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官能小説で妄想~エロ主婦の官能は、アダルトなコンテンツを含んでいます。
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官能小説で妄想について
小説は過去から順番に並んでいます。
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◆このブログについて
官能小説を書こうと思ったのは、官能小説を読んでいて、ものすごく卑猥な言葉に弱いって気がついたの。
最近セフレと別れてからというもの、妄想ばかり膨らんでいるんです。
動画や画像を見ても、あまりエッチな気分にならなくて
(おいおい!見すぎやって・・・)
ところが!
mixiで官能小説を書いているマイミクさんの日記を読むと、
朝からあそこが疼いちゃってさ~
会社で見てるときなんか、ホントに火照りを冷ますのに、困っちゃうぐらいなの。
そのマイミクさんのコメントには、女の子ばっかり。
みんなね、朝からその気になってオナニーしちゃうの。。。って。
女の私達が官能小説を楽しんでいるんだから、男の人も、文字の方が妄想もアソコも膨らむんじゃないのかな?
そう思って、官能小説のブログを始めてみました。
毎日少しずつアップしていきますね
◆官能小説一覧
右側の官能小説カテゴリーよりお好みの官能小説を選んでお楽しみ下さい。
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究極の不倫願望叶えます
ご褒美はフェラチオ 1 の続きです。
ちんぽっていうのは、やっぱり、どこかに収めるためにあるのかもしれない。
だって、セックスだって、フェラチオだって、とても気持ちいいし。
俺はわけのわからないことを考えて、射精感をやり過ごした。
みなみちゃんの口が俺のちんぽを咥えたまま、上下にスライドする。
唇がサオをしごいているのが、とてもすばらしい。
両手も唇といっしょにサオをしごいているのが、さらにすばらしい。
みなみちゃんはこのまま俺を射精まで追い込むのかと思いきや、一度、口からちんぽをはなした。
みなみちゃんのよだれで濡れた俺のちんぽは、きらきらと光を反射している。
ああ、もう一生、ちんぽ、洗いたくない・・・。
みなみちゃんの舌はカリ首をこちょこちょとくすぐるようになぞった。
さわるかさわらないか、その絶妙な感じがたまらない。
みなみちゃんの両手の指がサオを包み込むようにして、上下に動いている。
たまに笛を吹くように、指をばらばらに離したりつけたりするのが、ものすごくイイ。
みなみちゃんって、フェラチオ上手いな・・・。
俺はみなみちゃんが俺のちんぽをフェラチオしてる顔を眺めながら、その魔法のような指使いに魅了されていた。
どんどんイきそうになってきて、我慢できそうもない。
「ごめん。もうイきそう・・・。」
俺はこのまま口内発射していいのか、最後は自分でしごいて射精した方がいいのか迷った。
「口に出していいよ。」
みなみちゃんが俺のちんぽを咥えたままでいった。
フェラチオしてもらって、さらに、口内発射までさせてもらえるなんて・・・。
俺はこの一ヶ月、がんばって本当によかったと思った。
ちゅぷ・・・ぬちゅ・・・
みなみちゃんの口と手がちょっと早めにちんぽをしごいてくれる。
ああ、フェラチオって本当に気持ちいい・・・。
もうイく・・・。
アタマの中が真っ白になった。
下半身がしびれるくらい強烈な快感・・・。
俺のちんぽを吸うようにして、咥えたままにしていてくれたみなみちゃんの口がゆっくりとちんぽから離れた。
俺が口内発射した精液は、ごっくんしてもらえたらしい。
「私のフェラチオ、満足してもらえた?」
情けないことに俺は、感動のあまり涙ぐんでしまっていた。
「ありがとう・・・
本当に・・・
俺の人生で一番、すばらしいフェラチオだったよ・・・。」
俺が素直にフェラチオの感動を伝えると、みなみちゃんはにっこり笑って、
「じゃ、来月も1番取れたら、またフェラチオしてあげるよ。」
といってくれた。
俺はみなみちゃんのフェラチオ目当てに、営業成績1番を取り続けた。
今では、みなみちゃんは、営業本部長になった俺の奥さんだったりする。
こういうのあげまんじゃなくて、あげフェラチオっていえばいいのかな?(笑)
ご褒美はフェラチオ 終わり。

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応援してくれると、次も頑張っちゃうよ~
タグリスト: フェラチオ, FC2タグリスト: フェラチオ,
ちんぽっていうのは、やっぱり、どこかに収めるためにあるのかもしれない。
だって、セックスだって、フェラチオだって、とても気持ちいいし。
俺はわけのわからないことを考えて、射精感をやり過ごした。
みなみちゃんの口が俺のちんぽを咥えたまま、上下にスライドする。
唇がサオをしごいているのが、とてもすばらしい。
両手も唇といっしょにサオをしごいているのが、さらにすばらしい。
みなみちゃんはこのまま俺を射精まで追い込むのかと思いきや、一度、口からちんぽをはなした。
みなみちゃんのよだれで濡れた俺のちんぽは、きらきらと光を反射している。
ああ、もう一生、ちんぽ、洗いたくない・・・。
みなみちゃんの舌はカリ首をこちょこちょとくすぐるようになぞった。
さわるかさわらないか、その絶妙な感じがたまらない。
みなみちゃんの両手の指がサオを包み込むようにして、上下に動いている。
たまに笛を吹くように、指をばらばらに離したりつけたりするのが、ものすごくイイ。
みなみちゃんって、フェラチオ上手いな・・・。
俺はみなみちゃんが俺のちんぽをフェラチオしてる顔を眺めながら、その魔法のような指使いに魅了されていた。
どんどんイきそうになってきて、我慢できそうもない。
「ごめん。もうイきそう・・・。」
俺はこのまま口内発射していいのか、最後は自分でしごいて射精した方がいいのか迷った。
「口に出していいよ。」
みなみちゃんが俺のちんぽを咥えたままでいった。
フェラチオしてもらって、さらに、口内発射までさせてもらえるなんて・・・。
俺はこの一ヶ月、がんばって本当によかったと思った。
ちゅぷ・・・ぬちゅ・・・
みなみちゃんの口と手がちょっと早めにちんぽをしごいてくれる。
ああ、フェラチオって本当に気持ちいい・・・。
もうイく・・・。
アタマの中が真っ白になった。
下半身がしびれるくらい強烈な快感・・・。
俺のちんぽを吸うようにして、咥えたままにしていてくれたみなみちゃんの口がゆっくりとちんぽから離れた。
俺が口内発射した精液は、ごっくんしてもらえたらしい。
「私のフェラチオ、満足してもらえた?」
情けないことに俺は、感動のあまり涙ぐんでしまっていた。
「ありがとう・・・
本当に・・・
俺の人生で一番、すばらしいフェラチオだったよ・・・。」
俺が素直にフェラチオの感動を伝えると、みなみちゃんはにっこり笑って、
「じゃ、来月も1番取れたら、またフェラチオしてあげるよ。」
といってくれた。
俺はみなみちゃんのフェラチオ目当てに、営業成績1番を取り続けた。
今では、みなみちゃんは、営業本部長になった俺の奥さんだったりする。
こういうのあげまんじゃなくて、あげフェラチオっていえばいいのかな?(笑)
ご褒美はフェラチオ 終わり。

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俺の夢は会社でエロい事をすることだった。
実現するわけがないので、夢だったのだが、
思いがけない事に、現実になってしまった話だ。
営業成績最下位で落ち込んでいる俺に、うちの会社のみなみドルのみなみちゃんが、
「もしも、来月1位だったら、フェラチオしてあげる。」
っていってくれた。
からかわれただけなのかもしれなかったけど、
俺はみなみちゃんのフェラチオ目指してその月はいつもの3倍も頑張ったよ。
あの男性社員のアイドルのみなみちゃんがフェラチオしてくれるなんて、夢みたいな話だからね。
みなみちゃんがフェラチオしてくれるところをイメージするだけで、どんなに疲れていてもやる気が漲った。
そして!
そして!!!
見事に営業成績1位を達成したのだ。
その結果に誰もが驚いてたが、俺が一番驚いていたんだ。
上司や同僚達の賞賛も心地よかったが、
みなみちゃんが本当にフェラチオしてくれるのか、俺はわくわくどきどきだった。
これで、
「フェラチオなんて、するわけないじゃない。」
っていわれたら、ショックだけど、それで営業成績が上がったんだし・・・。
うじうじと考えているうちに、仕事が終わった。
みなみちゃんが俺の机にお茶を置くフリをして、メモを置いていった。
緊張しながら、メモを読む・・・。
「屋上のドアの前で待ってて。」
エレベーターがあるため、日頃はほとんど誰も使っていない階段のてっぺんあたりはほとんど人気がない。
俺が屋上への階段の一番上で待っていると、みなみちゃんが現れた。
「まさか、本当にフェラチオすることになるとは思わなかったけど、約束は約束だから。」
「え、でも、ちんぽ洗ってないのに、フェラチオしてくれるの?
もっとシャワーとかあるようなところの方が・・・。」
「ここでいいの。だって、密室で二人きりだと、
フェラチオ以上のことがしたくなっちゃうでしょ?」
みなみちゃんはいたずらっぽく微笑んで、俺のズボンを脱がせた。
パンツを脱ぐと、興奮で勃起しているちんぽが開放される。
「そんなにフェラチオ、楽しみにしててくれたんだ。」
「もちろんだよ・・・みなみちゃんがフェラチオしてくれるって思ったから、がんばれたんだ・・・。」
俺の脚の間にみなみちゃんがひざをつき、両手をちんぽの根元に添えた。
階段でフェラチオって、なんか変な感じだな。
先走りをこぼしている鈴口をみなみちゃんがちゅっと吸った。
まるで亀頭にキスされているみたいだ。
「あんまりフェラチオ上手じゃないから、なかなかイけないかもしれないけど・・・。」
みなみちゃんは恥ずかしそうに、俺を上目づかいでみている。
みなみちゃんにフェラチオしてもらえるというだけで、イってしまいそうに興奮している俺は、あわてて目をそらした。
あんまり早くイってしまったら、せっかくのフェラチオがもったいない。
みなみちゃんがゆっくりと、俺のちんぽを口の中に入れた。
あたたかい口内が俺のちんぽを包み込んでいく。
気持ちいい・・・すごい・・・。
ご褒美はフェラチオ 2 に続く・・・
応援してくれると、次も頑張っちゃうよ~
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実現するわけがないので、夢だったのだが、
思いがけない事に、現実になってしまった話だ。
営業成績最下位で落ち込んでいる俺に、うちの会社のみなみドルのみなみちゃんが、
「もしも、来月1位だったら、フェラチオしてあげる。」
っていってくれた。
からかわれただけなのかもしれなかったけど、
俺はみなみちゃんのフェラチオ目指してその月はいつもの3倍も頑張ったよ。
あの男性社員のアイドルのみなみちゃんがフェラチオしてくれるなんて、夢みたいな話だからね。
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その結果に誰もが驚いてたが、俺が一番驚いていたんだ。
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これで、
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うじうじと考えているうちに、仕事が終わった。
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緊張しながら、メモを読む・・・。
「屋上のドアの前で待ってて。」
エレベーターがあるため、日頃はほとんど誰も使っていない階段のてっぺんあたりはほとんど人気がない。
俺が屋上への階段の一番上で待っていると、みなみちゃんが現れた。
「まさか、本当にフェラチオすることになるとは思わなかったけど、約束は約束だから。」
「え、でも、ちんぽ洗ってないのに、フェラチオしてくれるの?
もっとシャワーとかあるようなところの方が・・・。」
「ここでいいの。だって、密室で二人きりだと、
フェラチオ以上のことがしたくなっちゃうでしょ?」
みなみちゃんはいたずらっぽく微笑んで、俺のズボンを脱がせた。
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「そんなにフェラチオ、楽しみにしててくれたんだ。」
「もちろんだよ・・・みなみちゃんがフェラチオしてくれるって思ったから、がんばれたんだ・・・。」
俺の脚の間にみなみちゃんがひざをつき、両手をちんぽの根元に添えた。
階段でフェラチオって、なんか変な感じだな。
先走りをこぼしている鈴口をみなみちゃんがちゅっと吸った。
まるで亀頭にキスされているみたいだ。
「あんまりフェラチオ上手じゃないから、なかなかイけないかもしれないけど・・・。」
みなみちゃんは恥ずかしそうに、俺を上目づかいでみている。
みなみちゃんにフェラチオしてもらえるというだけで、イってしまいそうに興奮している俺は、あわてて目をそらした。
あんまり早くイってしまったら、せっかくのフェラチオがもったいない。
みなみちゃんがゆっくりと、俺のちんぽを口の中に入れた。
あたたかい口内が俺のちんぽを包み込んでいく。
気持ちいい・・・すごい・・・。
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・・・洋は美紗子のおまんこにちんぽを移動して、激しく腰を振っていた。
「イイっ!すごい・・・気持ちいいよぉ!」
絶倫の洋と乱交①
絶倫の洋と乱交②
からお読み下さい。
美紗子も感じてるみたいで、口の端からよだれがたれている。
私は二人がセックスしてるのをみているのがつらくなって、さっきおまんこをクンニしてくれた未来の乳首をしゃぶった。
「ん・・・うん・・・玲於奈ちゃん、気持ちいいよ・・・。」
未来が嬉しそうにしてくれると、なんだか嬉しい。
それに、女の子の乳首をしゃぶるのって、私もちょっと気持ちいいかも。
私は夢中になって、未来の乳首をしゃぶった。
「ああんっ!うそぉ!また・・・入ってきたぁ。」
洋のちんぽがまた未来のおまんこに入っていた。
美紗子はイったみたいで、ぴくりとも動かない。

乱交の間、洋は私にはちんぽを入れてくれなくて、イかせてもくれなかった。
未来と美紗子が何回もイって、おまんこから精液を垂れ流しながら、寝ちゃった後、洋が私をからかうように、まだ勃起してるちんぽをしごいてみせた。
「まだできるけど、どうする?おまんこに入れてほしい?」
いらないなんて意地は張れなかった。
やっと挿入してもらったおちんぽに、おまんこのいいところをこすってもらって、ようやくイけた私は、続けて何度もイかされた。
「玲於奈ちゃんは、俺のこと、セフレとしか思ってないんだろうけど、俺、玲於奈ちゃんのこと、好きなんだよね。」
耳元で告白されながら、私はまたイってしまった。
おまんこの中に、洋の精液がどくどくと射精される。
私は気が遠くなりながら、もう乱交なんてよそうって思った。
絶倫の洋と乱交 おわり。
洋と出会ったのはココ
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美紗子も感じてるみたいで、口の端からよだれがたれている。
私は二人がセックスしてるのをみているのがつらくなって、さっきおまんこをクンニしてくれた未来の乳首をしゃぶった。
「ん・・・うん・・・玲於奈ちゃん、気持ちいいよ・・・。」
未来が嬉しそうにしてくれると、なんだか嬉しい。
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私は夢中になって、未来の乳首をしゃぶった。
「ああんっ!うそぉ!また・・・入ってきたぁ。」
洋のちんぽがまた未来のおまんこに入っていた。
美紗子はイったみたいで、ぴくりとも動かない。

乱交の間、洋は私にはちんぽを入れてくれなくて、イかせてもくれなかった。
未来と美紗子が何回もイって、おまんこから精液を垂れ流しながら、寝ちゃった後、洋が私をからかうように、まだ勃起してるちんぽをしごいてみせた。
「まだできるけど、どうする?おまんこに入れてほしい?」
いらないなんて意地は張れなかった。
やっと挿入してもらったおちんぽに、おまんこのいいところをこすってもらって、ようやくイけた私は、続けて何度もイかされた。
「玲於奈ちゃんは、俺のこと、セフレとしか思ってないんだろうけど、俺、玲於奈ちゃんのこと、好きなんだよね。」
耳元で告白されながら、私はまたイってしまった。
おまんこの中に、洋の精液がどくどくと射精される。
私は気が遠くなりながら、もう乱交なんてよそうって思った。
絶倫の洋と乱交 おわり。
洋と出会ったのはココ
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