ目の青年が得意そうに、

だろ?やっぱ、熟女最高~!


つづく・・・

  
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人通りのないその公園は暗くて静かだった。

仕事で遅くなった私は足早に家へと向かっていた。

がさ・・・と前の茂みがゆれたかと思うと、スタジャンにジーンズの若い男の子が二人でてきた。

にやにやとした笑みが顔に張り付いていて、私は身の危険を感じた。

いきなり後ろから手で口をふさがれ、腰に手をまわされた。

前にいた男の子たちが両足をもちあげ、茂みの奥に私を運んでいく。

足をばたつかせても、手をふりまわしても、効果はなかった。

茂みの奥の芝生は街灯で明るく、周りの茂みにさえぎられていた。

私を芝生の上におろした男の子たちは、私の手を頭の上でそろえて、ロープでしばった。

赤ちゃんのおしめをかえるように、私の足を持ち上げて、パンティストッキングとパンティを脱がす。

一緒に靴も脱げてしまった。

一人が私のシャツのボタンをはずして、スリップをやぶいた。


びりり・・・。


ブラジャーはナイフで切られて、ごみになってしまった。

抵抗すると、きれいなお顔にキズがつくよ。

童顔の青年がちょっと離れたところにナイフを突き刺しながら、私に警告する。

脅かすなよ。震えてるじゃん。


たれ目の青年が私の顔をなでながら、笑う。

色黒の青年が私のアソコを指でなでた。

全然、ぬれてないな。


たれ目の青年が私にキスしてくる。

にゅるっと舌が口の中に入ってきて、私の口の中を蹂躙する。

その舌をかんでやりたいけど、ナイフが怖くて抵抗できない。

乳首が舐められて、クリトリスも指でいじられている。

怖くてイヤなのに、ひさしぶりの愛撫に、体に火がつき始めた。

反対側の乳首が指でぐりぐりところがされて、アソコにも舌が侵入してきた。

あふ・・・。



おねえさん、感度がいいねえ。


つづく・・・


  

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No1.美沙子・・・好きだ・・・・Ranking
No2.美紗子・・・やっぱり処女だったんだね。からお読み下さい。


ああ・・・やだ・・・やめてぇ・・・。


体をのけぞらせて、よがりはじめた美沙子 から手をはなし、かばんから小さなピンクローターを出した。

美沙子 のクリトリスにあてがい、スイッチを入れる。

ブブブブ・・・という音と細かな振動が美沙子 のクリトリスに刺激を与え始めた。

やだ・・・やだ・・・ああっ。

バイブの根元をつかんで、そっと出し入れすると、美沙子 のあえぎ声は激しくなった。

じゅぷじゅぷ・・・とアソコからのいやらしい音も大きくなる。

んん・・・はあ・・・あ・・・。


美沙子 の口から、やだという言葉がでなくなったところで、ローターをしまい、ズボンからペニスを出した。

入れないで・・・お願い・・・それだけは・・・。


美沙子 はおびえたように、俺のペニスから目をそらす。

俺は美沙子 のアソコから、愛液まみれになったバイブを引き抜き、かばんの中に放り込んだ。

片足のヒザの下に手を入れて持ち上げ、アソコにペニスをつける。

やめて・・・そんな大きいの・・・入らないよ・・・。


美沙子 が泣きながら、懇願する。

俺はペニスの根元を手で支えて、ずぶずぶと美沙子 のアソコにつっこんだ。

狭くてキツい美沙子 のアソコは抵抗しながら、少しずつ俺のペニスを受け入れる。

痛い・・・やめてぇ・・・。


美沙子 の悲鳴をキスでふさいで、ペニスを奥まで押し込んだ。

美沙子 の口の中に舌を入れて、美沙子 の舌に絡めたり、歯の裏をくすぐったりしながら、軽く腰を動かす。

ちゅぷちゅぷという音がひびいて、俺は気持ちよさに夢中になった。

ペニスを引き出しては奥まで入れて、また引き出すという繰り返しをしているうちに、美沙子 の口からあえぎ声がもれはじめた。


は・・・あ・・・ふ・・・。


キスを続けながら、激しく腰を動かしていると、美沙子 のアソコがきゅっとしまり、俺のペニスは美沙子 の中に白くねばついた精液を発射したのだった。


引き出したペニスには美沙子 の赤い破瓜の血と俺の白い精液がついていた。



おわり。

  


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No.1 美沙子・・・好きだ・・・・ からお読み下さい。


い、痛いよ・・・やだ・・・。




美沙子 は身をよじるが、かまわず、指を押し込む。

途中のひっかかりをぐいっと突き破ると、奥まで到達した。

指先を膣の中を確認するようにくにくにと動かす。

ん・・・やだぁ・・・。


アナルを舌で舐められ、クリトリスを指で刺激されながら、指をアソコに咥え込んでいる美沙子 は足をぶるぶるとふるわせながら、首を振っている。


そろそろと指を抜き、またじわじわと奥まで入れる。

繰り返すうちに、だいぶ、ゆるくなってきた。

愛液もあふれてきて、動きがなめらかになった。

俺は指を二本に増やし、さらに、出し入れを続ける。

俺は美沙子 の前の方に移動し、クリトリスを舌で舐め始めた。

アナルにも指を一本入れてみる。

いや・・いやあ・・・。

美沙子 は顔を真っ赤にして、うつむいている。

アソコに指を入れたまま、ぐりぐりとまわしてみたり、少しだけ出してすぐ戻したりしているうちに、だいぶ、なじんできた。
俺はアナルから指を抜いて、近くにあったかばんからバイブをとりだした。

俺のペニスよりは小さめのシリコン素材のバイブだ。

これ、しゃぶりなよ。


美沙子 のクリトリスから口をはなして、美沙子 の口にバイブをつきつける。

美沙子 は唇を固く結んで、首を振った。

このまま、つっこまれると、痛いよ。


舐めた方がいいと思うけど。



冷たい口調でいうと、あきらめた美沙子 は口を開いて、バイブを咥えた。

アソコに入れた指を出し入れしながら、バイブをしゃぶっている美沙子 の顔を眺めた後、美沙子 の口からバイブを引き抜いた。
美沙子 のよだれでぬれているバイブを美沙子 のアソコにあてがい、ゆっくりと中に押し込む。

指でならしたとはいっても、まだ狭いアソコはバイブでムリヤリ押し広げられていく。

いや・・・痛い・・・。やめて・・・。


クリトリスを指でなでながら、少しずつ少しずつバイブを進めていく。

全部を飲み込んだアソコからは一筋の血が流れて、ふとももを伝った。

やっぱり、処女だったんだね。


美沙子 はくやしそうに涙を流した。

俺はバイブのスイッチを入れた。

ウイイイインという低い電子音とともに、バイブが美沙子 の中でぐねぐねと暴れだした。

ああ・・・やだ・・・やめてぇ・・・。


つづく・・・


   


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校舎の裏に呼び出した美少女、美沙子は、俺の告白を申し訳なさそうに断った。

俺の横をすり抜けそうに通り過ぎようとする美沙子 を後ろから捕まえ、羽交い絞めにする。

な、なにするの!?痛いよ・・・。


顔をしかめて悲鳴をあげている美沙子 の両手を後ろにまとめて、手枷をはめる。



スカートをまくりあげて、黒いストッキングと白いパンティをまとめてぐいっとおろした。

いや!やめて!。


後ろを向いて、美沙子 が叫ぶ。

あんまり大きな声出すと、人がきちゃうぞ!

白い桃のようなお尻にほおずりしながら、前へ手をまわして、アソコを指で撫でる。

やだ・・・お願い・・・やめて・・・。。



後ろ手に拘束されて、足首にストッキングとパンティがひっかかっている美沙子 は身動きがとれない。

大きな声で叫んで、こんな姿をみられるのも恥ずかしいのだろう。

抵抗する声もささやくような小声になっている。

後ろから舌でアソコとアナルを舐めながら、前から指でクリトリスをくすぐる。

や・・・やだぁ・・・。。



アソコの中に舌をつっこむようにして、俺のよだれでぐちょぐちょにする。

美沙子 自身の愛液も多少は出ていたかもしれない。

ゆっくりと人差し指を美沙子 の中に差し込んでいく。

い、痛いよ・・・やだ・・・。


つづく・・・


   



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No.1レズも出会い系を使うのでございます。 からお読み下さい。


濡れ濡れだ。


舌でワレメからあふれだす愛液を少々舐めとり、中くらいのバイブをおまんこの中に入れたので御座います。

スイッチを入れて、クリトリスをちゅぱちゅぱとしゃぶっておりますと、優が身悶えいたする。

あん・・・すご・・・気持ちいいよぉ!

優が感じておりますわのをみると、わたくしめも興奮して濡れてきてしまうの。

わたくしめも服を脱いで全裸になりましたので御座います。

優がわたくしのおまんこに顔をよせて、69の形になります。

クリトリスを舐められ、ワレメをていねいに舌でえぐられると、タチのくせにあえいでしまうのです。


優・・・気持ちいいよ・・・。


わたくしめも優のおまんこが咥えこんでいるバイブを出し入れしながら、クリトリスを指でなでまわす。

優はわたくしめのおまんこに指を入れて、ぐりぐりと回すように動かす。

20071125042529.jpg



わたくしめのおまんこの膣壁の感触を確かめるように、指でこすっておりますわ。

ふ・・・あ・・・。


優のおまんこからは、大量の愛液が流れておりますが、わたくしめもかなり気持ちよくなってきたので御座います。

おまんこから優の指が抜かれて、代わりに比べ物にならなおいくらい太いバイブが入れられたので御座います。

んん・・・ふ・・・。

じらすみたいに、ゆっくりと入ってくるバイブは、わたくしめのおまんこをじりじりと押し広げるように拡張いたしますの。


ようやく奥まで入ってほっとしておりますと、バイブはぐにんぐにんとうねりはじめたので御座います。

同時にぶるぶると振動していて、のけぞってしまうくらい気持ちいい。


あっ・・・ああ・・・もうイきそう・・・。


優のおまんこのバイブを出し入れしながら、優の脚にしがみついて、絶頂は迎えます。


わたくしもイっちゃう・・・。


優も小さく震えて、イったようですわ。

わたくしめはのろのろと体を起こして、わたくしめのおまんこに入れられたバイブのスイッチを切って抜き、双頭のバイブを入れたので御座います。

バイブで拡張されておりましたおまんこはずぶずぶと極太のバイブを咥え込んでます。

優のおまんこのバイブも手早く抜いてしまうと、正常位の体制で、覆いかぶさるように重なりましたので御座います。


極太のバイブの先端を優の膣口に押し当て、少々ずつ優のおまんこに含ませます。

優のおまんこに入れるためにバイブを動かしておりますわと、わたくしめのおまんこにも振動が伝わってきて、じわっと快感が広がります。


バイブを優のおまんこの奥まで入れ終わると、わたくしめはほうっと息をついたので御座いますわ。

双頭バイブのスイッチを入れると、わたくしたちのおまんこの中で、バイブはぐいんぐいんとうねりはじめたので御座います。


あんっ・・・いい・・・気持ちいい・・・。


抱き合って、優とみつめあっておりますと、ちんぽをもっていなくても、セックスしております実感が得られます。

わたくしめは腰を動かして、バイブを味わったので御座います。

優もご自分から腰を動かして、ご自分のおまんことわたくしめのおまんこに快楽を与えております。

夢中になって二人で腰を振っておりますわと、何度も絶頂がやってきて、やがてぐったりと力尽きるまで楽しみ、泥のように眠りに落ちたので御座います。


おわり。

 

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出会い系で出会った優とは、女同士の清く御座いません交際を楽しんでいるの。

かいつまんでお話しいたしますと、セックスもなさるレズといいますことですわ。

わたくしめはお子さまの頃から女の子にしか興味がなくて、年頃になると、お美しい子を好きなように弄んで、よがらせて乱れされますわわといいます妄想でオナニーしておりましたので御座いますわ。

まあ、筋金入りのレズですのですわ。

女子高でお美しい女の子とキスくらいはしたが、なかなか肉体関係までもてるパートナーがみつからず、社会人になってから、その妄想を現実にしたので御座います。

いや、最近では、妄想以上のいやらしくて、激しいことをしていると思うのですの。

それといいますのも、優がかわいくて従順だからでしょうね。

少々ぽっちゃりとしていて、色白で大きなおっぱいをしている優は、小さな頃、男性に性的いたずらをされて、男性を受け付けないカラダになってしまったそうですのよ。

今でもよくいい寄られるらしいが、ぞっこんの恋人がいらっしゃいますからと、断っておりますわ。

優はお美しい顔をしておりますし、おとなしそうで、なんでもいうことをきいてくれそうだし、家庭的だし、お嫁様にしたくなるようなタイプですの。

カラダも敏感で、よく濡れてしまるおまんこをもっておりますし、ぷりんとしたおしりも、手からあふれるおっぱいも、それはそれはたいへんな魅力的だこと。

わたくしめが仕事の帰りに、優のうちに寄ると、エプロンをした新妻のような優が嬉しそうに玄関に迎えに参りましたので御座います。

白いパンティにエプロンだけ。。。

歩くたびに、ゆれるおっぱいがエプロンの横からはみ出ております。

わたくしめはドアを閉めて鍵をかけると、優を抱きしめて、熱いキスをしたので御座います。

P3045113_.jpg



優の唇はやわらかくて、舌も小さくて、とろけそうです。

夢中になって、優の舌を追いかけ回しておりますうちに、口のまわりがよだれだらけになってしまいましたので御座います。


唇をはなすと、うっとりとした優が、

「おかえりなさい。ごはんできてるけど、先にベットにする?」ときいてきたので御座います。

わたくしめはパンティの上から、優のおしりをなでまわしながら、

「お楽しみは後にとっておくよ。」

と部屋に入って食事をしたので御座います。

優のベットの下には、バイブやディルト、ペニスパンツ、ローターなどがしまわれていて、その日のセックスに合わせて、チョイスしておりますの。


今日はハードなセックスを楽しみたい気分で御座いましたので、中くらいのサイズのバイブ二本と双頭の極太バイブを用意したので御座います。

ベットに腰かけて、ねっとりとしたキスを楽しみ、乳首をしゃぶって、パンティを脱がせます。

パンティからおまんこまで、糸を引いてしまうくらい愛液がしたたっていて、優の期待の高さを物語っておりましたので御座います。

「濡れ濡れですわ。」

つづく・・・

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No.1あきなを生徒指導 からお読み下さい



お尻の穴にねっとりとしたローションをいれられる違和感に、あきなが悲鳴を上げる。

細めのスティックバイブにも、ローションをたらし、あきなのアナルに入れていった。

んんー!


びくんと体を震わせ、のけぞるあきなにかまわず、ぐいぐいとバイブをつっこんでいく。

根元まで入れたところで、バイブのスイッチを入れた。

ブブブブブという音が部屋の中に響く。

続けて、アナルに入れたものよりも太めでクリトリスを刺激するオプションのついているバイブにも、ローションをつけて、あきなのアソコにあてがった。

自分のアソコに入れられようとしている太いバイブをみて、あきなが泣きながら首をふっているが、容赦なく、力をこめる。

ずぶずぶとアソコにバイブが飲み込まれていく。

あきなは目をぎゅっと閉じ、体をこわばらせて、バイブが挿入される衝撃に耐えている。

奥まで入れ込んだところで、スイッチを入れると、あきなの体がのけぞった。

ウウウウン、ブウウウウウン、ブブブブブという機械音と窓の外の生徒の声だけがきこえる。

アナルに入った細いバイブとアソコに入っている太いバイブがくねくねと動き回り、クリトリスにあたる部分の突起も一緒に震えるので、下半身全体が愛撫されているようなものだ。


おっぱいも気持ちよくさせてやろうな。

ぴんぴんに勃起している乳首にローションをつけ、回転式の軟質樹脂ブラシ付き吸引玩具を装着した。

スイッチを入れると、おもちゃは乳首に吸い付きながら、くるくると回転して軟質樹脂ブラシで乳首を刺激する。

うう・・・ふ・・・。


あきなの口からたれるよだれの量が多くなった。

下の口からも愛液があふれて、太ももを伝っている。

004.jpg



がっちりとアソコに咥えこんでいる太いバイブの根元をつかみ、ぐいぐいと出し入れした。

あきなは目を見開き、さらによだれをたらす。

奥まで入れてぐりぐりと動かしたバイブをゆっくりと引き抜くと、愛液をたれながしているアソコは物足りなそうにひくひくと動いた。

サーモンピンクのアソコは愛液でかがやいていて、ペニスが入ってくるのを待っているかのようだ。

俺はペニスを引き出した。

あきなが体を起こし、逃げ出そうとする。

あきなをつかまえて、机の上に仰向けに寝かせ、両足を開かせる。

ひ・・・や・・・。


首を左右に振って、足をばたつかせるあきなを押さえつけ、いきり立ったペニスをバイブでほぐされたアソコに挿入する。

ぐ・・・・。

あきなはアゴをそらし、目を閉じた。

根元までペニスを入れると、狭くてキツい膣内はわななき、ペニスを刺激する。

奥に入れたまま、ペニスを動かさず、クリトリスを指で小刻みにこすった。


ふ・・・や・・・。

アソコはぎゅうぎゅうと俺のペニスをしめつけ、あきながイったのがわかった。

俺のペニスになじんだアソコをかきわけるように、大きく引き抜き、またぐいっと押し入れる。

アナルでぐにぐにと動いているバイブの振動も気持ちよさを加速させ、俺はあきなのアソコに濃い精液を吐き出したのだった。


終わり。 応援してくれると、次も頑張っちゃうよ~
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放課後、いつも口答えする生意気な生徒あきなを生徒指導室に呼び出した。

茶髪にピアス、うっすらと化粧をしているあきなは、シャツのボタンを胸がみえそうなくらいに開け、パンティが見えそうなくらいスカートを短くしている。
がちゃりと後ろ手に鍵を閉めると、あきなは不審そうな顔をした。

オマエ、そんなかっこうで、男を誘っているんだろう?


じりじりとあきなに近づくと、あきなは後ろに後ずさりして、窓にぶつかってとまった。

先生、何いってるの?


あきなにぴったりとくっつき、両手をおさえて、痕のつかない拘束具で、後ろ手に固定した。

な、何するのさ?


うるさい口に口輪をはめて、だまらせる。

SMでよく使われる穴の開いた白いボールがついた口輪をはめられたあきなは涙目でもごもごいっている。

あきなの悲鳴のかわりに、口の端からよだれがたれた。

俺はゆっくりとシャツのボタンをはずして、あきなの素肌をむき出しにした。

ブラジャーを脱がせ、すべすべのおっぱいを両手でおおう。

手のひらにすっぽりとおさまるおっぱいはやわらくて、あたたかい。

あきなは信じられないという顔で首を左右に振っている。

乳首がたってるな。

大きくなった乳首を親指と人差し指でこするように愛撫した。

あきなの目のからは涙が流れ出し、頬を伝っていく。

その涙を舌で舐めとりながら、スカートを脱がし、パンティを下ろした。

P3044773.jpg



靴も脱がされ、はだけられたシャツに腕のところでひっかかっているブラジャー、白いハイソックスだけというかっこうで、後ろ手に拘束されたあきなは窓際に立っている。
窓の外のグラウンドからは部活に励む、生徒の声がきこえてくる。

いいかっこうだな。

赤くなった目で俺をにらみつけるあきなに抵抗するすべはない。

俺は彼女の向きをかえ、おしりを突き出しておじぎをするような姿勢にして、後ろからアソコを舐めた。
ややしめっていたアソコは俺の舌になぞられるたびに、奥のほうから愛液をにじませる。

俺はかばんからローションをとりだし、アナルにたっぷりとそそぎこんだ。

ぐ・・・ふ・・・。


つづく・・・


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No.1紗綾と大毅の野外セックスに私達も・・・

No.2ほら、あいつらみてみろよ。。。からお読み下さい。


あ・・・やだ・・・恥ずかしいよ。


なお美ちゃん、すっげえ濡れてるね。

大毅がまじまじと私たちがつながってるところをみていて、
私は目を閉じました。

なお美、そんなしめつけんなよ。

旬が耳元でささやきます。

なお美ってしまりがよさそうだよね。

紗綾が私のクリトリスを冷たい指でなぞりながら、私にキスしました。

あふ・・・。


私は快感と羞恥でイってしまい、

体をびくびくと震わせながら、旬のペニスをしめつけました。

かわいい・・・。


紗綾が私のほほを指でなでます。

は・・・。

うっすらとにじんだ私の涙を旬が舌で舐めて、

いつもより具合がいいよ。

とにやにやしました。

なお美ちゃんがエロいから、もいっかいしたくなってきたなあ。

大毅が紗綾のおっぱいを服の上からもみしだいて、

紗綾が私から離れました。

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旬が激しく腰を打ちつけ始めて、私は快楽の渦にまきこまれていきます。

あ・・・あん・・・やだ・・・またイっちゃう。」


・・・イけよ・・・


さらに、旬の腰の動きが激しくなって、頭の中が真っ白になりました。


しまる・・・。


ぎゅうっとしめつけた私のアソコの最奥に、

旬の精子が吐き出されて、ぐったりと重なった二人は、

再開された紗綾たちのセックスをまた見学することになったのでした。


終わり。


 
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No.1紗綾と大毅の野外セックスに私達も・・・からお読み下さい。


ほら、あいつらみてみろよ。

旬が耳元でささやくので、顔をあげると、

yagai002.jpg


大毅が紗綾の片足をもちあげて、結合部を丸出しにしてヤってました。

旬は私が呆然としているうちに、パンティを足首まで下ろして、

ワレメを舐め始めました。

クリトリスからアナルまで、動物のように乱暴にれろれろと舐めまくるのです。

さっき、トイレにいっておしっこしたばかりなのに。

私は声がもれないように左手で、自分の口を押さえ、

右手で旬の頭を押さえて倒れないようにしました。

ちゅ・・・くちゅ・・・と私のアソコからも

いやらしい音がしています。

旬の指が入ってきて、出し入れされると、

立っているのがつらくなりました。


ふ・・・あ・・・。


出し入れされる指は二本になって、

さらに奥まで私のアソコをえぐります。

愛液は太ももを伝って、それを旬が舌で舐め上げました。

だめぇ・・・。


旬は指をぬいて、足首にあったパンティとスカートを脱がせて、

私の下半身を露出しました。

やだ・・・。こんなのいや・・・。


アソコを両手で隠して、スカートをとろうとかがんだところを押し倒されて、よつんばいにさせられました。


後ろから三本の指をアソコに入れられて、

クリトリスも指でぐりぐりと刺激されていると立ち上がることができません。

や・・・だめ・・。あん・・・。


旬はちゅくちゅくと私のアソコを愛撫した後、

そっとペニスをアソコに挿入しました。


ああ・・・やあ・・・。


旬が全部根元までペニスを入れた後、

なお美、顔上げてみてみろよ。


というので、閉じてしまっていた目を開くと、

すぐ側に服を着た紗綾とペニスをしまった大毅がいて、私たちをみてました。

いや!ひどいよ、旬!抜いてえ!


私が旬の方をみて、抵抗すると、

紗綾がTシャツの上から私の両方の乳首をきゅっとつまんで、


さわいだら、知らない人が来ちゃうよ?

とささやきました。

私は紗綾にTシャツを脱がされて、全裸にされると、

座った旬に後ろから抱きしめられて、二人にもっとよく見えるように、

両足を大きく開かれて、おっぱいをもみしだかれました。


あ・・・やだ・・・恥ずかしいよ。


つづく・・・
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私たちカップルは友人カップルと一緒に、キャンプに来ました。

夜遅くなって、彼をトイレに付き合わせた帰り、ぱんぱんという音がきこえて、ぼんやりと白い裸体が浮かんでいるのが見えたんです。

よくみると、それは裸にされた紗綾と服を着てペニスだけを出して挿入している大毅でした。

yagai01.jpg

紗綾は木につかまって後ろからペニスを入れられていて、大毅は紗綾のおっぱいを後ろから両手でつかんで、腰を激しくふっています。


やだ・・・こんなところで・・・みられちゃうよ・・・。


そんなこといって、いつもよりぬれてるし、よくしまってるぜ。


ぱんぱんと腰を打ち付ける音にまぎれて、ぐちゅぐちゅという音もきこえてきました。

すげぇ・・・。


後ろに立っていた私の彼の旬がつぶやいて、私に抱きついてきました。

ちょ・・・何?


私が抵抗するより早く、旬の右手が私のパンティの中に入り、ワレメをなぞりました。


左手も服のすそから入り込んでノーブラだったおっぱいを直接つかみ、立ってしまっていた乳首を指でつまみました。

なお美だって、コーフンして、こんなになってんじゃん。


指でワレメからあふれた愛液をなぞられて、乳首をくりくりとされると、もう抵抗できません。

ね・・・しよ。


旬が耳の中に舌を入れて舐めると、ここが外だとか、誰か通るかもとか、紗綾たちにみられるかもとか、そういうことは考えられなくなりました。


「ほら、あいつらみてみろよ。」

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No.1ご主人様の罰を受けているの

No.2私のM奴隷の具合はいかがですか?からお読み下さい。

ご、ご主人様・・・気持ちいいです。


M奴隷は嬉しそうに報告する。

すみません・・・すぐ、抜きますから!

俺はあわてて、ペニスを抜こうとした。

ああ、いいんですよ。そのまま、お楽しみください。

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彼はM奴隷の腕の拘束をとき、くるんとまわして、お辞儀をしているような体制にかえた。

ペニスを彼女のアソコに入れたままだった俺は彼女が向きを変えるときに加えられた刺激で、思わずイってしまいそうになった。

このコは淫乱でね、しゃぶるともっと具合がよくなるんですよ。

彼はズボンから大きくて黒っぽいペニスを出し、俺に微笑んだ。

そのペニスをみただけで、アソコはきゅっとしまり、M奴隷がフェラチオをはじめるとますますうねりが激しくなった。

くちゅ・・・ぐちゅ・・・という音が上の口からも、下の口からもきこえて、そのいやらしい光景に、俺は夢の中にいるような非現実感を味わった。

アソコにペニスを咥えていると、おしゃぶりも上手だね。

彼はM奴隷の頭をなでながら、気持ちよさそうな顔をしている。

俺はイってしまわないように、時々、動きをとめながら、彼女のアソコの中を楽しんでいた。

やがて、我慢しきれなくなり、アソコに精子を吐き出すと、M奴隷は俺のペニスをゆっくりとアソコから抜いた。

つうっと俺の精子がアソコから伝って、地面に落ちた。

M奴隷は向きを変えると、今出したばかりで大きいままの俺のペニスを舐め始めた。

自分の愛液と精液の混じったものをていねいに舌で舐めとる。

ああん。


大きなあえぎ声に顔をあげると、彼がM奴隷のアソコに挿入していた。

下の口にペニスを咥えこみながらの後始末は、しゃぶる、手でしごく、舌をからませるという本格的なフェラチオに変わり、俺のペニスは再び、臨戦態勢になってしまった。

あふ・・・は・・・ん・・・。


後ろから突かれて、あえぎ声をもらしながら、手と口でしごくM奴隷の痴態と技巧に、俺のペニスは、あっというまに、二回目の精を吐き出したのだった。

官能小説 痴女と野外露出  おわり。
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No.1ご主人様の罰を受けているのからお読み下さい。


痴女は大きくなっている俺の股間をみながら、近づいてきた。

裸のおっぱいが俺の胸にあたり、どさっとかばんが落ちる音がした。

気がついたら俺は痴女を抱きしめて、キスをしているのだった。

生まれてはじめてのキスが初対面の痴女になるとは思わなかったが、舌を入れたときのあたたかくてやわらかい感触とコートごしに抱きしめたきゃしゃな肢体に夢中になった。


俺ははじめてさわるおっぱいに感激しながら、大きくなっている乳首をちゅうっとすってみた。

ああっ。


痴女は嬉しそうな声をあげる。

乳首をしゃぶったり、舌でれろれろと舐めるのもかなり楽しくて、両方の乳首を交互に愛撫した。

痴女を拘束しているレザーは下半身のところだけ、はずせるようなつくりになっていて、そのベルトをはずすとバイブをくわえ込んで愛液を垂れ流しているアソコが自由になる。


004.jpgよくみると、アナルにもバイブがいれられていた。

とりあえず、俺はクリトリスを指でいじってみた。

クリトリスは思っていたよりも大きくて、敏感なようだ。

はん・・・ああ・・・。


痴女はくねくねと体を動かしてよがっている。

がっちりとくわえ込んでいる太いバイブの根元をつかんで、ゆっくりとひきだすと、くちくちっといいながら、愛液がさらにあふれてくる。


また奥まで戻すと、痴女が嬌声をあげた。

あああん。いい・・・。


出し入れを繰り返しているうちに、我慢できなくなってきて、バイブを引き抜いて、痴女のコートのポケットに入れた。

ペニスを引き出すと、痴女の片足のヒザの裏に手を入れて持ち上げ、アソコに入れた。

あん・・・ああ・・・太くて硬い・・・。


ぐちゅぐちゅのアソコはすぐに俺のペニスを飲み込み、包み込んで愛撫した。

ひくつき、うねり、俺の精子を吸い上げようとする。

腰を動かして、アソコのしまりを楽しんでいると、急に声をかけられた。

私のM奴隷の具合はいかがですか?


草むらから、スーツを着たお金持ちそうなおじさんがあらわれて、痴女、いや、彼のM奴隷と彼女のアソコにペニスを入れている俺をみている。


ご、ご主人様・・・気持ちいいです。

つづく・・・
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俺が野外露出痴女に出逢ったのは、予備校の帰りだった。

いつも帰り道に通る公園は痴漢が出るといわれていて、夜はあまり人気がない。

俺も急ぎ足で公園を通り抜けようとしたら、電灯の下に、夏なのにコートを着た女が立っていた。

電灯の薄暗い明かりで、その女のコートの前が開いていて、素肌にミセスの見せブラをつけて、アソコにバイブを入れているのが見えた。

若くてかなりの美人でスタイルもいい。

003.jpg
大きなおっぱいと愛液がたれているアソコをみて、たちまち股間が硬くなるのを感じた。


その痴女はうっとりとした表情をうかべて、俺を見つめている。

あの・・・何をしてるんですか?


俺はいたたまれなくなって、声をかけた。

ご主人様の罰を受けているの。

痴女は恍惚とした表情で答えた。

罰・・・?

そういえば、首にはレザーの首輪がはめられているし、両手も後ろに回されて固定されているようだ。

私のいやらしい姿を・・・


知らない人に見てもらって、


犯してもらうまで、ゆるしていただけないの。


つづく・・・ 応援してくれると、次も頑張っちゃうよ~
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No.1幼妻 由佳のフェラチオ
No.2由佳はなかなか筋がいい・・・からお読み下さい。

うっ・・・由佳・・・

もういいよ・・・出してしまいそうだ・・・。


沸き起こる射精感に、あわてて由佳を静止したが、由佳が口をはなさなかったので、由佳の口内に射精してしまった。

射精の快楽からわれにかえり、あわててペニスを由佳の口から抜いて謝った。

大丈夫か?出していいんだよ?

ティッシュを渡そうとした私の目の前で、私が口内に出した精液を飲んだ由佳はにこりと笑って、

たまごの白身をうんと苦くしたようなお味ですね。


といった。

それからというもの、由佳のフェラチオの技術はどんどん向上していき、今では、一度、口で射精してからしばらく休憩してセックスしたり、フェラチオのみという夜もあるくらいまでに成長してしまった。

どうも由佳はSの気質を隠し持っていたらしく、私をさんざんじらしてからイかせるのがたまらなく嬉しいようだ。

お尻の穴から玉袋、サオ、亀頭まで何度もぺろぺろと舐め上げたあげく、ゆっくりと口に含んで、口の中で舌を絡ませ、私がイきそうになってくると、口から出して、指で軽くペニス全体をなでる程度の刺激でやりすごす。


射精感がおさまってくると、また奥までしゃぶり、舌でカリや裏筋を愛撫しながら出し入れし、また快感が高まってきたところで、玉袋を指でころがすだけにする。

私が限界になるまでじらして、三度目か四度目の射精感を感じたところで、やっと、イけるまで、しゃぶって、手でしごいてくれる。

何度も我慢した後の射精は下半身がじーんとしびれるくらいに気持ちよく、脱力感もものすごい。

最近ではどこで調べてきたのか、前立腺マッサージをしたいとせがんでいる。

健康のためには年齢的にも必要だとわかっていながらも、驚異的なフェラチオのテクニックに加えて、前立腺まで刺激されたら、恐ろしいことになりそうなので、抵抗を続けている。

おわり。 応援してくれると、次も頑張っちゃうよ~
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No.1幼妻 由佳のフェラチオからお読み下さい。

由佳はフェラチオ初めてにしては、なかなか筋がいい。

特に気持ちいいのが、ここのカリのところと、裏筋のところだ。玉袋を舐められるのも気持ちがいい。


指でさして説明すると、素直な由佳は一心にカリの周りや裏筋、玉袋までせっせと舌をはわせる。

幼妻がグロテスクなペニスを夢中になって舐めている光景はかなり扇情的だ。

あとは、歯を立てないように、ペニスを口に入れてしゃぶるんだ。


こんなに大きなものを?


由佳はちょっと驚いたようだったが、思い切ったように、ゆっくりと私のペニスをしゃぶりだした。

口いっぱいにほおばりながら、吐き戻さないようにがんばっている。

ペニスが由佳の口の奥のほうまで入ったときには、はじめてセックスしたときのような満足感を味わった。

これで下の口に加えて、上の口も私がはじめて犯したことになる。

由佳はまたゆっくりと口から私のペニスを出し始めた。

添えられた手の動きが私にさらなる快感をあたえた。

あとは、しゃぶりながら、こうやって手でしごくんだ。

私はオナニーするときの手の動きのように、軽く輪にした指でペニスを軽くしごいた。

由佳は両手を輪にして、私のペニスに当てると、根元に向かってゆっくりとスライドさせながら、口に含んでいく。

無意識にうごめいている舌が私のペニスを刺激して、とてもはじめてのフェラチオとは思えないくらい気持ちがいい。

すごくいいよ・・・

由佳はフェラチオの才能があるね・・・。


ほめられて嬉しかったのか、由佳は何度も繰り返し、口からペニスを出し入れし、指で私のサオをしごいた。

うっ・・・

由佳・・・

もういいよ・・・

出してしまいそうだ・・・。



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私より20歳も若い妻は未成年のようなルックスで、私は影でロリコンと呼ばれるようになった。

政略見合い結婚の割に、大当たりの妻は、若くてかわいらしく従順で家事もきちんとこなす。

性的にも、私がはじめての男という今どきありえないウブさかげんだ。
そんなわけで、私は夜が待ちきれないほど楽しみだ。

今晩はついに、初フェラチオを教えてしまおうと思う。

二人でベットに入り、小さな明かりだけをつけたほの暗い部屋で、由佳の下着をそっと脱がす。

すべすべの由佳の肌は徐々に開発されつつあり、私の手がやさしくなでるだけで、びくびくと体を震わせる。

由佳を生まれたままの姿にすると、私も下着をすべて脱ぎ捨て、すでに立ち上がったペニスを由佳の前に突き出した。

はじめてまともに見る男性器に、由佳は頬を染めて恥ずかしそうに目をそらす。

その手をとって、ペニスをつかませると、その指は恥ずかしさに震えていた。

由佳、フェラチオを知っているかい?


由佳は無言で首を振る。

私が由佳のアソコを舌でぺろぺろと舐めたり、しゃぶったりするだろう?それを由佳が私のペニスにすることをフェラチオというんだよ。


由佳のさらさらの髪を撫でながら、わざといやらしく表現する。

・・・な、舐めればよろしいのですか?


とりあえずはね。

由佳はおそるおそる舌を出し、ちろちろと私のペニスを舐めた。

偶然にもカリ首のところを舐められた私は、気持ちよさと感動で震えた。

気持ちよさそうな私の様子に安心したのか、由佳は次第に大胆にぺろぺろと私のペニスを舐めまわす。

なかなか筋がいい。


つづく・・・

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No.1人妻エリカのフェラチオ
No.2まるでプロ並みのテクニックからお読み下さい。

ふ・・・うん・・・だめぇ・・・。」


エリカは俺の指に感じながらも、せっせと俺のペニスをしゃぶり、指で愛撫を加えてくれる。

指を二本にして、クリトリスも刺激して対抗したが、舌と指とのコンボ技と玉袋と蟻の門渡りへのツメなぞり攻撃に、俺のペニスはあえなく撃チンした。

発射を予告する余裕もなく、エリカの口内で精液が勢いよく飛び出してしまう。

エリカの舌はゆっくりと俺のペニスにからみついて、吸い上げるように精液を搾り取っていく。

今までのフェラチオでは感じたことのないような強烈な快感と脱力感が俺をつつんで、下半身がしびれたようになった。

身動きがとれないでいる俺の横に全裸のエリカが満足そうによりそい、

気持ちよかった?


とにっこりと微笑む。

くちびるは唾液でつやつやとひかり、オスのエキスを飲み込んでますますイキイキとしているようだ。

すっげーよかった。中出ししたかったのに、我慢できなかったよ。」

まだ荒い息で答えると、エリカは早くも回復しつつある濡れたままの俺のペニスに指をそっとからめて、いやらしく笑った。

もうできそうね?


エリカは俺の上に馬乗りになると、ゆるく立ち上がった俺のペニスをアソコにくわえ込んだ。

俺のペニスは新たな快楽に、すぐに完全に立ち上がり、臨戦態勢になった。

エリカは自分で好きなように腰を振り、俺のペニスを楽しんだ。

たまに腰を動かして、さらに奥にペニスを進めつつ、俺のペニスをくわえ込んでいるエリカのアソコや上気してあえいでいる顔をみているうちに、俺もまた射精感が高まってきた。

下からガンガン突き上げて、エリカがイったことを確認してから、俺もエリカのアソコの最奥に、精液を吐き出したのだった。


おわり。

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No.1人妻エリカのフェラチオからお読み下さい。

うう・・・。


気持ちよさに、思わず、声がもれてしまう。

絶妙のスピードと密着感はもうプロじゃないかと思ってしまうくらいの技術力だ。

手元で支えているように添えられている両手はさりげなく、俺のペニスを下の方にひっぱり、より強い快楽をサポートしている。

またゆっくりと、口が亀頭の先端に戻るまでの間にも、口内で舌が茎にらせん状にからみつき、引き止めるかのような歓待をしてくれる。

ヤバイ。これはヤバイ。

はじまって、まだ2分も経ってないのに、イきそうだ。

焦る俺の心とは裏腹に、ペニスは与えられる快感に着実に頂点へと上りつつある。

すごい・・・硬い・・・。


うっとりとした表情で俺のペニスに頬ずりし、舌でちろちろと刺激するエリカは淫乱という言葉を実感させてくれるいやらしさだ。

危機感を募らせた俺は、卑怯な防衛策に出た。

こっちにお尻向けてよ。

エリカは俺をまたいで四つんばいになり、パンティにつつまれたお尻を俺の前に突き出した。

指先できゅっとしまったお尻なで上げると、

やだ・・・。


と振り返る。

ついでに、パンティをおろして、アソコをむき出しにした。

パンティを足から抜いて、下からアソコを見上げると、すでにたっぷりとしたしたたりがそこにあふれていた。

指でワレメをそっと撫でながら、

フェラチオしてるだけで、こんなに濡れちゃうんだ。淫乱だねー。

というと、

こんなに硬くて大きいペニスが入るかと思うと、

ワクワクしちゃうの。



といいながら、輪にした指を亀頭の先端に添えて、口に含ませつつ、根元までゆっくりとおろした。

口と指のダブルの刺激で、セックスとはまた違った気持ちよさが俺のペニスを襲う。

負けないように、自分の唾液で濡らした中指をエリカのアソコにつっこんで、ちゅくちゅくと出し入れする。

ふ・・・うん・・・だめぇ・・・。


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出会い系で出会った人妻のエリカはフェラチオ上手だった。

自分でもフェラチオの技術にはかなりの自信を持っているらしく、

「5分イかないで、我慢できたら、中出ししてもいいわよ。」

なんていうオイシイ賭けを持ちかけてきた。

さっそく俺はベットに全裸で寝そべり、人妻の舌を期待に股間を膨らませて待った。

エリカは反り返った俺のペニスを眺めながら、ゆっくりと服を脱いでいき、豊満なおっぱいをおしげもなく、さらけだした。

パンティ一枚になったエリカは俺の足の間に座りこんで、俺の股間に手を伸ばした。

きれいに手入れされたツメの先で俺の太ももや足の付け根あたりをつつ・・・となぞる。


くすぐったい・・・でも、気持ちいい。

ツメから指先に刺激が変わり、じょじょにペニスの方へと近づいてくる。

このワクワク感がたまらない。

いよいよ指先は、玉袋に到達し、こちょこちょとくすぐられたり、指先をふわあっと広げられたりして、期待をさらに高める。

指がペニスの根元に届いたと思った瞬間、亀頭をあたたかい舌で、ぺろりと舐めあげられた。

予想していなかった刺激に、腰がびくんと動く。

ふふふ。敏感なのね。


嬉しそうなエリカの声がラブホテルの部屋に響き、ぴちゃぴちゃとエリカの舌が立てるいやらしい音が続いた。

俺の亀頭は先の方からカリの方まで、丁寧に舌で舐め尽くされ、エリカの唾液と俺自身の先走りで濡れてびちゃびちゃになっている。

口の中に亀頭だけ含まれ、舌をまとわりつかせるようにからませたり、歯を痛くないようにそっとあてて、なぞったりと、バリエーションも多彩だ。

さすがフェラチオテクニック自慢の人妻なだけある。

顔を少し持ち上げて、ちらっとエリカの方を見ると、嬉しそうな顔で俺のペニスをしゃぶっている。

エリカは亀頭の先端からゆっくりと根元の方まで口に含んでいった。

うう・・・。」

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愛衣への復讐
実は、SM好きだったんだね・・・からお読み下さい。

アナルが感じる淫乱だって、教えてくれたら、ちゃんとアナルを中心に攻めてあげたのに。


ちが・・・うん・・・あっ・・・。


素直にほしいっていわないと、やめちゃうよ?

俺がバイブをアナルから抜くと、お尻を高くあげた体制のまま、愛衣は物足りなげに俺をみつめる。

ちゃんとおねだりできないと、朝までそのままだよ?

誘淫剤がきいている愛衣は中途半端な状態で放置されているこの状態に耐えられなかったらしい。

お・・・ねがい・・・

         イかせてぇ・・・。



俺、バカだから、愛衣がどうしたらイけるか、わかんないや。教えてくれない?

空々しくとぼけてみせると、うつむいた愛衣は、


アナタのペニスを私のアソコに入れて・・・。


と小声でいった。

俺は愛衣を押し倒すと、ローションまみれにしたペニスをアナルに入れた。

いや・・・そこは違う・・・。


でも、ひくひくして、歓迎してくれてるぜ。

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じわじわと奥まで入れ込み、また引き抜く。

何度も繰り返すうちに、愛衣もよくなってきたらしい。

やだぁ・・・ヘンな感じ・・・

     はあ・・・あん・・・。



激しい抽送を繰り返しているうちに、愛衣の腸壁がきゅうっとしまり、愛衣がイったのがわかった。

イったか?

ときくと、こくこくとうなづく。


俺はさらに激しくピストン運動をして、愛衣のアナルに精液を吐き出した。

こうして、俺の復讐は完遂されたのだった。

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愛衣への復讐からお読み下さい。

実は、SM好きだったんだね。


軽蔑したようにいうと、愛衣は首を左右に振って否定する。

俺とのセックスでイけなかったのは、責めがたりなかったからじゃないかなあ?

ずぶずぶとアソコに指を埋め込みながら、クリトリスをつまんでやる。


くぐもったあえぎ声がきこえた。

膣壁を軽くこするように指を出し入れすると、アソコがひくひくわななきはじめ、愛衣が感じているのがよくわかった。

俺はかばんからバイブをとりだし、アソコにゆっくりと挿入した。

スイッチを入れて、愛衣に快楽を与えておいて、浣腸の用意をする。

素人目にもわかるような典型的な注射器型の浣腸器を愛衣にみせつけるように、アナルに差し込む。


もごもごいっているのは、「イヤ」とか「やめて」とかいっているのだろう。

ちゅうっと浣腸液をアナルに流し込むと、愛衣は目を閉じてぶるぶると震えた。

拡張器を兼ねた太めのアナル栓をして、愛衣を眺める。

苦しそうな表情の愛衣はすがるような目で俺をみる。

俺はお風呂場から洗面器をとってきて、愛衣の前に置く。

足を固定していたロープをほどいてやり、

自分で洗面器にしなよ。


というと、信じられないという顔で首を振っていたが、

浣腸液の力には敵わなかったらしく、自分から洗面器の上にかがみこんだ。

アナル栓をぐりぐりと動かすと、苦しそうにあごをあげて耐えている。

栓を抜いてやると、すぐに大量のウンコと浣腸液がとびだした。

軽蔑していた男の前で、脱糞させられるという屈辱で呆然としている愛衣をつれてお風呂場に行き、アソコに入れっぱなしだったバイブを抜くと、大量の愛液があふれだした。

こっちも洪水だな。


冷やかすようにいっても、抵抗する気力もなくなったらしい。

猿ぐつわと後ろ手の手枷をしたまま、下半身にシャワーをかけ、アナルに指を入れて、中をていねいに洗う。

愛衣はされるがままで、バスタオルで拭かれて、ベットに連れて行かれるときも従順だった。

キレイになったアナルにローションをたっぷりとつけた細めのバイブを入れて、ゆっくりと出し入れする。

うつぶせにされて、お尻だけを高く突き上げたかっこうの愛衣は気持ちよさにお尻を左右に振る。

猿ぐつわをとっても、その口から出てくるのはあえぎ声だけだった。

アナルから細めのバイブを抜くと、もっと太いバイブを入れてやる。

アナルの中でバイブが左右に首を振るたびに、愛衣の嬌声が響く。


あ・・・はあ・・・やだぁ・・・。


アナルが感じる淫乱だって、教えてくれたら、ちゃんとアナルを中心に攻めてあげたのに。


ちが・・・うん・・・あっ・・・。

つづく・・・

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散々貢がされた愛衣に無残に振られたとき、俺の復讐心に火がついた。


付き合っていたのだから、何度かセックスはしたが、いつも愛衣に気を使うセックスだった。

こうなったら、愛衣をレイプしてやる。

しかも、ただのレイプではなく、アナルをレイプしてやるのだ。

愛衣はお高くとまっているせいか、性経験も実はそれほど豊富ではなさそうだったから、アナルは処女に違いない。

ゴミのように捨てた男にアナルを犯されたら、愛衣はショックだろう。

しかも、俺とのセックスでイったことがなかったと吐き捨てたあの女にアナルセックスで感じさせるという屈辱を与えてやる。

俺はこっそり作っておいた合鍵で愛衣の部屋に入り込み、愛衣が帰ってくるのを待った。

帰ってきた愛衣は隠れている俺に気づかず、冷蔵庫にあった俺が誘淫剤を入れておいたお茶をごくごくと飲んだ。

テレビを見ていた愛衣は、15分もすると、息が荒くなり、顔も紅潮しはじめた。

ころあいと見た俺は愛衣の前に姿を現した。


「!トオル!アンタ、何勝手に人の部屋に入ってんのよ!?」


怒りくるって騒いでみても、男女の力の差は圧倒的だ。

後ろ手に手枷をはめられて、猿ぐつわをされた愛衣は悔しげに俺をにらみつけている。

俺は愛衣の下半身を裸にし、M字開脚させてロープで固定した。

アソコからアナルまで丸出しにした姿は今までの愛衣からは想像もできない。

「いい格好だな。記念撮影しておこうか。」


写メを何枚かとり、アソコを指でなぞった。

誘淫剤の効果でそこはぬれぬれになっていたが、自分がそんなものを飲まされたとは思っていない愛衣には、まるでこの状況で興奮しているように思えるだろう。

実は、SM好きだったんだね。


軽蔑したようにいうと、愛衣は首を左右に振って否定する。


「俺とのセックスでイけなかったのは、責めがたりなかったからじゃないかなあ?」

つづく・・・
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出会い系で出会った女子大生の美咲
美咲は顔を紅潮させ、ぶるぶると震えながら からお読み下さい。

ああん・・・。すご・・・。


美咲のアソコに手を伸ばしてみると、すでにびちょびちょに濡れていて、指を簡単に飲み込んでいく。

こっちの具合もかなりよさそうだ。

気持ちいいです・・・。


目をうるませながら、こちらを見上げる美咲の表情はとても扇情的だ。

手をぶるぶる震わせている美咲を仰向けに寝かせ、アソコにも大きなバイブを飲み込ませた。

ずぶずぶと少しずつバイブをアソコに入れるのと同時に、ゆっくりとアナルに入っていたパールを引き抜く。

バイブが入ってくる快感とボールがお尻の穴からでていくときの快感を同時に味わって、美咲は盛大なあえぎ声をあげている。

はん・・・いい・・・ああ・・・。


アソコに入った大きなバイブのスイッチを入れて、もだえさせておいて、アナルにも中くらいの細長いバイブを挿入する。

根元までバイブを飲み込ませたところで、スイッチを入れ、くねくねとした動きを楽しませた。

は・・・もう・・・おかしくなっちゃう・・・。


私はペニスを出して、美咲の口元にもっていった。

私のも楽しませてくれるかい?


快楽に浸っていた美咲はうつ伏せに体制を変えると、私のペニスに両手を添えて、ぺろぺろとフェラチオをはじめた。

アナルとアソコの二穴をバイブで攻められているせいで、集中力にかけるフェラチオではあったが、あえぎ声をもらしながら、一心にペニスを舐めるメガネ美女の姿だけでも、けっこう楽しめた。


もうアナルにペニスを入れてほしい?


おいしそうに私のペニスをしゃぶっている美咲のアタマを撫でながらきくと、


は・・・い・・美咲のアナルにこの


おっきなペニス・・・入れてください。


と恥ずかしそうに答える。

よつんばいにさせた美咲のアナルから、くねくねとした動きを続けているバイブを引き抜き、自分のペニスにたっぷりとローションをつけた。

つぷ・・・とアナルにペニスの先を入れると、バイブでほぐされていたアナルは悦びながら、私のペニスを奥へといざなっていく。

ペニスが奥に進むにつれて、美咲のあえぎ声は大きくなっていき、根元までペニスを入れると、腸壁のあたたかさとしまりが私のペニスを歓迎した。

アソコに入っているバイブの振動も私のペニスに快感をあたえる。

全部入ったよ。


美咲のクリトリスを刺激しながら、耳元でささやくと、

すごい気持ちいいです・・・

アナルがいっぱいになってるの・・・。


美咲のうっとりとした声が満足感を伝えてくる。


そのまま腰を動かすと、美咲の嬌声は激しくなり、美咲がイったときの腸壁のしめつけに耐えられず、私も美咲のアナルの最奥に精液を放ったのだった。

おわり。 応援してくれると、次も頑張っちゃうよ~
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出会い系で出会った女子大生の美咲 からお読み下さい。

「まだガマンできるよね?」

美咲は顔を紅潮させ、ぶるぶると震えながら、

・・・は・・い。


と返事をする

そのまま、便意をガマンする美咲の様子を楽しんでいたが、限界が近そうだったので、バケツを持ってきて、お尻の下にあてがった。

お尻の穴にねじこまれていた栓を抜くと、美咲のお尻の穴がひくひくとうごめき、浣腸液とともに、美咲のウンコが飛び出してきた。

美咲のおなかをさすってやって、全部ださせたあと、シャワーでていねいに洗い、ベットによつんばいにさせた。

美咲のアナルにローションをたっぷりと流し込み、ボールがたくさんつながったおもちゃを入れ込む。

美咲のアナルはつかいこまれているのか、中くらいのスーパーボールほどの大きさのボールをすんなりと飲み込んでいく。


あ・・・は・・・。


大きめのボールが三つ入った後は、小さめの五つのボールが続いて飲み込まれる。

全部を入れ終わった後、バイブのスイッチを入れてやると、美咲のアナルの中で、大き目の三つのボールが振動しはじめた。

ああん・・・。すご・・・。

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出会い系で出会った女子大生の美咲はマジメそうで、地味めだった。

でも、メガネをかけた顔はよくみると整っていて、白いシャツを押し上げているおっぱいはなかなか派手な感じだ。

こんなおじさんでよければ、これからどうかな?


食事の後で誘ってみると、美咲は意外とあっさりラブホテルについてきた。


ホテルの部屋に入り、服を脱がせてみれば、着やせするタイプだったらしく、グラビア美咲ドル並みの肢体があらわれた。

野暮ったく束ねている髪をほどかせると、メガネ美女といった魅力的な女性に変身した。

後ろから抱きしめ、おっぱいを両手でわしづかみにしながら、

男がよってこないように、普段は変装してるの?

と耳元でささやくと、くすぐったいのか、体をよじりながら、

だって、普通の男の人には、私の趣味ってわかってもらえないから・・・。

と答える。


「そうだね。どっちの君の姿からも、とてもアナルセックスが大好きな淫乱なコだなんて、わからないよ。」



すべらかなお尻をなで上げて、お尻の穴を指でつんつんと刺激する。


「あん。だって、アナルセックスを知ってしまったら、普通のセックスなんて、子供の遊びみたいなんですもの・・・。」


美咲はちょっとお尻の穴を刺激されただけで、アナルセックスの快感を思い出してしまったらしい。


「じゃあ、今日はたっぷりとアナルにペニスを押し込んであげようね。」


お風呂場で美咲をよつんばいにすると、

「まずは、浣腸して、おなかの中をキレイにしようか。」



「はい。」


私は美咲のお尻の穴に浣腸器をさしこみ、思いっきり、浣腸液を注入した。

空になった浣腸器を抜き、お尻の穴に栓をして、浣腸液が効果を発揮するのを待つ。

ぎゅるるるる・・・。


美咲のお腹がなりはじめ、美咲が苦しそうな表情をし始めた。


「まだガマンできるよね?」

美咲は顔を紅潮させ、ぶるぶると震えながら、

「・・・は・・い。」

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