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愛衣への復讐
実は、SM好きだったんだね・・・からお読み下さい。

アナルが感じる淫乱だって、教えてくれたら、ちゃんとアナルを中心に攻めてあげたのに。


ちが・・・うん・・・あっ・・・。


素直にほしいっていわないと、やめちゃうよ?

俺がバイブをアナルから抜くと、お尻を高くあげた体制のまま、愛衣は物足りなげに俺をみつめる。

ちゃんとおねだりできないと、朝までそのままだよ?

誘淫剤がきいている愛衣は中途半端な状態で放置されているこの状態に耐えられなかったらしい。

お・・・ねがい・・・

         イかせてぇ・・・。



俺、バカだから、愛衣がどうしたらイけるか、わかんないや。教えてくれない?

空々しくとぼけてみせると、うつむいた愛衣は、


アナタのペニスを私のアソコに入れて・・・。


と小声でいった。

俺は愛衣を押し倒すと、ローションまみれにしたペニスをアナルに入れた。

いや・・・そこは違う・・・。


でも、ひくひくして、歓迎してくれてるぜ。

hirouto003.jpg
じわじわと奥まで入れ込み、また引き抜く。

何度も繰り返すうちに、愛衣もよくなってきたらしい。

やだぁ・・・ヘンな感じ・・・

     はあ・・・あん・・・。



激しい抽送を繰り返しているうちに、愛衣の腸壁がきゅうっとしまり、愛衣がイったのがわかった。

イったか?

ときくと、こくこくとうなづく。


俺はさらに激しくピストン運動をして、愛衣のアナルに精液を吐き出した。

こうして、俺の復讐は完遂されたのだった。

おわり。
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愛衣への復讐からお読み下さい。

実は、SM好きだったんだね。


軽蔑したようにいうと、愛衣は首を左右に振って否定する。

俺とのセックスでイけなかったのは、責めがたりなかったからじゃないかなあ?

ずぶずぶとアソコに指を埋め込みながら、クリトリスをつまんでやる。


くぐもったあえぎ声がきこえた。

膣壁を軽くこするように指を出し入れすると、アソコがひくひくわななきはじめ、愛衣が感じているのがよくわかった。

俺はかばんからバイブをとりだし、アソコにゆっくりと挿入した。

スイッチを入れて、愛衣に快楽を与えておいて、浣腸の用意をする。

素人目にもわかるような典型的な注射器型の浣腸器を愛衣にみせつけるように、アナルに差し込む。


もごもごいっているのは、「イヤ」とか「やめて」とかいっているのだろう。

ちゅうっと浣腸液をアナルに流し込むと、愛衣は目を閉じてぶるぶると震えた。

拡張器を兼ねた太めのアナル栓をして、愛衣を眺める。

苦しそうな表情の愛衣はすがるような目で俺をみる。

俺はお風呂場から洗面器をとってきて、愛衣の前に置く。

足を固定していたロープをほどいてやり、

自分で洗面器にしなよ。


というと、信じられないという顔で首を振っていたが、

浣腸液の力には敵わなかったらしく、自分から洗面器の上にかがみこんだ。

アナル栓をぐりぐりと動かすと、苦しそうにあごをあげて耐えている。

栓を抜いてやると、すぐに大量のウンコと浣腸液がとびだした。

軽蔑していた男の前で、脱糞させられるという屈辱で呆然としている愛衣をつれてお風呂場に行き、アソコに入れっぱなしだったバイブを抜くと、大量の愛液があふれだした。

こっちも洪水だな。


冷やかすようにいっても、抵抗する気力もなくなったらしい。

猿ぐつわと後ろ手の手枷をしたまま、下半身にシャワーをかけ、アナルに指を入れて、中をていねいに洗う。

愛衣はされるがままで、バスタオルで拭かれて、ベットに連れて行かれるときも従順だった。

キレイになったアナルにローションをたっぷりとつけた細めのバイブを入れて、ゆっくりと出し入れする。

うつぶせにされて、お尻だけを高く突き上げたかっこうの愛衣は気持ちよさにお尻を左右に振る。

猿ぐつわをとっても、その口から出てくるのはあえぎ声だけだった。

アナルから細めのバイブを抜くと、もっと太いバイブを入れてやる。

アナルの中でバイブが左右に首を振るたびに、愛衣の嬌声が響く。


あ・・・はあ・・・やだぁ・・・。


アナルが感じる淫乱だって、教えてくれたら、ちゃんとアナルを中心に攻めてあげたのに。


ちが・・・うん・・・あっ・・・。

つづく・・・

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散々貢がされた愛衣に無残に振られたとき、俺の復讐心に火がついた。


付き合っていたのだから、何度かセックスはしたが、いつも愛衣に気を使うセックスだった。

こうなったら、愛衣をレイプしてやる。

しかも、ただのレイプではなく、アナルをレイプしてやるのだ。

愛衣はお高くとまっているせいか、性経験も実はそれほど豊富ではなさそうだったから、アナルは処女に違いない。

ゴミのように捨てた男にアナルを犯されたら、愛衣はショックだろう。

しかも、俺とのセックスでイったことがなかったと吐き捨てたあの女にアナルセックスで感じさせるという屈辱を与えてやる。

俺はこっそり作っておいた合鍵で愛衣の部屋に入り込み、愛衣が帰ってくるのを待った。

帰ってきた愛衣は隠れている俺に気づかず、冷蔵庫にあった俺が誘淫剤を入れておいたお茶をごくごくと飲んだ。

テレビを見ていた愛衣は、15分もすると、息が荒くなり、顔も紅潮しはじめた。

ころあいと見た俺は愛衣の前に姿を現した。


「!トオル!アンタ、何勝手に人の部屋に入ってんのよ!?」


怒りくるって騒いでみても、男女の力の差は圧倒的だ。

後ろ手に手枷をはめられて、猿ぐつわをされた愛衣は悔しげに俺をにらみつけている。

俺は愛衣の下半身を裸にし、M字開脚させてロープで固定した。

アソコからアナルまで丸出しにした姿は今までの愛衣からは想像もできない。

「いい格好だな。記念撮影しておこうか。」


写メを何枚かとり、アソコを指でなぞった。

誘淫剤の効果でそこはぬれぬれになっていたが、自分がそんなものを飲まされたとは思っていない愛衣には、まるでこの状況で興奮しているように思えるだろう。

実は、SM好きだったんだね。


軽蔑したようにいうと、愛衣は首を左右に振って否定する。


「俺とのセックスでイけなかったのは、責めがたりなかったからじゃないかなあ?」

つづく・・・
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