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官能小説で妄想~エロ主婦の官能
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・・・洋は美紗子のおまんこにちんぽを移動して、激しく腰を振っていた。

「イイっ!すごい・・・気持ちいいよぉ!」

絶倫の洋と乱交①
絶倫の洋と乱交②
からお読み下さい。

美紗子も感じてるみたいで、口の端からよだれがたれている。

私は二人がセックスしてるのをみているのがつらくなって、さっきおまんこをクンニしてくれた未来の乳首をしゃぶった。

「ん・・・うん・・・玲於奈ちゃん、気持ちいいよ・・・。」

未来が嬉しそうにしてくれると、なんだか嬉しい。

それに、女の子の乳首をしゃぶるのって、私もちょっと気持ちいいかも。

私は夢中になって、未来の乳首をしゃぶった。

「ああんっ!うそぉ!また・・・入ってきたぁ。」

洋のちんぽがまた未来のおまんこに入っていた。

美紗子はイったみたいで、ぴくりとも動かない。




乱交の間、洋は私にはちんぽを入れてくれなくて、イかせてもくれなかった。

未来と美紗子が何回もイって、おまんこから精液を垂れ流しながら、寝ちゃった後、洋が私をからかうように、まだ勃起してるちんぽをしごいてみせた。

「まだできるけど、どうする?おまんこに入れてほしい?」

いらないなんて意地は張れなかった。

やっと挿入してもらったおちんぽに、おまんこのいいところをこすってもらって、ようやくイけた私は、続けて何度もイかされた。

「玲於奈ちゃんは、俺のこと、セフレとしか思ってないんだろうけど、俺、玲於奈ちゃんのこと、好きなんだよね。」

耳元で告白されながら、私はまたイってしまった。

おまんこの中に、洋の精液がどくどくと射精される。

私は気が遠くなりながら、もう乱交なんてよそうって思った。

絶倫の洋と乱交 おわり。




洋と出会ったのはココ
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手がおっぱいからクリトリスにうつって、私は早くもイきそうになってきた。

もうちょっとでイくっていうときに、洋の手は止まってしまう。

「次は、クンニだね。」

絶倫の洋と乱交①からお読み下さい。

後ろからゆっくりとおまんこを舌でなぞられて、私はあえぎ声を必死で我慢する。

目の前では、美紗子と未来がレズプレイをしていて、甘いあえぎ声をもらしながら、おまんこを舐めたりいじったりしている。

洋の指がおまんこの中に入ってきた。

くくっと指先が曲がって、私の大好きなところをこすっている。

ああっ!イっちゃう・・・と思った瞬間、指が抜かれてしまった。

「さあ、どっちから挿入してほしい?」


美紗子と未来はベットの端で、大きく足を開いて、濡れ濡れのおまんこを二つ並べた。

「待ちきれないから・・・。」

「交互に入れてぇ・・・。」

洋はいわれたとおりに、美紗子と未来のおまんこに交互に挿入した。

美紗子のおまんこをちんぽで何度かこすっては、未来のおまんこに挿入して、未来にあえぎ声をあげさせる。

ちんぽを挿入していない方のおまんこを指でいじっているから、どっちもそれなりに満足しているみたいだ。

私はイきそうなところを放置されて、さみしくなって、自分の指でおまんこをいじってしまう。

「玲於奈、せっかくの乱交なのに、オナニーなんかしてちゃダメだろ。」

オナニーしてたのをバラされて、私は真っ赤になった。

「玲於奈ちゃん、オナニーしてたんだあ。」

「こっちにおいでよ。舐めてあげる・・・。」



未来の顔にまたがるようにいわれて、私はおそるおそる未来の顔の上におまんこを差し出した。

ちろちろと猫のようにおまんこを舐められて、すごく気持ちよくなる。

イきそうって思ったら、未来の舌がはなれて、あえぎ声が激しくなった。

「やっ・・・イきそう・・・激しいよぉ!」

洋が私がイくのを邪魔するために、未来を集中して責め始めたらしい。

私はまたしても、中途半端で放置されて、切なくなった。

未来はイったらしくて、ぐったりとしている。

洋は美紗子のおまんこにちんぽを移動して、激しく腰を振っていた。



「イイっ!すごい・・・気持ちいいよぉ!」

絶倫の洋と乱交③につづく・・・
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クンニ好きの詩織のお話です。

出会い系で出会った隆太は、すっごくいい人だった。


外見は普通のおじさんなんだけど、やさしいっていうか、気をつかってくれるの。

今までセックスした男って、ヤりっぱなしっていう感じだったから、新鮮だったな。


待ち合わせして、ごはん食べて、ラブホテルに行ったんだけど、ドアを開けてくれたり、車道側を歩いてくれたり、連れて行ってくれたラブホテルもすごくオシャレで、キレイなんだ。

ラブホテルって、なんで同じお金出すのに、あんなに全然違うんだろうね。
(お金出すの、私じゃないけど・・・。)

前に、ボロくて暗い感じの部屋でヤったときなんて、シャワーのお湯は出ないし、ベットはギシギシいうし、最悪だったよ。

もっと最悪なのは、

「別にヤれれば、どこでもいいじゃん。」

っていう彼氏なんだけどね。

それで、オシャレなラブホテルに行って、いっしょにお風呂に入って、ジェットバスでまったりして。

本当は一人でのんびり浸かりたいけど、待たせたら悪いもんね。

隆太は後ろから、私にぴったり密着してきて、おっぱいとか太ももとかおまんことかさわさわしてくるの。

ちょっとさわられると、乳首勃っちゃって、指でこねこねされると気持ちいい。

隆太がだんだんはあはあいってきて、興奮してるのがわかって、指もおまんこをぐりぐりとなぞってて、おまんこの中にお湯が入っちゃいそう。

「あっついよー!もう出たい。」

っていうと、隆太は、

「シャワー浴びて、ベットに行ってて。」

っていいながら、勃起したおちんぽを手で隠してた。

別に、さっきからおしりに当たってたから、おちんぽが勃起してるのなんてバレてるのにね。

隆太の目の前で、シャワーを軽く浴びて、ベットに行って、BGMとかライトとかで遊んでた。

偶然、ベットのところの明かりだけついてるムーディな感じになったとき、隆太がベットに来て、私の体を引き寄せた。

メタボの心配した方がいいよっていう感じの蛙みたいなおなか。

おちんぽの方は意外と大きい♪

今の彼氏のおちんぽ、ちょっと私のおまんこには小さくて、物足りなかったんだよね。

(彼氏は自分の小さいのを棚に上げて、私がユルいとかいうんだけど!)

ベットの上で、隆太と寄り添ってても、別にトキメキ☆とかはなくて。

手がなんかじっとりと汗かいてるのが、ちょっとキモい。

おっぱいとか乳首とかいじられてんのも、早く終わってくれないかな~って思ってたんだ。

さっきお湯に浸かってたときは、手の感触なんてわかんなかったから、そこそこ気持ちよかったのに。

あ、キスはダメっていっておいたから、顔にはさわってこなかった。

おじさんとキスとか、マジありえないから!

私が微乳のせいか、あっさりとおっぱいへの愛撫は終わって、おまんこの方へ手が伸びていった。


「あんまり濡れてないね・・・。」

ちょっとがっかりしたみたいに、隆太がつぶやいた。

そりゃーまだ全然、感じてないもんね。

隆太は私の足を両手で開いて、クンニを始めた。

彼氏は私にすぐフェラチオさせるくせに、なかなかクンニしてくれないから、すごく嬉しい。

「クンニしてほしい。」

っていうと、

「じゃあ、69する?」

とかいってくんの!

フェラチオしながら、クンニすると、気持ちよさに集中できないじゃん。

しかもさ、フェラチオがよくなってくると、彼氏のクンニがおざなりになるし。

おまんことかアナルが丸見えで、恥ずかしいとかじゃなくて、あんまり69って好きじゃないんだよね。

隆太は私のおまんこをていねいにていねいに、クンニしてくれた。



指はべっとりって感じでキモかったけど、舌は最高♪

ちょっとざらっとしてて、べろって舐められるのも、尖らせる感じでえぐられるのも、超気持ちいい。

気がついたら、すっごい声出してあえいでた。


クンニ好きな人って、いるのかな?②に
つづく・・・



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俺はクリトリスをしゃぶりながら、ワレメを指でなぞった。

遊んでいる割にきれいな色のおまんこは、奥の方からどんどん愛液があふれていて、指でいじると、ちゅくちゅくと音をたてる。

愛液で濡れた指を膣口に入れると、おまんこの奥へと押し込んだ。

「んんっ!あっ・・・ああっ・・・。」

パイパンにしている理由は男が喜ぶから・・・①からお読み下さい。


早くもひくついているおまんこをさぐるように指でまさぐりながら、クリトリスを舐める。

「もうおちんぽ、ちょうだい。」

さやか がちんぽを舐めながらおねだりするので、俺はおまんこから指を抜き、さやか に自分で入れるようにいった。

「騎乗位って好きなんだー。」

さやか は張り切ったように俺にまたがり、パイパンのおまんこにちんぽを呑み込んでいく。

まるで子供のようなパイパンのおまんこが俺の勃起したちんぽを吸い込んでいくのは、不思議な感じだった。

ちんぽがおまんこに包まれると、熱くてひくひくしてて、とても気持ちがいい。

さやか はすぐに腰を振りはじめた。

俺のウエストにつかまるようにして、軽く腰を動かし、ちんぽを自分のおまんこのいいところに当てようとしている。



うっとりとした表情で腰を振っている姿は、淫乱そのものだ。

「サトルのおちんぽ、すごくイイよ。気持ちいい・・・。」

さやか はカリ首のところまでおまんこから出し、奥まで一気に入れた。

また腰を浮かせて、ぎりぎりまでおまんこから出して、ずんっと腰を落とす。

俺もかなり気持ちがいい。

パイパンおまんこにちんぽが出入りしている光景も、視覚的にかなりクるものがあるし。

さやか は俺のちんぽをおまんこに入れたまま、向きを変え始めた。

足をぐるんと横向きにすると、膣壁がぐいっと俺のちんぽをこすって、あえぎ声を出してしまいそうになった。



さらに、さやか は後ろ向きになり、俺の太ももをつかむようにして、ひざを立てた。

さっきよりもおまんこのいいところを効率よくこすれるのか、さやか は夢中になって腰を振っている。

「あんっ!イイ・・・スゴい・・・イきそう・・・。」

なんだかさやか が一人でオナニーしているみたいでイラついたので、俺は体を起こしてさやか を後ろから抱きしめ、おっぱいを両手でわしづかみながら、腰を振った。

「や・・・ああっ!・・・イく・・・イ・・・・くぅっ!」

さやか は叫んで、そのままぐったりとなった。

俺はピストン運動を続けて、射精直前にちんぽを抜き、さやか のパイパンおまんこに、精液をかけた。

精液まみれになったパイパンのおまんこはぴくんぴくんと震えていて、俺はもっとさやか とヤりたくなった。

確かにパイパンは、男を興奮させるのかもしれない。

彼女がいきなりパイパンだったら、イヤだけど。




パイパンにしている理由は男が喜ぶから・・・②
おわり。

パイパンシリーズ
金髪のグラマー留学生はパイパンだった①

おまんこの毛をキレイに剃って、パイパンにしろよ①

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出会い系で出合ったさやか は、パイパンだった。

自分にはロリコン属性はないと思っていた俺だが、パイパンをみると、妙に興奮してしまった。

見慣れた陰毛がないだけで、おまんこっていうのはかなり印象が変わるもんだ。

隠すものがないおまんこは、なんだかかわいい感じがした。

「なんでパイパンなの?彼氏とかの趣味?」

パイパンにしている理由をさやか にきくと、

「パイパンにしてると、男の人に喜んでもらえるんだよね。クンニしやすいとか、興奮するって。」

という返事だった。

男ウケのためにパイパンにしてるなんて、マジでスゴい。

どんだけ遊んでるんだ、この女・・・。

ちょっと引いたが、ラブホテルに入って、お互い裸というこの状況で、引き返すわけにはいかず。

そのまま、セックスすることにした。

さやか は遊んでいるだけあって、フェラチオが上手かった。

サオや亀頭はもちろん、玉袋やアナルまでていねいに舐めてくれる。



Mが入っているのか、かなり尽くすタイプみたいで、

「んっ・・・んん・・・。」

軽いあえぎ声をあげながら、口いっぱいにちんぽをほおばり、手でサオをしごいたり、玉袋をもんだりしている。

時々、口からあふれそうになるよだれをじゅるっとすするのが、なんともいやらしかった。

ちゅくっ・・・ぐちゅ・・・。

さやか の口にちんぽが出し入れされるたびに、おまんこに入れているときのようなエロい音が響く。

サオをしごかれながら、口の中で舌が亀頭やカリ首に絡まっていて、もう射精してしまいそうだ。

もうイきそう・・・と思って目を閉じた瞬間、さやか のフェラチオが中断した。

あたしのおまんこも舐めて?」


さやか は69の体勢になり、俺の顔の前におまんこを突き出した。

パイパンだからおまんこがよくみえる

フェラチオしているだけで、こんなにおまんこを濡らしてる女、はじめてみた。

俺がパイパンおまんこの濡れ具合を観察していると、じれたさやか のおまんこが俺の顔に押し付けられた。

俺は舌を出して、さやか のパイパンおまんこをクンニした。

陰毛がないパイパンおまんこは、本当にクンニしやすい。

口の中に陰毛が入ってこないし、顔や唇に陰毛がつかないのがこんなに快適だとは思わなかった。

俺がせっせとさやか のおまんこを舐めていると、さやか のフェラチオも再開された。

でも、さっきみたいな射精感を高めるようなフェラチオではなく、サオをまったりと舐めあげるような、気持ちいいけどイけそうにない刺激だ。

ちんぽの根元からサオをらせん状に舐めあげ、亀頭を咥えて舌でころがし、また根元に戻る。

俺はクリトリスをしゃぶりながら、ワレメを指でなぞった。

遊んでいる割にきれいな色のおまんこは、奥の方からどんどん愛液があふれていて、指でいじると、ちゅくちゅくと音をたてる。

愛液で濡れた指を膣口に入れると、おまんこの奥へと押し込んだ。

「んんっ!あっ・・・ああっ・・・。」





パイパンにしている理由は男が喜ぶから・・・②に
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出会い系で知り合ったセフレのA子は
蒼井そらにちょっと似たセクシーで可愛い人妻だ。

不倫で旅行というのは夢であったが、やっと念願かなって
予定が取れた。

不倫旅行はやっぱり温泉に限る。

客室露天風呂つきのちょっと高めの温泉宿に泊まり、二人を知る人のいない観光地でいちゃいちゃしまくるのだ。

髪を普段しないアップにまとめて、浴衣に着替えたは新鮮に見えて、俺のペニスは期待に硬く大きくなった。

さっそく一緒に風呂に入ろうか。

そらの入れてくれたお茶を飲みながら誘うと、頬を染めながらうなずく。

恥ずかしいから、先に入っていて。

といわれて、部屋についている小さな露天風呂につかりながら、そらが浴衣を脱ぐのを眺める。

若くてスタイルのいいそらは、中年で腹のでっぷりと出ている俺にはもったいない愛人だ。

たわわなおっぱいとつややかなヘアを白いタオルで隠して、そらがサッシを開けて近づいてきた。

温泉にタオルをつけるのは、マナー違反だぞ。

そらに声をかけると、後ろ向きになって、ゆでたまごのようなつるつるのお尻をさらしながら、湯船につかろうとした。

片手でつるりと白く輝くお尻をなでると、

きゃっ。

そらがとびあがった。

タオルを湯船のふちにおいて、お湯につかったは俺をぶとうとする。

あぶないじゃないの!


ごめんごめん。


といいながら、ぐっと抱き寄せると、おとなしくなった。


湯船に座って、そらを後ろから抱きかかえて、おっぱいを両手でもむ。

白いの裸身は湯船にゆらゆらとゆらめいて、まばゆいくらいに輝いている。

両方の乳首を指でつまんで、いじくりながら、つつ・・・とうなじに唇をはわすと、腕の中のそらが身をよじった。

ああ・・・。

20071120152500.jpg


自分の両足にの両足をひっかけ、大きく開いた状態にして、アソコを指でなぞる。

ぬるぬるしてるのは、温泉のお湯のせいかな?



いや・・・。

つづく・・・
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イく・・・いい・・・気持ちいいのっ・・・。」

官能小説 中年のクンニ①
官能小説 中年のクンニ②からお読み下さい。

カラダを反らせてあゆみが一度イったところで指を抜き、今度は右手の人差し指と中指を揃えて、おまんこの中に入れる。

イった余韻でひくついている膣の中をさらに、指で刺激しながら、クリトリスを舌で転がす。

ふ・・・ああ・・・やあ・・・。」

利き手でおまんこを責めると、あゆみはいつもすすり泣くような声を出し始める。

左手でクリトリスを押さえるようにしながら、何度も奥まで指を出し入れしているうちに、喰いちぎりそうに指をしめつけて、あゆみは二回目の絶頂を迎えた。

指を三本に増やして、指を回すようにしたり、おまんこの奥で指先を動かしたり、クリトリスをしゃぶりながら、舌でれろっと舐めたりしているうちに、あゆみがおねだりしてきた。

お願い・・・もう・・・ちょうだい・・・。」

「もっとはっきりいうように、いってるだろ?」

あゆみのずぶ濡れおまんこから指を抜くと、ひくひくと蠢くおまんこが物足りなそうに俺を誘う。

おちんぽ、あゆみのおまんこに入れてぇ!


あゆみは自分のおまんこを両手の指で広げながら、潤んだ目で俺にささやく。

狭くてキツいあゆみのおまんこをいきりたったちんぽで一気に貫くと、

「あふ・・・んんっ。」

と満足そうな声をあげながら、あゆみが俺の首に手を回す。

クンニで二回、ちんぽをおまんこに挿入してから二回イかせると、あゆみは満足して、ぐったりとベットに横たわるのだった。


おわり。
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