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官能小説 クンニマシーン カテゴリーの一覧

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官能小説 クンニマシーン①
官能小説 クンニマシーン②からお読み下さい。


「おもちゃと俺の舌、どっちが気持ちいい?」

クンニマシーン


おまんこのひだひだをなぞったり、膣口に舌をつっこんだりしながら、涼子にきくと、

「どっちも気持ちいいよぉ・・・。」

とうっとりした顔で答えた。

俺はずぶずぶと中指を涼子のおまんこの中に入れて、ぐちゅぐちゅと出し入れした。

「は・・・あん・・・。」

クンニマシーンをアナルにつっこむようにしながら、おまんこに指を突っ込み、クリトリスをちゅっとしゃぶった。

「や・・・おかしくなっちゃう!」

涼子がカラダをずらそうとするのを押さえつけて、アナル、指マン、クリトリス舐めの三点責めを続けた。

「あ・・・あ・・・イく・・・。イっちゃう!」

はあはあと荒い息をついて、快楽に震えている涼子をみているうちに、俺は今までの手抜きセックスを反省した。

フェラチオされたり、涼子のおまんこで射精したりして、俺ばっかり気持ちよくなってた。

これまでみたことないような涼子のいやらしい顔をみていると、俺のちんぽは痛いくらいに硬くなって、我慢できなくなった。

「入れるぞ。」

イったばかりでぐったりとしている涼子に、後ろからちんぽを挿入すると、

「あああん!んんっ。」

きいたこともないくらいの大きなあえぎ声をあげた。

おまんこの中もひくついて、ぐちょぐちょで、熱くて、別人みたいに気持ちがいい。

涼子がおまんこにちんぽを入れただけで、もってかれそうになるくらいの名器だったなんて知らなかった。

きゅうきゅうとしめつけてくる涼子のおまんこは、俺のちんぽにぴったりとフィットして、ちょっと動かすだけでも、強烈な快感が襲う。

「ああ・・・あんっ・・・あふ・・・。」

俺がちんぽを挿入した勢いではずれてベットに転がっていたクンニマシーンをクリトリスにあてがうと、涼子が悲鳴をあげてのけぞった。

「やだぁ・・・ああっ・・・ダメ・・・ダメぇ!」



ちんぽがぎゅうぎゅうにしめつけられ、緩み、ひく・・・ひく・・・と断続的にしめつけられる。

そのまま、腰をうちつけて、膣のしめつけとうねりをちんぽで味わった。

ぱんぱんという音とぐちゅぐちゅっという音、涼子のあえぎ声とおもちゃの低いモーター音がいやらしいハーモニーを奏で、俺はこれまでにないほどの強い快感の中で、射精を迎えたのだった。

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官能小説 クンニマシーン①からお読み下さい。

クンニマシーンを使っていると、片手しか使えないので、涼子を四つんばいにして、自分でクンニマシーンを使わせることにした。

17919_170_170.jpg


「や、やだ・・・こんな・・・。」


俺は涼子の下に入り込んで、両手でおっぱいをもみまくったり、白くて大きなおっぱいに舌をはわせたりして、楽しんだ。

涼子はオナニーしているような恥ずかしさを感じながらも、気持ちよさに負けて、自分の手でクンニマシーンを自分のいいところにあてがっている。

クリトリスで軽くイった後は、ワレメをなぞらせて、日頃、味わえないクンニを楽しんでいるようだ。

「は・・・あ・・・。」

俺は右の乳首をしゃぶり、左の乳首をいじりながら、涼子のクリトリスに手を伸ばした。

ぐちゅぐちゅになっている涼子のおまんこは、クリトリスまで愛液が流れていて、つるつると滑る。

「すっげえ濡れてるな!」

愛液がついた指を涼子にみせると、涼子が顔を真っ赤にした。

「いや・・・いわないでぇ・・・。」

俺は涼子の下から抜け出して、後ろから涼子のおまんこを覗いた。

クンニマシーンはゆっくりだが、確実な動きで涼子のおまんこに快楽を与えていて、今までにみたことないくらい愛液をあふれさせている。

俺はさすがにちょっとくやしくなってきた。

クンニマシーンに割り込むように、れろれろと舌を差し込んでみる。

「や・・・ああ・・・。」

クンニマシーンを押さえる涼子の手をクリトリスに押しやり、れろんれろんと力強く舐めまくる。

「あっ・・・や・・・もう・・・。」

ワレメに差し込むように、おまんこを舐めていると、涼子がお尻だけを突き上げたかっこうでへたりこんだ。

「いやぁ・・・もうダメ・・・。」




官能小説 クンニマシーン③に 
つづく・・・
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俺はフェラチオされるのは好きだが、おまんこをクンニするのはあまり好きじゃない。

愛液の味がイヤだとか、おまんこを汚いと思ってるわけじゃない。

ただ、恥毛が口に入るのがたまらなく不愉快なのだ。

だから、いつもクンニはおざなりだ。

なのに、フェラチオは射精するまでさせる。

ついにキれた涼子に責められて、俺はなんとかいい方法はないかと考えた。

そのとき、ふと目に付いたのがラブホテルに備え付けられていた大人のおもちゃ販売機だった。

「こ、これ、いいんじゃね?」

17919_170_170.jpg

クンニマシーンという名前のその大人のおもちゃは、舌のような部分が舐めているような刺激を与えてくれるらしい。

手頃な価格だったこともあり、俺はすぐに購入した。

涼子はうさんくさそうに、俺の手に握られたクンニマシーンをみている。

「ほら、脚、がばっと開いて。」

涼子はしぶしぶベットに横たわり、ゆるゆると脚を開いた。

俺は涼子の脚の間に座ると、ヒザの内側に手をかけて、がばあっと全開にした。

涼子のおまんこは全然、濡れてなかったので、最初だけ舌でれろれろして、俺のよだれですべりをよくした。

「ん・・・。」

俺の舌に続けて、クンニマシーンを使うと、涼子のカラダがびくんとはねた。

「痛いのか?」

「だ、大丈夫・・・。」

ぐにぐにと舌の部分がクリトリスを舐めあげていて、涼子の太ももはぶるぶると震えている。

俺は大好きなおっぱいを舐めまわし、乳首をちゅばちゅばとしゃぶった。

クンニマシーンを使っていると、片手しか使えないので、涼子を四つんばいにして、自分でクンニマシーンを使わせることにした。

「や、やだ・・・こんな・・・。」


つづく・・・ 応援してくれると、次も頑張っちゃうよ~
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