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官能小説で妄想~エロ主婦の官能
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No.1 ほしのあきのフェラ からお読み下さい。

交互にぺろぺろと舐めていると、急にペニスが一本増えた。

ちょっと細めで長いタッキーのペニスだった。

「俺のも・・・舐めてくれよ。」

ずっと友達だったタッキーのペニスをはじめて見た興奮で、思わずちゅうっと口の中にしゃぶってしまった。

「ううっ・・・。」

「あー、タッキーばっかりずるいぞ!」

「あきちゃん、俺のもしゃぶってー。」

順番にちゅうちゅうとしゃぶっていくけど、やっぱり、タッキーのだけ、特別にていねいにしてしまう。

「ねえ、あきちゃん、タッキーのペニスだけ、ひいきしてない?」

「目をつぶってよ。」

あたしは目をつぶらされて、立ち位置を変えたペニスを順番に咥えた。

ちょっと咥えて、舌をからませるだけで、どれがタッキーのペニスかすぐにわかる。

「やっぱり、タッキーのペニスだけ、わかっちゃうみたいだね。」

斗真 がそういって、あたしから離れた。

「三本いっぺんにフェラチオはムリかな。」

拓哉も遠ざかっていったので、私の前にあるのはタッキーのペニスだけになった。

あたしはタッキーの顔をみながら、ていねいに亀頭やカリを舐めて、タッキーが気持ちいいように、指で刺激した。

「すげ・・・気持ちい・・・。」

タッキーは顔を赤くして、あたしの顔をみている。

急にお尻がもちあげられて、左右に開かれた。

舌がワレメをぬるりと舐めて、あたしはびくんとなってしまった。

振り向くと、拓哉があたしの足の間でアソコを舐めている。

「俺はこっちー。」

いつの間にか私の下にもぐりこんでいた斗真 があたしの乳首をれろれろと舐めた。

「アソコ、大洪水だよ。感じちゃってるんだね。」

「乳首もびんびんに立ってるしね。」

二人はそういいながら、舌や指であたしの感じやすいところを愛撫する。

あ・・・あん・・・。


「あきちゃん、タッキーがさみしそうだよ?」

拓哉に笑いながらいわれて、タッキーのペニスへのフェラチオを再開した。


ちゅぷちゅぷと口で出し入れして、両手の指でサオをしごく。

フェラチオに集中したくても、おっぱいを舐められたり、アソコに指を入れて動かされたりすると、感じちゃってうまくいかない。

「もうじゅくじゅく。入れちゃっていい?」

拓哉はあたしのアソコに入れた指で、あふれだしている愛液をかきだしながら、気軽な口調できいてくる。

「やっぱ、タッキーが最初じゃない?」



つづく・・・
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No.1 ほしのあきのフェラ
No.2 タッキーのペニスだけ、ひいきしてない? からお読み下さい。


拓哉はあたしのアソコに入れた指で、あふれだしている愛液をかきだしながら、気軽な口調できいてくる。

やっぱ、タッキーが最初じゃない?

斗真 があたしの乳首をしゃぶりながら、ゲームの順番を決めるみたいに答えた。

「ちえっ。じゃ、タッキー、座れよ。」

タッキーはゆっくりとあぐらをかくみたいに座った。

あたしはあたしの唾液でべちゃべちゃに濡れてそそりたったタッキーのペニスに向かって、ゆっくりと座らされて、アソコにタッキーのペニスが入り込んでくるのを味わった。

「ふう・・・。」


タッキーは後ろからあたしを抱きしめながら、満足そうなため息をついている。

あたしのアソコがタッキーのペニスを全部飲み込んだところで、拓哉にあごを持ち上げられた。

「はーい。あーんして。」

開けた口に、拓哉のペニスがねじ込まれる。

さっき、アソコを舐めてくれたお礼に、ペニスを奥まで口の中に入れて、舌を絡ませた。

タッキーのペニスがアソコに入ったら、急にフェラチオ上手になったんじゃない?

「タッキーは動いちゃダメだよ。」

斗真 があたしの乳首をきゅっと両手でつまんだので、あたしは思わずアソコをしめてしまった。

「うっ・・・。」

タッキーが声をあげる。

「あきちゃん、アソコのしまりもいいみたいだね。」

斗真 がにやにやしながら、あたしの乳首をくりくりといじくっている。

拓哉が咥えられたままのペニスを動かしたので、あたしは手を添えて、ゆっくりと出し入れした。

「ん・・・いい・・・出そうかも。」

shirouto002.jpg

両手でサオをしごきながら、舌を絡ませて、口をきゅっとすぼめると、拓哉の呼吸が上がってきた。

「うっそ。早くね?」

斗真 があたしの乳首をしゃぶりながら、からかう。

「うるさいな。・・・うめーんだよ。」

すぐに口の中に苦い味が広がり、拓哉の精液が出された。

ノドの奥で出されて、反射的に吐きそうになったけど、我慢して飲み込む。

ゆっくりと拓哉のペニスが抜かれていき、唾液と精液が唇とペニスの間で糸をひいた。

「あきちゃん、やべーよ。」

拓哉はどしんと座り込んで、ぼんやりしている。

「次、俺、お願いしまーす。」

斗真 がすぐに、あたしの口にペニスをねじ込んだ。

斗真 のペニスは浅黒くてなんだかグロテスクだ。

あたしは目を閉じて、せっせと舌と指を絡めた。

ホントだ。あきちゃん、フェラチオ上手いね。

斗真 はあたしの髪や耳をゆっくりとなでてくれる。

じわじわとした快感があたしのあそこをきゅっとしめて、タッキーのペニスの感触を強調した。

両方のお口でペニスを食べるの、おいしい?

タッキーがゆっくりと腰を動かし始めたので、あたしは返事をする余裕がない。

「どっちもよだれがいっぱいこぼれてるね。」

アソコからはタッキーが腰を動かすたびに、ちゅぷちゅぷといういやらしい音がしている。

斗真 は斗真 のペニスを咥えたままのあたしの口からあふれた唾液を指でぬぐった。
あたしは舌をれろれろと動かして、口の中のペニスを舐めまわす。

shirouto.jpg
口をゆっくりと亀頭の方にスライドさせて、筒状にした両手の指といっしょに根元の方に戻す。

それを何度も繰り返すうちに、斗真 の息もあがってきた。

確かに、こりゃやべーわ。

タッキーはあたしのおっぱいを両手でもみながら、ゆっくりと腰を動かして、ペニスでアソコの奥を刺激している。

はあはあという息づかいが聞こえてきて、タッキーもかなり気持ちよさそうだ。

あたしのあえぎ声は斗真 のペニスでふさがれている。

あごが疲れてぼんやりとしてきたとき、斗真 のペニスがゆっくりと口から出ていって、いきなり、熱い精液がびしゃっとかかった。

「顔射はねーだろ。」

「ご、ごめん・・・。」

拓哉があたしの顔やおっぱいにかかった斗真 の精液をティッシュで拭いてくれる。

「あ・・・ありがと・・・あっ・・・。」

あたしはお礼をいいながらも、タッキーのペニスの動きが激しくて、イってしまった。

びくびくとしまるあたしのアソコにタッキーの精液がはじけて、ゆっくりとペニスが出ていく。

タッキーの精液がどろりとアソコから流れ出て、ぞくぞくする。

すぐに、拓哉のペニスが入ってきて、正常位の体制で、ガンガン突き上げられる。

「ん・・・すっげー気持ちいい・・・。」

さっきイったばっかりのあたしは、またすぐに気持ちよくなり、

ああ・・・は・・・うん・・・。


あえぎ声しか出てこない。

足を胸の方へ押し広げられ、奥の方を突かれながら、さっきよりも激しくイってしまった。

イくぅ・・・。


「すごいしめつけ・・・俺もイきそう・・・。」

拓哉の精液が出されて、ペニスが抜かれ、脱力していると、斗真 のペニスが入ってきた。

「もうぐちゅぐちゅだね。中はキツいけど。」

ゆったりとした斗真 の動きは何度もあたしをイかせたけど、斗真 はなかなかイってくれなくて、ようやく斗真 の精液がアソコに注ぎ込まれた頃にはあたしの意識はもうろうとしていた。


今でも月イチペースで、この三本フェラチオの会は続いている。

おわり。



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ほしのあきに似ているあきが、最初は男友達のタッキーのうちに、遊びにいっただけだった。

二人でおしゃべりしながら、まったりとテレビをみていると、彼の友達の拓哉と斗真 がお酒やおつまみを持って遊びに来た。

あたしは勧められるままに、チューハイやビールを飲んでいた。
いつもなら全然平気な量だったのに、体が熱くなって、アタマがぼんやりしてきた。

拓哉が、

「暑いんだったら、脱いじゃえば。」

と服を脱がしてくれる。

タッキーが、

「オマエ、そんなにお酒弱かったか?」

といぶかしげにいっているのが、遠くにきこえる。

斗真 が、靴下を脱がしてくれた。

「締め付けるのはよくないよ。」

不審そうにしていたタッキーも、あたしのブラジャーがはずされて、おっぱいがぽろんと出たときには、ごくんとつばを飲み込んでいた。

「はーい。ヌギヌギしましょうねー。」

子供に話しかけるように、斗真 がパンティに手をかけてゆっくりとおろす。

「んー。」

なんだかすごく眠い。

そして、体が熱くてむずむずする。

「あきちゃん、大丈夫ー?」

拓哉の声に目をあけると、私の目の前にペニスがどーんと迫っていた。

「な、何?」

驚いて、目の前からよけようと、手を伸ばして払おうとしたら、その手をつかまれて、逆にペニスを握らされた。

「早くぺろぺろしてー。」

反対側から、もっと浅黒くて太い斗真 のペニスが突き出される。

ぐいぐいとペニスを顔に押し付けられるのがイヤで、舌を出してぺろぺろとペニスを舐めてしまった。

「おっ・・・・気持ちいいよ。」

「こっちも早くー。」

交互にぺろぺろと舐めていると、急にペニスが一本増えた。
ちょっと細めで長いタッキーのペニスだった。

「俺のも・・・舐めてくれよ。」

つづく・・・
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