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官能小説で妄想~エロ主婦の官能
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「ね、ねえ、乳首しゃぶらせてくれない?」

とねだってみた。


行列のできるパイズリ屋①からお読み下さい。


女の子はおっぱいでちんぽをはさんだまま、俺の方に乳首をさしだした。

どうぞしゃぶってください。」

俺は前かがみになって、俺の先走りとはちみつで光っている乳首を口にふくんだ。

「あんっ!」

女の子が嬉しそうなあえぎ声をあげる。

しっとりとした乳首はちょっぴり甘く青臭い味がした。

いきなり乱暴にカーテンがまくりあげられ、ずかずかとがらの悪そうながたいのいい若い男が入ってきた。

「いつまで待たすんだよ!ちんたらやってんじゃねえ!」

「こ、困ります!順番を守ってください!」

驚きで硬直したままの俺に乳首をしゃぶられっぱなしで、女の子が抗議するが、若い男はいきなりちんぽをむきだしにして、女の子のパンティをおろした。

「なにするんですか!

ここはパイズリとフェラチオだけしか・・・。」

乳首をしゃぶられたままの女の子がろくに抵抗できないのをいいことに、若い男はずぶりと女の子のおまんこにちんぽを突き刺した。

「やあん!ぬ、抜いてください・・・。」

男が腰をふると、女の子のカラダが動くので、俺が咥えている乳首も刺激され、おっぱいも俺のちんぽをこする。

「あ・・・だめですぅ・・・やめ・・・やめてぇ・・・。」



女の子の表情はあきらかにおまんこに入れられたちんぽに感じてしまっていて、

若い男はますます激しくちんぽを動かしている。

「おまんこはびちゃびちゃで、ちんぽに喰いついてるぜ。それより、お口がお留守になってんぞ?」

女の子は俺を放置していたことに気づいて、申し訳なさそうに俺をみた。

「ごめんなさい・・・あっ・・・今、咥えますね・・・んんっ。」

あえぎながら、俺の亀頭を咥えると、俺にしゃぶられてない方のおっぱいをちんぽにこすりながら、舌を動かした。

俺のちんぽで口がふさがったので、行き場を失ったあえぎ声はくぐもって聞こえる。

フェラチオしてる方が、おまんこしまるじゃねえか!」

おまんこからはぐちゅんぐちゅんといやらしい音が響いてきて、女の子は眉を寄せながら、俺のちんぽを咥えている。

あまりにもいやらしい光景に興奮した俺のちんぽは、女の子の口内に精液を発射してしまった。

「精液出るぞ・・・!」

おまんこにちんぽを入れていた男も射精したらしく、女の子の上下の口から精液があふれたのだった。




行列のできるパイズリ屋
おわり。

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残業で遅くなったある日、俺は男達が行列しているクレープ屋をみつけた。

車にクレープ屋と書いてあるのに、男達は車の側面ではなく、

中に入っていき、しばらくして出てくると、満足そうなすっきりとした表情で帰っていく。

俺は好奇心から、その列に並んでみた。

列はゆっくりとしか進まず、出入り口はカーテンでさえぎられていてみえない。

一人出てくると一人入っていき、だいぶ待って、ようやく俺も中に入れた。

カーテンをくぐると、そこには予想もしていなかった光景が広がっていた。

車の中には、縦長のベンチのような座席があり、

二人の男達が足元にズボンとパンツを下ろしてちんぽまるだしで座っている。

ウエイトレス風の制服を着た若くてかわいらしい巨乳の女の子達が

おっぱいをむき出しにしてパイズリとフェラチオをしている。



呆然と突っ立っていた俺に、太ももをあらわにしたミニスカートに

シャツからおっぱいをまるみえにさせた女の子が声をかけた。

おかけになって、おちんぽを出してくださいね。」

俺はあわててちんぽを出して、腰かけた。

当然、ちんぽは興奮で勃起している。

「はちみつとチョコレートと生クリーム、どれがいいですか?」

意味がわからなかったが、とりあえず、はちみつを選んでみた。

女の子はその大きなおっぱいで反り返った俺のちんぽをはさみこんだ。

車の中は男達のうめき声とくちゅくちゅといういやらしい音が響いて、否が応でも期待が高まる。

俺の足元にひざまずいて白くてすべすべのおっぱいに俺のちんぽをはさんでいる女の子は、かなり俺好みで、はさまれたちんぽがどくどくと脈打った。

「はちみつかけまーす。」

女の子はおっぱいからはみでた俺の亀頭に、チューブに入ったはちみつをかけた。

ちんぽとおっぱいがはちみつまみれになる。

「うふふ。おいしそう。」

女の子は嬉しそうに、俺の亀頭を舐め始めた。

両手でおっぱいを動かし、ちんぽにすりつけるようにしながら、俺の表情を上目づかいでうかがう。

はちみつがすべりをよくして、サオも気持ちいいが、口と舌もかなりのテクニックで亀頭を責めてくる。

「気持ちいい・・・。」


思わずつぶやくと、にっこりと笑った女の子がちゅぶちゅぶと口でちんぽをしごきはじめた。

思わず射精してしまいそうになったが、なんとかこらえる。

唇がちんぽを刺激する上に、舌が口の中でカリから鈴口まで舐めまわして俺の精液をしぼりとろうとするのだ。

サオには硬い乳首がこすりつけられて、やわらかいおっぱいの刺激と絶妙なハーモニーを奏でている。

もう限界かも・・・と思ったとき、隣に座っていたおじさんが、やたら大きな声で、

「イく・・・もう出るぞ!」

と叫んだ。


おかげでちょっとさめて、射精せずにすんだが、

隣のおじさんをパイズリしていた女の子はおっぱいに精液をかけられて、

サオについていたチョコレートらしきものをれろれろと舌で舐めとっていた。


「よそ見しちゃイヤ・・・。」

俺をパイズリしてくれていた女の子がすねたようにささやいて、亀頭に軽く歯をあてた。

痛くないように歯をあてて、鈴口からカリにむけて歯でなぞられると、ぞくぞくとした気持ちよさが広がる。

「ごめんごめん。」

俺はおいしそうに俺のちんぽをしゃぶっている女の子の方に向き直った。

「んっ・・・んん・・・。」

ちょっとほほを上気させて、一生懸命にちんぽを咥えながら、おっぱいを手で動かして、サオにこすりつける。

唇からはよだれがあふれて、首の方まで伝っていて、おっぱいについたはちみつと一緒に薄明かりの中できらきらと光っている。

また射精感がこみあげてきたので、俺は女の子に、


「ね、ねえ、乳首しゃぶらせてくれない?」


行列のできるパイズリ屋②に
つづく・・・


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「義姉さんのおまんこが濡れてなかったらやめるよ。」

「そ、そんな・・・。」


涼子のおっぱいに妄想~パイズリ①からお読み下さい。


「濡れてないなら、おまんこみせられるよね?

おまんこみせてくれないなら、

兄さんに義姉さんがフェラチオしてくれたっていってみようかな。」


「わ、わかったわ・・・。おまんこが濡れてなかったら、やめてくれるのね。」

あきらめた涼子さんは体から力を抜いた。

俺は涼子さんのスカートをまくりあげ、パンティをおろした。

ゆっくりと足を開かせて、明るい部屋の中でむき出しになったおまんこをみつめる。

おまんこは見ただけでわかるくらい愛液で濡れて光っていた。

「濡れてるよ・・・義弟に乳首しゃぶられて感じちゃったんだ。」

「ウソ・・・。」



「ほら、こんなにおまんこびちゃびちゃだよ?」

俺は涼子さんの手をとって、おまんこにさわらせた。

まるでオナニーするように、ぬるぬるのおまんこのワレメを指でなぞらされた涼子さんは何もいえずにされるがままになっている。

俺はおまんこに口をつけて、さらにあふれてきた愛液を音をたててすすった。

ず・・・ずず・・・とわざと大きな音ですすり、舌をワレメにはわせる。

「だ、だめ・・・いや・・・。あっ・・・。」


口ではだめといいながらも、全く抵抗しない涼子さんに俺の舌はさらに執拗にクリトリスやアナルまで丹念に舐めまくった。

「は・・・はぅ・・・。」

最近兄さんの帰宅は夜遅いから、ずっと放置されていた涼子さんの体は欲求不満がたまっていたのだろう。

俺のよだれと愛液で濡れ濡れのおまんこに指を入れると、歓迎するようにひくひくとしめつけてきた。

「は・・・あん・・・やだぁ・・・。」


涼子のおっぱいに妄想パイズリ③に
つづく・・・


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